理系Sの牝奴隷には言えない話
元、”御主人様”だったvetのSMに関するいろんな話。
はじめに

 いらっしゃいませ、とでも書くべきだろうか。とにかく、あなたが見に来てくれたことは素直に嬉しい。ありがとう。

 このブログはSM、男女の主従関係に関することを主に取り上げて書いている。なので少しアブノーマルだ。だから、初めてこのブログを訪れた人は、右側の欄の”このブログについて”をまずは読んで、それに同意できた場合のみ、読み進めて欲しい。

 また、このブログ、少々ややこしい構成になっている。そのあたりも説明してあるので、それも理解してから読んでもらえればと思う。説明を読んで問題がなければ、二度目以降からは以下のエントリーを好きなように読んでもらえればそれでOK。

 AVや他の本格的なSM系サイトなどとは、多少違った視点からのSMの世界を知ってもらえれば、幸いだ。特に読者を指定するつもりはないが、御主人様を探しているM女などにはSMの実態を知るということで、参考になるのではないかと思うので、御主人様を選ぶ前に、SMの世界に飛び込む前に読んでもらえれば嬉しく思う。

 私への意見や質問、相談、その他の話などがある場合には、右側の欄の中段あたりにある”管理人、vet宛メール”のところのリンクから、メールフォームにいき、メールを送っていただければと思う。メールフォームは2つ用意してあるが、どちらから送ってくださっても構わない。また、各エントリーのコメント欄に書いてくださってもいいので、気軽に話しかけてくれればと思う。


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アダルトショップにいくと、奴隷につける首輪も色々とおいてある。

