理系Sの牝奴隷には言えない話
元、”御主人様”だったvetのSMに関するいろんな話。
はじめに

 いらっしゃいませ、とでも書くべきだろうか。とにかく、あなたが見に来てくれたことは素直に嬉しい。ありがとう。

 このブログはSM、男女の主従関係に関することを主に取り上げて書いている。なので少しアブノーマルだ。だから、初めてこのブログを訪れた人は、右側の欄の”このブログについて”をまずは読んで、それに同意できた場合のみ、読み進めて欲しい。

 また、このブログ、少々ややこしい構成になっている。そのあたりも説明してあるので、それも理解してから読んでもらえればと思う。説明を読んで問題がなければ、二度目以降からは以下のエントリーを好きなように読んでもらえればそれでOK。

 AVや他の本格的なSM系サイトなどとは、多少違った視点からのSMの世界を知ってもらえれば、幸いだ。特に読者を指定するつもりはないが、御主人様を探しているM女などにはSMの実態を知るということで、参考になるのではないかと思うので、御主人様を選ぶ前に、SMの世界に飛び込む前に読んでもらえれば嬉しく思う。

 私への意見や質問、相談、その他の話などがある場合には、右側の欄の中段あたりにある”管理人、vet宛メール”のところのリンクから、メールフォームにいき、メールを送っていただければと思う。メールフォームは2つ用意してあるが、どちらから送ってくださっても構わない。また、各エントリーのコメント欄に書いてくださってもいいので、気軽に話しかけてくれればと思う。


※パソコン以外で見ていて、何故かここしか表示されずに困った方は、以下のボタンを。

 ▼スマホの場合▼
スマホ版へのボタン

 ▼携帯の場合▼
携帯版へのボタン


私は、年始に今年の目標とか、立てるタイプではないのだが、去年が、あまりにも、大変な事が多い年だったので、今年はもう少し、穏やかに、過ごしたいということは、思った。

でも、多分、今年も、色々とあるのだろう。

その”色々”は、楽しみでもあるし、いくらあっても良いのだが、できるだけ、ポジティブな方向に行くようにしたいものだ。

コントロールできない事柄は、どうしても起きてしまうが、コントロールできるものに関しては、全力で努力できれば、楽しめるようにしていければ、なんて、あまり柄にもなく、考えた年始だった。

私のそういう話は、まあ、いいのだが。


年始ということで、思い出すのは、やはり奴隷の、年始の挨拶だ。

これは、奴隷によって、違うので面白い。

一緒に、年越しをした時は、”ゆく年くる年”を見ていて、年が変わった瞬間に、土下座して、挨拶をしていた奴隷もいたが、

私は、年末年始に、実家に戻っていることが多かったので、ほとんどが、メールか、年賀状だった。


私は、このブログにも書いているように、表の世界と裏の世界を切り替えて、生活していた。

仕事や友達と会っているときなどは、確実に表側の私。

そして、自分の部屋に、一人でいる時も、表の私、と言いたいところだが…。

実際は、表の私なのか?、裏の私なのか?少し微妙な部分があった。

私の部屋は、私の”家”であり、私のプライベート空間だから、別に表でも裏でもいいのだが、普通は、奴隷が一緒にいなければ、表の世界として過ごす場所だと思う。

でも、一概に、そうも言えない。

というのも、私の部屋には、奴隷がちょこちょこやってくるから、奴隷の痕跡はあるし、部屋にいるとき、一番電話をかけてくる割合が高いのも奴隷、メールの頻度もそうだ。

そういうものを、部屋で一人、見たりしていると、奴隷がその場にいなくても、奴隷に返事を返さないときでも、奴隷に関わることを想っていると、

やはり、御主人様側にスイッチが切り替わっていたことが多いと思う。

だから、一人で、暮らしている部屋では、スイッチが、裏側になっていることが、結構あり、さらに、それに慣れてしまっていたから、”家にいる”ときは、表の私だけではなく、裏の私も、普通に存在する、というのが、しっくりくるようになっていた。


