理系Sの牝奴隷には言えない話
元、”御主人様”だったvetのSMに関するいろんな話。
はじめに

 いらっしゃいませ、とでも書くべきだろうか。とにかく、あなたが見に来てくれたことは素直に嬉しい。ありがとう。

 このブログはSM、男女の主従関係に関することを主に取り上げて書いている。なので少しアブノーマルだ。だから、初めてこのブログを訪れた人は、右側の欄の”このブログについて”をまずは読んで、それに同意できた場合のみ、読み進めて欲しい。

 また、このブログ、少々ややこしい構成になっている。そのあたりも説明してあるので、それも理解してから読んでもらえればと思う。説明を読んで問題がなければ、二度目以降からは以下のエントリーを好きなように読んでもらえればそれでOK。

 AVや他の本格的なSM系サイトなどとは、多少違った視点からのSMの世界を知ってもらえれば、幸いだ。特に読者を指定するつもりはないが、御主人様を探しているM女などにはSMの実態を知るということで、参考になるのではないかと思うので、御主人様を選ぶ前に、SMの世界に飛び込む前に読んでもらえれば嬉しく思う。

 私への意見や質問、相談、その他の話などがある場合には、右側の欄の中段あたりにある”管理人、vet宛メール”のところのリンクから、メールフォームにいき、メールを送っていただければと思う。メールフォームは2つ用意してあるが、どちらから送ってくださっても構わない。また、各エントリーのコメント欄に書いてくださってもいいので、気軽に話しかけてくれればと思う。


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何をするのか分からずに、くじ引きに参加していると、今度は、5人の奴隷の中から一人が選び出された。