普通の犬につけるようなタイプから、その2倍くらいの幅のあるもの。

さらに、それに鋲が打ってあって、少しグロテスクなものもあるし、さらにすごいのになると、

金属製で、重い足かせのような感じになっていて、つけるのもリードのような紐ではなく、金属の太いチェーンだったりする。

そこまでのものをつけると、牝犬というよりは、本当に奴隷という感じだ。

よくもまあ、色々と考えるものだなと感心する。

だが、私は、金属が主体のあまりごつい首輪は買ってやった事が無い(枷はあるが…)。

別に嫌いなわけではないが、ただ単に高かったというだけだろう。

ケチな御主人様だったかもしれない。

私が買ってやった中では、少し幅が太くて、皮で出来ていて、鋲が打ってあるタイプの首輪が、多分一番ごつかったと思う。

そんな感じで、私は首輪だけで、何種類も買ってやった覚えがある。

奴隷は、新しい首輪を買ってやると、いつもかなり喜んだ。

ある春に、私がそのときの気分だったのだが、ピンク色の首輪を買って奴隷につけたことがあったが、そのときの奴隷の喜び方は今でも覚えている。

私に首輪をつけてもらった奴隷は、三つ指をついて頭を下げながら、

「御主人様、本当にありがとうございます。これで、私も春らしい奴隷になれました」

と言ったのだった。

その言葉を何で良く覚えているか?というと、

非常に理にかなっていたと感じたから。

というのも、奴隷は部屋の中では、全裸に首輪をして過ごしていたから、身に着けているもので季節感を演出するとすれば、首輪だけなのだ。

私がパンストフェチなので、パンストを履かせているときもあったが、基本的には、全裸に首輪。

だから、その首輪を指して、春らしくなれたと喜んだ奴隷に、妙に感心したものだった。

「そうか、良かったな」

と、そっけなく応えておいたのだが、内心では面白い事言うなと思って、ちょっと楽しかった。

だから、その日は、その首輪をつけて、部屋の中を引き回し、私の足元で、奉仕させるような軽い調教になっていた。

しかも、フェラチオをねだったので、そのままさせてやったし、犯して、イかせてもやった。

奴隷の一言で、そんなになってしまっていた。

やっぱり、私は甘い御主人様なんだなと思う。


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24日。

美佳の仕事が終わるのを待って、二人でミレナリオを見に行った。

これまでに見たことのない雰囲気のイルミネーションに圧倒された。

美佳も、かなり喜んでくれて、私も嬉しかった。

ミレナリオを見終わってから、私たちは、美佳のアパートの近所まで帰り、フライドチキンとワインとケーキを買って、アパートに行った。

本当にクリスマスっぽいというか、定番過ぎる感じのすごし方だったが、それが逆に私たちにはとても新鮮だった。

特に、美佳はすごく興奮していて、ずっと明るい笑顔が絶えなかったし、とても雰囲気が良かった。

フライドチキンも、ワインもケーキもすぐに食べつくしてしまった。

二人とも満腹になっても、やっぱり楽しい気分は変わらなかった。

そして、こんな表情を見せるのかと、私が驚くほど、美佳ははしゃいでいた。

それを見ているのがとても幸せだった。

だが、そこに、電話がかかってくる。

美佳の両親からの電話だった。

美佳の顔が、一瞬にして暗くなった。

私は、「俺は、大丈夫だよ。ご両親とゆっくり話すといい」と言って笑いかけ、美佳の肩を軽く叩いてやった。

すると、美佳も少し明るい笑顔を取り戻して頷いた。

その顔を確認してから、私は、いつものように、美佳の部屋を出て、近所のコンビニで時間をつぶした。

そして、電話が終わっているくらいの時間を見計らって部屋に帰る。

だが、まだ電話は終わっていなかった。

そして、美佳が電話口で泣いていた。

私の幸せな気持ちは、その瞬間に崩れ去った。

それからしばらく、美佳は泣きながら電話をしていた。

私はなるべくそれを聞かないように、別の部屋に行ったりして待った。

やっと受話器を置いたときには、すでに30分以上経っていた。

普段は電話の内容を訊ねたりはしない私だったが、泣き崩れている美佳をみると、このときはさすがに聞かざるを得なかった。

「大丈夫か?」

「うん、大丈夫…。ごめんなさい…」

美佳は涙を拭きながら言った。

「どうした?」

「今日は、早めに電話、かけてたんだって。ミレナリオ、見てる間に…」

「そうだったのか…」

「どこに行ってたって聞かれたから、ミレナリオを見てたって言ったら…」

「男と一緒じゃないのかって言われた?」

「うん…。でも、それは違うって言ったから。あなたのことは言わなかったから」

「ご両親は、不自然だって疑ったんだ?」

「うん…」

「まあ、それはそう思うだろうな…」

「ごめんなさい…。本当に、ごめんなさい…」

「それは、美佳のせいじゃない。それより、俺のほうこそ、悪かったな」

「そんなことない。すごく嬉しかった。それなのに、楽しい気分を壊してしまったの、私だから…」

「それはいいから。これから、楽しくすればいい」

そういって、私は笑いかけたのだが、

「もう、うちの親、本当にイヤ!」

美佳がそう叫んだ。


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美佳が叫ぶのは、とても珍しいことだった。

その声を聞いて、私はかなり驚いた。しかも、矛先は、美佳がずっと気にしている両親だった。

「なんで、私の邪魔ばっかりするんだろう…」

興奮してそう言った美佳の目は新しい涙で一杯になっていた。

肩が震えていた。

私には、もう、かける言葉が無かった。

だから、私は、美佳の正面に座りなおし、その肩にそっと手をかけ、抱き寄せた。

「もう、いいから」

そういって、美佳を包むようにして、抱きしめた。

私の腕の中で、美佳は泣き続けた。

ただ泣くだけで、何も話さない。

かなり長い間、私はそうしていた。

美佳が落ち着くまで、抱いていようとおもった。

そして、やっと嗚咽が小さくなったとき、

「あの…」

と美佳がつぶやいた。

「ん?」

「あの、私のこと、抱いて…」

「え?」

私は驚いて、美佳を胸から解放し、その顔を覗き込む。

その日は、美佳のアパートで過ごすつもりではあったが、セックスをするという予定は無かったし、私もそういうつもりは無かった。

「もう、両親に振り回されるのが嫌だから…」

「そうか…。でもな、前にも言ったけど、勢いでそういう事すると、きっと後悔するから。また、ゆっくり考えような?」

「考えたの。私、この間、ダメって言ってからずっと考えていたし、今日、あなたが来るからいいって思ってた。クリスマスだから、記念だから、嬉しいから」

「でもな…」

「気持ちの整理つけてあるから。大丈夫だから」

必死な顔で私に言った。

美佳の懇願に私の心は揺れていた。

前回、セックスがうまくいかなかったときからすでにかなりの時間が経っている。

だから、美佳が心の整理をつけていたというのは、嘘ではないだろう。

それにクリスマスだから、というのも、動機として悪いものじゃないだろうと思った。

最初は誕生日に合わせようとしたくらいだから、クリスマスでもいいというのはわかるし、美佳がそうしたいと願うなら、それもいいかもしれない。

だが、美佳の現在の心境を作ったのは明らかに両親からの電話だ。

それをきっかけにしてしまっていいのだろうか?投げやりな気持ちで勢いからそういっているだけなのではないか?としばらく考えた。

美佳はこれで後悔しないのだろうか?と…。

本当にしばらく考えた。

美佳の顔を見ながら考えた。

そして、

「わかった…」

結局、私は美佳を抱くことに決めた。

親に対する不満を叫んでいた美佳。初めてだった。

きっと、いい加減に親離れがしたいのだろうと思った。

その象徴がセックスなのだと。

だから、私は美佳を抱こうと決意した。

もちろん、根底には美佳を抱きたいという、私の性欲があったから、全てが美佳の希望だったというつもりはないし、セックスをしたいという私の悲願でもあるのは確かだったが、