そんな私が、年末年始、帰省で、実家に帰る。

実家というのも、やはり”家”だ。

小さい頃から長くいた家だから、一人で暮らす部屋よりも、さらに、家らしい家。

そして、私が、表の世界の人間として育った家。

そんな家に、帰省した時、私は、当然のように、表の世界の人間になる。

両親がいる家だから、当然ではあるが、普通に、”息子”に戻る。

両親が元気なときは、なんだかんだと言いながら、やっぱり、子供扱いで、一緒に何か食べに行っても、お金を払わせてはくれなかったりもした(私が仕事に就いてからも…)ので、完全に、息子であったし、

両親が歳をとってきてからは、私が支払いをしたりすることは増えたが、それでも、立場が変わることは、当然なく、親はどこまで行っても親だし、息子である私は、やっぱり息子だった。

”御主人様”ではない立場でいる場所。

それが、実家。

だから、私は、実家で、年末を、ゆるゆると過ごしていたりする。


だが、年が明けた、元旦、そこに、奴隷から挨拶が、届く。

それは、表の世界に戻り、思いっきり、それに浸っている私へ、全く違う、裏の世界から、もたらされるもの。

”表”の世界で、”息子”という立場で、のほほんと過ごしている、”私”に対して、”裏”の世界から、”御主人様”に向かって送られてくる。

それは、もちろん、嫌ではないし、色々と趣向を凝らして送ってくる奴隷もいたから、面白かったのだが、

表の世界にどっぷりと浸かっている私に届く、それは、やはり、違和感があって、苦笑しながら、見たものだ。

表の世界に、唐突に開けられた、穴のようなもの。

表の世界と裏の世界が、つながる、一瞬。

それはそれで、面白いのだが、メールなんかを家族に見られないように、気をつけていたりする自分にも、苦笑する時。

それが、奴隷を飼っていた時の年始だった。


そして、その逆もある。

自分の部屋だったり、奴隷の部屋だったり、どこかのホテルだったり、そういうところで、奴隷の調教をしている時。

思いっきり、”御主人様”という立場で、裏の世界の雰囲気の中にいる。

そこに、いきなり、家族や友人から電話がかかってきたりする。

それは、裏の世界に、唐突に開く、表の世界からの穴。

奴隷に、イラマチオや、足舐めの奉仕をさせながら、家族と電話をしたこともある。

縛った奴隷を、ベッドに放置して、メールを読んでいたこともある。

そんな感じで、裏と表が、交錯する。


こういう状況は、普通に人生を歩いている以上、仕方がないことだ。

どちらかの世界だけでは、生きられない。

だから、嫌だとは思わないし、むしろ、そういうことがあるのは、当たり前だと思っていられなければ、奴隷を飼い、主従の世界、裏の世界なんてものを、持ってはいけないのだろうと思う。


しかし。

奴隷からの、年始の挨拶メール。

奴隷は、奴隷なりに一生懸命に考えてくる。

それは健気で、とても可愛いのだが、その内容が、あまりにも可笑しすぎ、家族の前で、見ていて笑ってしまい、それを危うく、見られそうになったことがある。

さすがに、奴隷が御主人様に向けて書いた文章と、その写真を見せるわけにはいかないので、誤魔化したが、表の世界に開いた穴は、ちょっと危険なので、気をつけたほうがいいと思う。

そんなことを、この年始にも、思い出していた。

面白いものだ。

テーマ:SM・拷問・調教・凌辱  - ジャンル:アダルト



私自身も、過去に、そうだったし、お話を伺うと、同様のことを思う人も結構いらっしゃるようなので、SMや主従に限ったことではないが、御主人様(奴隷)の過去の奴隷(御主人様)のことについて書いてみたい。