そのときは、少しグラマーなショートカットの奴隷、典子(仮名)が選ばれた。

すると、なぜか他の御主人様の間から歓声が上がる。

私が何のことだかわからずにいると、私のところに理沙がやってきて、

「典子さんは、私達の中で一番ハードなことが出来るんです」

と、耳打ちした。

くじ引きが終わると、奴隷たちが大きなバックの中から、これまた大きなビニールシートを取り出して部屋の中央に敷き、

その真ん中に、くじで選ばれた典子がM字に足を開いて座った。

それを囲むように、男たちが並ぶ。私もそれに続いて並んだ。

男の一人が、典子を後ろ手に縛る。

そして、輪姦が始まった。

みんなが、典子を犯す。

膣はもちろん、アナルも、口も、同時に犯す。

顔射や胸射はもちろん、体中、どこに精子を出しても良かった。膣でも、アナルでも、直接の中出しだった。

奴隷の体は、見る見るうちに精液と自身の愛液やよだれでべとべとになっていた。

男たちは、一度射精を終えて、少し離れると、くじで選ばれなかった別の奴隷がやってきて、手コキやフェラをし、勃起させてくれる。

そして、また復活すれば真ん中の典子を犯しに行くのだった。

また、少し離れてお茶を飲み、休んでから再度参戦するものもいる。

お茶を飲んでいる最中も、他の奴隷が付き添い、男の性器を刺激している。

私はその迫力にかなり圧倒されつつも、2度ほど中央の典子に射精した。

5人の男が満足するまで、というか、性が尽き果てるまで、典子は精液を受け止め続ける。

苦しそうにしているのかと思いきや、そうされることの快感に声を上げ、喜びに愛液を流しながら何度もイク典子。

そして、男たちがやっとすべてを終えたとき、典子の御主人様が、

「そろそろ、アナル棒でも、どうですか?」

とニコニコしながら言って、あるものを取り出した。


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アナル棒というのは、一本の円柱の棒だった。

太さは太目のアナルバイブ程度。

長さが、1メートル弱くらいの木の棒で、片方の端から20センチくらいのところに、刀の鍔のような感じで、直径10センチくらいの木の円盤がついたものだった。

ささくれが無いように全体が綺麗にヤスリがけしてあって表面はすべすべ、鍔のようなものがついている側の棒の先も丸められて、そこもツルツルしている。

それを見て、またも、他の男たちから歓声が上がる。

そして、そのアナル棒を、典子の御主人様が、典子のアナルに差し込み始めた。

典子のアナルは、男達の精液や典子自身の体液でグチョグチョだったから、アナル棒はすんなりとアナルに吸い込まれた。

鍔の付いてる側から差し込んで、ちょうど典子の尻に鍔の部分が当たってストッパーの役目をし、それ以上、棒がアナルに入らないようになっている。

だが、それでも棒のかなりの長さを、典子のアナルは飲み込んだのだった。

そして、私が驚いたのはその後だった。

棒を鍔まで入れてしまうと、典子の御主人様は、その棒で典子を操作し始めたのだった。

アナル棒を、右に傾けると、典子は棒と一直線になろうとして左に向く、左に傾ければ、右を向く、上にあげれば尻を高くあげ、下にさげれば、這いつくばる。

アナル棒一本に典子は蹂躙されていた。しかも、後ろ手に縛られたままで。

初めて見たその調教に、私は唖然とした。

だが、他の参加者はそれに慣れていたし、何よりも典子の御主人様は、アナル棒を楽しそうに操り、また他の男達にも貸し出して、みんなで典子を動かして遊んでいる。

かなり激しく動かしている者もいる。そのたびに典子は「ヒィ!」と悲鳴を上げ、棒の動きに必死で追従する。

アナルへの調教は色々と見たが、これはかなり厳しい部類の調教だと思う。

しかし、典子はそれに耐え続けていた。というよりも、快感を感じているのがわかった。

アナル棒を動かされるたびに、潮を吹き、悲鳴と嬌声を上げながらイク。

典子は、しっかりとアナルを拡張された上に、性的に開発され、さらにアナル棒にもしっかりと慣らされていたから出来たことだと思う。

そして、もちろん私にも、アナル棒が回ってきたが、さすがに他の男達のように激しく動かすことは出来なかった。

かなり大人しい動かし方をしていたら、典子が、

「vet様、お好きなように、もっと激しくしてくださって構いませんから…。どうぞ、ご遠慮なく、ご自由にお願いします」

といわれてしまった。

それで私は多少動かし方を激しくしたのだが、それでも、やはり、他の男達には及ばない。

初めてのスワッピングというだけでも緊張しているところに、奴隷のアナルを破壊しそうな激しい調教で、私は正直なところ、ビクビクしていたのだった。

そして、最後にアナル棒が、典子の御主人様の手に戻る。

すると、そこに居たどの男よりも一番激しく動かして、典子を何度もイかせた。

普段からやっているからなのか、さすがに上手い。

しかも、かなり厳しいらしく、典子も必死で棒の動きに合わせていたが、最後には力尽きて、ついに棒の動きに反応できなくなっていた。

「そろそろ、潮時だな」

と、典子の御主人様がいい、アナル棒を引き抜く。

アナル棒が引き抜かれると、典子は、体の芯を抜かれたかのように、グッタリとし、ビクンビクンと何度も痙攣しながら、その場に崩れ落ちた。

アナルが辛かったからなのか、イきすぎて疲れ果てたからなのかはわからないが…。

ただ、崩れ落ちながらも、典子の股間からは、誰かの精液なのか、典子の愛液なのか、潮なのかわからない液体が流れ出し、表情は恍惚として、快感に体が支配されているのが見て取れた。