最後に私の背中を押したのは、美佳の頑なな両親への対抗意識だった。


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こんなブログなので、ストイックな話が多いが、奴隷と常にストイックな関係でいたというわけでもない。

一緒に笑ったりもするし、冗談も言い合った。

ただ、もちろん、私の機嫌やそのときの気分でそれを口実にして、奉仕をさせたりということもあったし、そのあたりは本当に私次第で決まるものではあったが、

それでも、奴隷とは色々な話をした。

その中で面白かったことの一つが、女の性器の話。

女の性器のことを、”マンコ”と言うことは多いが、なぜそんな名前なのか?なんて話をしたことがある。

私は、名前の由来なんて気にしたことがなかったのだが、奴隷はそのとき、色々と考えていたようだった。

妙なところに気が行くものだと苦笑したものだが。

そして、しばらく考えたらしく、あるとき、奴隷がこんなことを言い出した。

「きっと、御主人様の精子やお小水で満タンにしていただくためにあるから”マンコ”って言うんだと思います」

と。

それはなんとなく、どこかのAVの安っぽいキャッチコピーかなんかですでに言われているような気がしたし、

私にしてみると、それだけではちょっと説得力にかけるようにも思えた。

だから、奴隷にこんな質問を返したのだった。

「”マン”はわかる。でも、”コ”の意味はなんだ?」

と、突っ込んだのだった。

だが、奴隷は特に考えてなかったようで、困った顔をしながら、

「それは…」

「もうちょっと考えてみるんだな」

なんて、別に考えてみなくてもいいのに、こんなことを言って私は軽く流したのだった。

だが、次に会ったとき、奴隷がまたこの話を言い出した。

よくも飽きないものだ。

そして、奴隷の出した結論はこうだった。

「”マンコ”の”コ”は、”湖”のことだと思います」

と言い出した。

つまり、「マンコ=満湖」で、精液で満タンの湖という意味なのだそうだ。

しかも、それをかなり真面目な顔で言い、

「どうでしょうか?」

なんて、真剣な目つきで聞いてくる。

どうでしょうか?なんて聞かれたところで、私にはそんなことわかるわけがない。

だから、それにはさすがにちょっと笑った。

「お前は、本当に馬鹿だな」

私はそういって、首輪のリードを引っ張り、奴隷の頭を持ち上げると、髪の毛をぐしゃぐしゃにしながらなでてやった。

一応、真面目に考えてきたことへのご褒美ということではあるのだが、私としては、呆れてそうするしかなかったということだ。

もちろん、奴隷には言わなかったが、ここまで考えてきたことに、私は一本とられた気分だったのだ。

「はい。馬鹿で卑しい奴隷です」

そういいながらも、奴隷は頭をなでられて、とても喜んでいた。

「しっかり調教に耐えたら、今日は最後にマンコをお前の言うとおり、俺の精子でいっぱいにしてやる」

「はい。ありがとうございます。私の汚いここを満湖にしていただけるなんてとても嬉しいです。御主人様」

なんて、こんな馬鹿な会話をしたのだった。

その日、私はかなり厳しい調教を施したのだが、奴隷はその後の性処理を期待してか、いつも以上に頑張って耐えていた。

そして、最後に、私は、約束どおり、奴隷に何度か中出しをして、文字通りマンコを”満湖”にしてやったのだった。

馬鹿なことをしていた気がするが、私としても面白い駄洒落だったので、今でもこのことは、良く覚えている。

しかも、前回の調教のときに軽く言っただけの話を、よくもそんなに覚えているものだと、私としては、そっちのほうに感心したのだ。

だが、奴隷にとっては、御主人様の何気ない言葉であっても、「考えておけ」といわれれば、それに従うのが当然なのだ。

今思えば、私も特に気にせずにこんなことをちょくちょく言うから、奴隷も色々と困ったのだろうなと思う。


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「じゃあ、シャワー借りるな」

そういって、私はいつものように、バスルームに入った。

その段階でも、私はまだ少し迷っていた。

決意はしたものの、それでも、このまま美佳を抱いてしまって、果たして大丈夫なのか?という思いが頭を駆け巡る。

だが、その気持ちに反して、私の下半身は、唐突にやってきたセックスへの期待に、痛いくらいに勃起していた。

今日は、何もするつもりは無かったのに、それがいきなりこういう展開になったことで、一気に興奮していたのだった。

ものすごくドキドキして、いつもとは違う感覚を感じていた。

このときも、美佳がまた怖いと言ったら、途中でやめようとは頭で考えていたのだが、それが吹き飛びそうなほどだった。

もう、美佳を犯さないという選択肢は無くなりそうだった。

あのときのものすごい欲情の盛り上がり、あの感覚は、今でもかなり不思議な体験に感じる。