最初に私の思う結論を書いてしまうが、

御主人様の過去の奴隷と、今の奴隷である自分を比べることに、意味はない。

また、奴隷の過去の御主人様と、今の御主人様である自分を比べることにも、意味はない。

ついでに言えば、多頭飼いされているなら、他の奴隷と自分を比べる意味もないし、一匹の奴隷を共同所有しているなら、他の御主人様と比べることにも、意味はない。

これらの比較、乱暴な言い方かもしれないが、百害あって一利なしと言ってもいい。

意味はないというよりも、そんな比較は、やめておけ、と思う。

他人と自分を比べてしまう人というのは、ネガティブに、それを行う傾向が強い気がする。

もちろん、「前の奴隷よりも、私のほうがいいんだ」と思える人もいる。比較しても、気にせずにいられる人、前の人よりも、御主人様を幸せにできる、自分で良かったんだと思える人もいる。

御主人様の過去の奴隷と自分を比較しても、ポジティブになれる人はいる。

でも、おそらくそれは少数派だ。

そして、多くの人が、比べる時に、思うこと。

「御主人様は、前の奴隷さんには、○○(何かの調教でも、他のことでもいい)をしたって言っていたのに、私にはしてくれない」

本当に、小さな違いでも、こんなことに、気がついた時、悲劇といってもいい思考が始まる。

「私が前の人よりも、奴隷として、劣っているから…」

「前の奴隷さんのほうが、綺麗で、可愛いんだ…」

「従順だったって言っていたし…」



なんて、感じで、比較して、自分が、劣っているところ”だけ”を探しだす。

自分の長所など、その思考をしているときの頭には、もう、存在しない。

一度、劣っているところを探し始めると、この思考は止まらない。

それが積み重なり、雪だるま式に大きくなって、「私では、前の奴隷さんには、勝てないんだ。前の奴隷さんのほうが、良かったんだ。御主人様は、前の奴隷さんと一緒にいたほうが幸せだったんだ」

「私はダメだ…」

というように、思考は、どんどんネガティブな方向に転がっていく。

自分よりも、優秀だと思う人を見て、「ああなりたい。あの人を越えたい!」と、目標にし、モチベーションを高くする人も居る。それなら、比べる意味もある。

でも、常に、他人と自分を比較してしまう思考傾向のある人は、どちらかと言えば、ネガティブな方向にいくことが多いように、思う。

「あの人には勝てない…」と打ちひしがれてしまい、やる気を失う。

そんな比較をする。

それは、奴隷に限らず、普段、仕事で出会う人や、知り合いなんかにも、いる。

そして、この思考は、ほとんど、悪い結果しか生まない。

だから、比べることに、意味はないし、やめておけと、私は思うのだ。

自分の御主人様の過去の奴隷、自分の奴隷の過去の御主人様、すでに、深い関わりをやめた人と、比較し、戦い、消耗し、心に敗北感だけが、残る。

過去の人というのは、想像の中の人、思い出の中の人だ。

それは、幻想と言ってもいい。

幻想と戦っても、勝ち目など無い。そもそも、戦いにすらならない。

幻想は、いくらでも美化することのできる、いわば、ヒットポイント無限大のラスボスのようなものだ。

絶対にクリアできないゲームを、延々としているのと同じだ。


しかし、実際問題、比べてしまうものだ。

人の感情は、簡単に制御できない。

私も、過去にそうだった時期がある。

続き物の話で、書いているが、理沙を譲渡された時、理沙の元の御主人様である、幸一のことを、私はよく知ってた。

一緒に、遊びに行ったこともあるし、色々な話をした。もちろんその中には主従のこともたくさん含まれている。

だから、理沙を幸一から、受け取った時、私は、自分が幸一と比べて劣っている(と思っていた)部分について、理沙をガッカリさせてしまうのではないか? 幻滅させるのではないか? 結果、嫌われ、手放すことになるのではないか? とビクビクしていたように思う。