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アナル棒で精根尽き果てた典子の様子を見て、

「それじゃあ、そろそろ、お開きですね」

と、男の一人が言った。

すると、男達は皆で典子を囲み、頭から小便をかけた。

典子は、もそもそと顔を上げ、小便を飲もうと必死に口をあけるが、5人分の小便など飲めるはずも無く、顔や髪の毛に小便がかかり、精子などと一緒に流れ落ちる。

それを受け止めるためのシートが最初に敷かれた物だった。

この小便を終えて、男たちのプレイは終了となった。

小便を終えて、典子から離れる御主人様たちを他の奴隷たちが待ち構え、小便をしたペニスを咥えて舐め、綺麗にしていく。

それを終えたら、男たちは順番にシャワーを浴びた。

その間に、奴隷たちは、小便や精子がたまったシートに這い蹲り、それを皆で飲み干していった。

奴隷たちにとっては、御主人様たちが出したものはすべてご馳走なのだった。

競い合うようにして、シートの上の液体に口をつけた。

そうして、シートをあらかた綺麗にすると、奴隷たちは、シートをもって男たちのシャワーが終わった後のバスルームで、

体と共にシートを綺麗に洗い、拭いて乾かして畳んでいく。

その手際がまた素晴らしく、何度もやっているのが良く分かる。

そして、皆のシャワーが終わった後で解散となった。

結局、6時間くらいもやっていたことになるが、そんなに長かったとは思えないくらい、めまぐるしくいろいろなことがあった。

すべて初めての体験。驚くことばかりだった。


その帰り道、理沙と話をした。

「こういうこと、幸一と何回もやったのか?」

「はい。幸一様は、私が他の男性に犯されている顔を見るのが好きだとおっしゃっていましたから」

「そうか…」

「あの真ん中のくじに当たったこともあるのか?」

「はい。私はくじ運がよくないのか、あまり当たらなかったですけれども、5,6回くらいはやったでしょうか」

「イヤじゃないのか?」

「いいえ。それを御主人様が見て興奮してくださるのでしたら、幸せです」

「そうか…。まさか、あれも出来るのか?」

「アナル棒でしょうか? 私にはできません。あれは、典子さんだけの特技ですから。でも、御主人様がお望みでしたら、私もアナル棒が出来るようになりたいです。だから、アナルを開発してください」

「とりあえず、それはいい…」

アナル棒には圧倒されたが、さすがにあれをやりたいとはあまり思わなかった。

「今日のスワッピング、御主人様はいかがでしたか?前の御主人様のときからの縁で、お誘いしてしまって、良かったでしょうか?」

「誘ってくれたのは良かったよ。でも、今日はただただ、驚いた」

私は、苦笑いしながら言った。

「そうでしたか」

理沙も少し微笑む。

「それより、理沙、痛いところとか、辛かったこととかは無かったのか?」

「大丈夫です。今日は私のお相手も、優しい方でしたから」

「そうか」

「vet様は珍しい御主人様です」

「なんで?」

「奴隷の心配なんて、してくださらなくてもいいのに」

何気なく言われたその言葉は、未だに私の中の疑問でもある。

奴隷を心配しすぎるのも、それを口に出すのも調教としてはよくない。

それは私も分かるから、必要以上に気遣う言葉はかけない。

かといって心配しないでひどいことになるのを放置することも出来ない。

そのさじ加減が、御主人様にとっては難しいところなのだ。

私にはその明確な答えが出せていない。あの頃も、そしておそらく今でも。

だから私の答えはいつも決まっている。

「心配なんてしてない。お前は、俺の所有物なんだ。捨てるのがめんどくさいから壊れるなよ」

単に答えを誤魔化しているだけではあるが、唯一つ私が言えるのは、奴隷が壊れることを私が望んだことは一度もないということ。

ただそれだけだ。

そんな投げやりな私の言葉に、理沙はにっこり微笑んで言った。

「どうも、ありがとうございます。嬉しいです」

と。

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初めてのスワッピングは、私にとっては、驚くことばかりであり、同じSMでも世界が違うと思った。

今、冷静に振り返ると、このときの私は、他の参加者(御主人様たち、奴隷たち、双方)にフォローしてもらって、なんとかあの場に居られた感じだったから、かなり情けなかっただろう。

その後、私は何度か、このスワッピングの会に誘われた。

毎回は行かなかったが、それでも何度か、参加した。

回を重ねるごとに私も慣れて行き、最後のほうには、余裕も出てきていたし、他の御主人様とそれほど差がなくプレイをこなせるようにもなったと思う。

だからスワッピングというもの自体には、特に驚かなくなった。

また、他人の調教方法や、奴隷を目の前で見られる機会ということで、興味深いとも思っていた。

ただ、私は、やはり独占欲が強いタイプの御主人様だったからなのか、

スワッピングで自分の奴隷が他の男に犯されている姿というものに、興奮することはなかった。

他の御主人様の中に、とにかくスワッピングが大好きで、自分の奴隷が犯されているのを見ながら、猛烈に興奮し、自らの手コキでオナニーをするような人も居た。

また、その奴隷が、

「他の殿方に私が抱かれる姿を見て、御主人様が喜んでくださるなら、それは私の喜びです」

と言い切っていた。

奴隷の言い分に関しては、御主人様に心酔した奴隷というものの心情から考えて、私もわかるのだが、周りをはばからずに、オナニーまで出来てしまうほど興奮するその御主人様の感覚は、私にはちょっと理解できなかった。

世の中には色々な性癖があるものだと思う。

このオナニーをしていた御主人様は別格としても、他の御主人様にとっても、スワッピングというのは、いろいろな意味があるようで、話をするとなかなか興味深かった

ずっと同じ相手とのSMによるマンネリ化の解消のように考えている人も居たし、他の男に抱かれることに抵抗のある奴隷を連れて来る事で、調教の一環としていた人もいた。

自分の奴隷の自慢(もちろんあからさまに自慢するわけではないが、奴隷=”自分の作品”の調教具合を見せたくて仕方がないという心境は見て取れた)のために参加している人も居る。

