理系Sの牝奴隷には言えない話
元、”御主人様”だったvetのSMに関するいろんな話。
はじめに

 いらっしゃいませ、とでも書くべきだろうか。とにかく、あなたが見に来てくれたことは素直に嬉しい。ありがとう。

 このブログはSM、男女の主従関係に関することを主に取り上げて書いている。なので少しアブノーマルだ。だから、初めてこのブログを訪れた人は、右側の欄の”このブログについて”をまずは読んで、それに同意できた場合のみ、読み進めて欲しい。

 また、このブログ、少々ややこしい構成になっている。そのあたりも説明してあるので、それも理解してから読んでもらえればと思う。説明を読んで問題がなければ、二度目以降からは以下のエントリーを好きなように読んでもらえればそれでOK。

 AVや他の本格的なSM系サイトなどとは、多少違った視点からのSMの世界を知ってもらえれば、幸いだ。特に読者を指定するつもりはないが、御主人様を探しているM女などにはSMの実態を知るということで、参考になるのではないかと思うので、御主人様を選ぶ前に、SMの世界に飛び込む前に読んでもらえれば嬉しく思う。

 私への意見や質問、相談、その他の話などがある場合には、右側の欄の中段あたりにある”管理人、vet宛メール”のところのリンクから、メールフォームにいき、メールを送っていただければと思う。メールフォームは2つ用意してあるが、どちらから送ってくださっても構わない。また、各エントリーのコメント欄に書いてくださってもいいので、気軽に話しかけてくれればと思う。


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本当は、”御主人様になる!(2)”を書くつもりだったのだが、今日はクリスマスなので、つい思い出した調教の話を書こうと思う。