理沙との付き合いが、長くなるにつれ、その心配は減っていったが、やはり、その奴隷に、前に御主人様がいたことがわかると、それを意識してしまう気持ちというのは、出て来ていた。

それが無意味だと気がついたのは、かなり後になってからだ。

私には、私の主従としての、方針があり、奴隷への接し方、躾け方や調教方法も、他の御主人様とは、違うのだから、自分の奴隷が、前に主従関係を持っていた経験があったとしても、一から、その奴隷を、私の色で、塗り直せばいい。

私は、私の好きにすればいい。

結局、それだけのことなのだが。

それでも、あの時の私は、奴隷の、前の御主人様を意識し、比較していた。

そして、何度も凹んだ。


同じことは、奴隷にも言える。

むしろ、奴隷のほうが、強くこれを思うような気がする。

私の、二匹目以降の奴隷は、気にする度合いや、回数には、かなりの違いがあったにしても、私が飼っていた前の奴隷のことを、聞いてきた。

そして、自身の中で、それを消化していた奴隷もいたが、消化しきれず、私に、

「前の奴隷さんのほうが、良かったのではないですか?」

「私では、ダメですよね…」

なんてことを、言ってくることも、結構あった。

そのたびに、私は、比較することの無意味さを説明し、

「今、奴隷として、私の前にいるのは、お前で、今、お前を飼いたいから、飼っている。それだけのことだ。他に、なにか必要か?」

それが全ての答えなのだと、言ったのだが。

それでも、ネガティブな比較を、やめなかった奴隷も居た。

だから、比較するな、というのは、難しいことなのだというのはわかる。


比較することから、成長しようと前向きに考えるならいいのだが、自分はダメだと、後ろ向きに考えるなら、その比較に、意味はない。むしろ害悪だ。

そのことだけは、確かだと、私は思っている。

特に、主従では、SM行為をするから、「あの人はやれたのに、私はできない」と、比較対象にしやすい、具体的な事柄が、多くあったりする。

本当に厄介だ。

だから、もしも、前の奴隷と比較して、自分がダメだと思うことが多いなら、それは考え過ぎているし、本来、もっと気にするべきことを考えていない証拠だ。

幻想を追うくらいなら、目の前の御主人様に、必死でついていくほうがいい。

今、自分が何ができるのか?を考えるほうが、よほど大切だと私は思う。

今の自分にできることを考えて、それを一生懸命やればいい。

そんな奴隷を、御主人様は、受け止め、奴隷の現状を認識し、それに対して、躾や調教を施すのだから。

御主人様も同様、奴隷の過去の御主人様と比較して、凹むくらいなら、自分が、したいことを、したいように、奴隷にすればいい。

本当に、ただ、それだけのこと。

そんな御主人様を、奴隷は受け止める。それが、新しい御主人様の嗜好なのだと奴隷は認識するのだから。


こういう風に、両者が思えるようになった時、その主従は、成熟度を増すのだろうと思う。


テーマ:SM・拷問・調教・凌辱  - ジャンル:アダルト

このブログについて

著者:vet

 ※このブログには、エロ動画やエロ画像、官能小説のようなものは一切無いが、内容が内容なので、SMや主従関係という、恋愛の形に不快感を覚える人、違う世界の話だと思う人などはすぐにブラウザを閉じて、このブログのことは忘れるように。

 私は以前、牝奴隷を飼っていた元”御主人様”。でも、今は飼っていない。奴隷を手放した経緯とか、過去の奴隷の話、そのときの気持ち、奴隷への想い、今だから考えられること、言えること。書きたいことを書きたいままに綴るブログ。
 また、今、これを書いている私の現状について、ご質問を頂くことが結構あるので、それについては、
 ◆私について
というカテゴリの中に、”現状の私”というエントリーにして書いておいた。このカテゴリには、私自身のこと(私の好みや、調教の方針など)をメインに書いているエントリーを入れてあるので、興味のある方がいるかどうかは分らないが、もしも気になるなら、見ていただければと思う。