また、その逆に、自分の奴隷に、他の調教された奴隷の様子を見せることで、さらに深い調教をするための起爆剤にしているような人もいる。

本当に動機は様々だった。

私にとってスワッピングは、理沙が犯されている姿を客観的に眺めると言う意味はあったと思うが、それでもそこから快感を感じることは、結局最後までなかった。

なぜ、私が参加したか?と言えば、上で書いたように、他の御主人様が奴隷にどんな調教をしているか?ということへの興味という部分が多少あったと思う。

でも、一番大きかったのは、理沙を譲渡した幸一が参加していた会だから、それをきちんと引き継ぎたいという気持ちだ。

理沙が持っている、SMでの人とのつながりを絶たないようにしてやりたいと私は思っていた。

理沙を引き継いだことへの責任とでも言えばいいかもしれない。

だから、私は、スワッピングが好きと言うわけではないが参加していたし、やっているうちに、スワッピングに関するほかの御主人様の考え方や、それに欲情する性癖を観察出来たことは、それはそれで面白いものだと思うようにもなった。

ただ、また誘われたら行くか?と聞かれたら、私は行かないと答えるだろうと思う。

やはり自分の奴隷が他の男に犯されているのを見るというのは、独占欲が強い私にとって、快感ではなく苦痛だと思えるからだ。

奴隷がどうしても行きたいと言えば、考えなくもないかもしれないが、それでもスワッピングには行かないと言うのではないかと思う。

私にとっては、今となっても、やはり違う世界の話のように思えるのだ。

とはいえ、スワッピングという、なかなか体験できない機会に何度か参加できたことは、素直に理沙や幸一に感謝している。

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このブログについて

著者:vet

 ※このブログには、エロ動画やエロ画像、官能小説のようなものは一切無いが、内容が内容なので、SMや主従関係という、恋愛の形に不快感を覚える人、違う世界の話だと思う人などはすぐにブラウザを閉じて、このブログのことは忘れるように。

 私は以前、牝奴隷を飼っていた元”御主人様”。でも、今は飼っていない。奴隷を手放した経緯とか、過去の奴隷の話、そのときの気持ち、奴隷への想い、今だから考えられること、言えること。書きたいことを書きたいままに綴るブログ。
 また、今、これを書いている私の現状について、ご質問を頂くことが結構あるので、それについては、
 ◆私について
というカテゴリの中に、”現状の私”というエントリーにして書いておいた。このカテゴリには、私自身のこと(私の好みや、調教の方針など)をメインに書いているエントリーを入れてあるので、興味のある方がいるかどうかは分らないが、もしも気になるなら、見ていただければと思う。

 SM話はストイックになりがちなので、多少軽いタッチのコラムも交えて書いてみようと思う。奴隷を飼っていない今だから書ける御主人様の本音などをできるだけわかりやすく、そして正直に。今、奴隷になっている牝や、御主人様を探しているM女なんかには、御主人様の側の気持ちが少しは分かってもらえるかもしれない。ちなみに、私は理系的な思考傾向なので、考えすぎることが多く、そのために、なにやらややこしいことになることも多々ある。そのあたりも笑って読んでもらえれば、幸い。

 メールやコメントなども楽しみにしている。気軽な恋愛話、気楽なSM話から、SMや主従関係のこと、Mであることなどについての悩みや、相談、質問など、真面目なお話まで、どんなことでも、しっかり伺おうと思っている。恥ずかしいとか、こんなことを言っては変に思われるのではないか?とか、考えることもあるかも知れないが、私は、それなりに長くSMや主従関係の世界に居たので、それほど驚くことは無いと思うし、他人と変わっていることでも、変だとは思わないできちんと伺うつもりなので、メールやコメントは、遠慮せずに送ってくださればと思う。

 リンクフリーなので、気に入ったら、好きにリンクしてくださればと思う。言っていただければ、私からもリンクするので、そういう意味でも気軽に声をかけてもらえれば幸い。

 このブログは、私が奴隷と過ごした日々を時系列で綴った続き物の話と、SMに関するちょっとした小話や、SMに対する私の考えや体験、見聞きした面白い話題などを個々に書いた単発物のコラムとが混在している。

 続き物の話は、エントリーの題名に第何話という番号が書いてあり、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●最初の奴隷
 ●二匹目の奴隷
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 奴隷のためにも、そして御主人様のためにも、本当に無茶なことはしないで、幸せなSMを楽しんで欲しいと願っている。

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