後から思うと、理性が無くなるというのは、ああいうことなのかもしれない。

私は、かなり早くシャワーを出たと思う。

部屋に戻ると、美佳がまたいつものように、テーブルを片付け、布団を敷いていた。

私が出てきたのを見ると、

「シャワー、入ってくるね…」

といって、バスルームに行った。

私は、布団に座って待つ間も、異常なほどの興奮の中に居た。

最初のときもかなり興奮していたが、それとも違う。

これからセックスするというのに、ここで自慰をして待ちたいと思うほどだった。

さすがにそれは耐えたが、美佳を前にして、耐えられるとは思えなかった。

しばらくすると、美佳がバスルームから出てきた。

バスタオルをしっかりと胸から太ももまで巻いているのはいつものことだ。

美佳のほうは、私と違っていつもどおりのように見えた。

明かりを落とし、二人で布団に横になる。

そして、キス。

さらに、美佳のバスタオルをはずした。

美佳が震えていた。

乳房に手をかける。

だが…。

「あぁ…。やっぱり、ダメ」

そこで、美佳は拒絶した。

「ごめんなさい…あぁ…。怖い…」

しかし、そのとき、私はどうしようもなく、興奮していた。


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このブログについて

著者:vet

 ※このブログには、エロ動画やエロ画像、官能小説のようなものは一切無いが、内容が内容なので、SMや主従関係という、恋愛の形に不快感を覚える人、違う世界の話だと思う人などはすぐにブラウザを閉じて、このブログのことは忘れるように。

 私は以前、牝奴隷を飼っていた元”御主人様”。でも、今は飼っていない。奴隷を手放した経緯とか、過去の奴隷の話、そのときの気持ち、奴隷への想い、今だから考えられること、言えること。書きたいことを書きたいままに綴るブログ。
 また、今、これを書いている私の現状について、ご質問を頂くことが結構あるので、それについては、
 ◆私について
というカテゴリの中に、”現状の私”というエントリーにして書いておいた。このカテゴリには、私自身のこと(私の好みや、調教の方針など)をメインに書いているエントリーを入れてあるので、興味のある方がいるかどうかは分らないが、もしも気になるなら、見ていただければと思う。

 SM話はストイックになりがちなので、多少軽いタッチのコラムも交えて書いてみようと思う。奴隷を飼っていない今だから書ける御主人様の本音などをできるだけわかりやすく、そして正直に。今、奴隷になっている牝や、御主人様を探しているM女なんかには、御主人様の側の気持ちが少しは分かってもらえるかもしれない。ちなみに、私は理系的な思考傾向なので、考えすぎることが多く、そのために、なにやらややこしいことになることも多々ある。そのあたりも笑って読んでもらえれば、幸い。

 メールやコメントなども楽しみにしている。気軽な恋愛話、気楽なSM話から、SMや主従関係のこと、Mであることなどについての悩みや、相談、質問など、真面目なお話まで、どんなことでも、しっかり伺おうと思っている。恥ずかしいとか、こんなことを言っては変に思われるのではないか?とか、考えることもあるかも知れないが、私は、それなりに長くSMや主従関係の世界に居たので、それほど驚くことは無いと思うし、他人と変わっていることでも、変だとは思わないできちんと伺うつもりなので、メールやコメントは、遠慮せずに送ってくださればと思う。

 リンクフリーなので、気に入ったら、好きにリンクしてくださればと思う。言っていただければ、私からもリンクするので、そういう意味でも気軽に声をかけてもらえれば幸い。

 このブログは、私が奴隷と過ごした日々を時系列で綴った続き物の話と、SMに関するちょっとした小話や、SMに対する私の考えや体験、見聞きした面白い話題などを個々に書いた単発物のコラムとが混在している。

 続き物の話は、エントリーの題名に第何話という番号が書いてあり、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●最初の奴隷
 ●二匹目の奴隷
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 単発物のコラムは、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●四方山話:1エントリーでひとつの話
 ●四方山話(続き物):複数エントリーでひとつの話
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 奴隷のためにも、そして御主人様のためにも、本当に無茶なことはしないで、幸せなSMを楽しんで欲しいと願っている。

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