 SM話はストイックになりがちなので、多少軽いタッチのコラムも交えて書いてみようと思う。奴隷を飼っていない今だから書ける御主人様の本音などをできるだけわかりやすく、そして正直に。今、奴隷になっている牝や、御主人様を探しているM女なんかには、御主人様の側の気持ちが少しは分かってもらえるかもしれない。ちなみに、私は理系的な思考傾向なので、考えすぎることが多く、そのために、なにやらややこしいことになることも多々ある。そのあたりも笑って読んでもらえれば、幸い。

 メールやコメントなども楽しみにしている。気軽な恋愛話、気楽なSM話から、SMや主従関係のこと、Mであることなどについての悩みや、相談、質問など、真面目なお話まで、どんなことでも、しっかり伺おうと思っている。恥ずかしいとか、こんなことを言っては変に思われるのではないか?とか、考えることもあるかも知れないが、私は、それなりに長くSMや主従関係の世界に居たので、それほど驚くことは無いと思うし、他人と変わっていることでも、変だとは思わないできちんと伺うつもりなので、メールやコメントは、遠慮せずに送ってくださればと思う。

 リンクフリーなので、気に入ったら、好きにリンクしてくださればと思う。言っていただければ、私からもリンクするので、そういう意味でも気軽に声をかけてもらえれば幸い。

 このブログは、私が奴隷と過ごした日々を時系列で綴った続き物の話と、SMに関するちょっとした小話や、SMに対する私の考えや体験、見聞きした面白い話題などを個々に書いた単発物のコラムとが混在している。

 続き物の話は、エントリーの題名に第何話という番号が書いてあり、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●最初の奴隷
 ●二匹目の奴隷
 奴隷と私とのストーリーを読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムは、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●四方山話:1エントリーでひとつの話
 ●四方山話(続き物):複数エントリーでひとつの話
 短い話を気軽に読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムの中でも、SMの技術的な話だけは別にしてある。それは、
 ●SM技術
にまとめておいた。技術的なことに興味のある場合には、こちらを読んでもらえればと思う。

 カテゴリの記事は古い順に並べてあるので、カテゴリ名をクリックしてもらえれば、続き物の記事でも最初から順番に読めるようになっている。


  当ブログ内に書くことは、私が実際にやってみたことや考えたことであって、それが正しいかどうかを完全に検証したわけではない。だから、もしも同じことを試す場合には自己責任で、細心の注意を払って実行して欲しいと思う。SMなので、体への損傷などの可能性もなくはないから。とにかく気をつけて欲しい。そして、このブログ内のことを試して、いかなる不利益が生じたとしても、私、vetは免責されることとする。そのことはしっかりと承知した上で読んでもらいたい。
 奴隷のためにも、そして御主人様のためにも、本当に無茶なことはしないで、幸せなSMを楽しんで欲しいと願っている。

最新記事
カテゴリ
管理人、vet宛メール

当ブログの管理人、vetへのメールは以下のリンク先のメールフォームから送っていただければと思う。2つあるが、どちらのメールフォームからでも、良いので、都合の良い方を使ってもらえればと思う。

メールフォーム1
メールフォーム2

月別アーカイブ
twitter

ブログよりも、短い話題はこちら。 こちらの方がブログよりも気軽に書いている。また、チャットみたいな感じで誰かと会話をしていることも多いので、ブログでの私のイメージと少し?だいぶ?違うかもしれない。あまり遠慮せず、気楽に話しかけてくれると嬉しい。

最新コメント
コメントボード

掲示板形式で話ができる場所。ブログにコメントできない時のための非常用に作ったが、それ以外でも、私と参加者、また、参加者同士などで、話をするのにも気軽に使っていただければと思う。

コメントボードへ

検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QRコード

アルバイト情報