”御主人様になる!(2)”を、期待してくださった方が居たら申し訳ないのだが、次回に書くことにする。



クリスマスとか、特別な日になると、特別な調教をするSMカップルというのは居ると思うが、私もその例に漏れず、やったことがある。

クリスマスだからということで、奴隷にトナカイの格好をさせたのだった。

多分、東急ハンズかなんかで買ったのだと思うが、こんな感じのトナカイの衣装を着せた。

トナカイの角のカチューシャと、茶色いミニスカートのワンピースに、同じ色のタイツ姿だった。

まあ、もちろん、SMなので、首にはしっかりと首輪をしていたし、タイツの中はノーパンではあるのだが…。

それでも、奴隷は、着ろと言われたとき、素直にそれを身につけた。

というか、むしろ楽しそうにそれを着ていた。

普通のパーティーグッズだから、特に恥ずかしくもなかったのだろう。

そして、その状態で、ちゃんと料理もケーキも食べた。

特に犬食い(この場合はトナカイ食いか?)をさせたわけではなく、きちんとテーブルに付いて、向い合って食べたのだった。

奴隷としては、ご主人様と一緒に、クリスマスを普通に過ごせるというのが、嬉しかったのだと思う。

とてもはしゃいでいた。

だが、私はもちろんそれだけで終わらせるつもりはなく、ケーキを食べ終わって、しばらくしたら、調教をするつもりでいた。

でも、奴隷は、クリスマスはコスプレだけで何も無いと勝手に思ったようで、油断していたらしかった。

全て食べ終わり、お茶を飲んでゆっくりしていたとき、私が、奴隷の首輪から伸びるリードを少し強く引いた。

奴隷は、それにかなり驚いた様子で、目を丸くしてこちらを見たのだった。

「今日は何も無いと思っていたのか?」

奴隷がそう思っているのを知っていて、私は、いじわるな質問をした。

「あ、い、いえ、その…」

奴隷はとっさのことに、言い訳の言葉を探していたが、それも見つからず、結局、

「申し訳ございません。クリスマスなので、何も無いと思ってしまいました」

それを聞いて私は、

「お前は、クリスマスには奴隷ではなくなるってことだな?」

と、またも意地悪なことを言ったのだが、そうすると奴隷は必死な顔になり、

「そんなことはありません、クリスマスでも、もちろん私は、ご主人様の奴隷です!」

というようなことを、何度も言って、頭を床にこすりつけながら、私に許しを請うた。

そして、結局は罰として、縛り上げられ、スパンキングや鞭、イラマチオなどの厳しい攻めを受けることになったのだった。

だが、その間、私は、奴隷のトナカイ姿を、極力維持するようにしていた。

せっかく買ってきたものだし、クリスマスしかできない調教だから、面白いということでそうしたのだった。

コスプレ衣装で崩したのは、タイツの性器とアナルの部分に穴をあけたくらいだった。

だから、調教を終えても、奴隷はトナカイ姿のまま。

疲れたトナカイになって、床に這いつくばっていた。

それでも、最後に私は、いつものように、性処理をさせることにした。

だが、そこでふと、私は思ったのだ。

そう、考えなくても良いことをつい考えてしまう、気が付かなくて良いことに気がついてしまう、そんな理系ご主人様の癖が、その時、出てしまったのだった。

私は、普段、奴隷には、メス犬とか、メス豚とか、そういう言葉を浴びせることはあっても、実際に、犬や豚のコスプレをさせているわけではない。

だが、このときは違ったのだ。

奴隷はトナカイの角のカチューシャを付け、トナカイ色のワンピースに、同じ色のタイツまで履いている。

しかも、おあつらえ向きに、性器の部分を破ってある。

つまり、このまま行くと、私は、トナカイを犯すことになる。

獣姦という言葉が頭に浮かんできてしまったのだった。

獣姦もたまに見かけるSMのプレイだが、それは奴隷が動物に犯されるのであって、ご主人様が動物を犯すことは無いと言っていい。

なのに、その時は、トナカイを犯すことになるのが私なのだ。

もちろん、ただのコスプレなのだし、中身は当然奴隷だ。

それに、嫌なら脱がせてしまえばそれでいいのだが、

脱がせずに調教をしてきたのに、最後になって、それを脱がすのは、なんとなく、負けた気がする。

だから、そのまま性処理する事にしたのだが、一度、”獣姦”というキーワードが頭に浮かんでしまうと、

どうしても、本物のトナカイの姿が、頭の中をちらついてくる。

もちろん、それでも性処理はしっかりとさせ、私が満足するまで奴隷の穴を使ったのだが、その間中、トナカイの実物が頭から離れなかった。

なんとも不思議な体験だった。

奴隷としては、性処理の最中に、ご主人様が本物のトナカイのことを考えているとは、夢にも思っていなかっただろう。

でも、その時の私は考えていたのだ。

自然番組なんかで出てくる、かなりリアルなトナカイの姿を…。

それでも、ちゃんと射精が出来るのだから、私は性欲が強いのか?

それとも、トナカイが好きなのか…。

疑問だ。

クリスマス、今年は調教する奴隷も居ないし、付き合っている女も居ないから、静かに過ごしている私だが、ふと、あの時のことを思い出したので、書いてみた。

こうして冷静に書くと、笑い話にもならない、間抜けな話なのだが…。

テーマ:コスプレ 制服 - ジャンル:アダルト


じゅうぶん笑えますよ~!爆笑です!!
vetさんもやはり変態でいらっしゃる(褒め言葉です)だけあって、深層に倒錯した願望をお持ちだったのでしょうか…笑
実際に獣姦となると衛生的にもいろいろ気になるし大変なのでしょうけれど(理系ご主人様なら尚のこと…)、そういった面を心配せずにバーチャルで楽しめた(?)というのは、なかなかよかったのではないでしょうか。
[2009/12/25 21:38] URL | はる [ 編集 ]

わたしも十分楽しませてもらいました。思いっきりシリアスな状況で思いっきり外している状態が爆笑物です。!!!vetさんの人柄が垣間見れますね。
さて前の回にコメントを頂いたフィスト物ですが実際は結構入るものです。相手の体調と状況さえ許せばですが、しかし生まれてこの方実際に全部入れたのは2回(2人)だけで、あとは親指の付け根どまりで諦めております。それは自分たちがしたいから入れたのですが、AVで仕事とは言え、本当に入れるのにはそこまでするかという気持ちがあります。じゃ、SM、スカトロはどうかといわれれば返す言葉もありませんが。自分たちの趣味や性癖の延長ならわからんでもないのだが、どなたか教えてください。
[2009/12/26 22:54] URL | masa [ 編集 ]

>はるさん
笑ってもらえれば、本望です(笑)
獣姦というのは、私も奴隷にやらせたことが無いプレイなので、分かりませんが、自分の奴隷が動物に犯されているのを見るのはそれほど興奮しないかなぁなんて、想像しますね。身近に動物が居ないからかもしれませんが。ただ、もしも私が犬とかを飼っていたとしたら、犬よりも下の身分の奴隷ということで、何かさせたかも?なんてことは思いました。衛生的にちょっと怖いので、体液が直接に触れるようなことではなく、例えば、一緒に並んで散歩や犬食いをさせるとか、そういう事くらいか?なんて考えていました。
私がトナカイに獣姦というのは…。いくら変態とはいえ、さすがに無理です(笑)


>masaさん
たまにこういう事やってますから、私の奴隷も大変だったんじゃないのかなぁと思います。良い奴隷に恵まれたと思います。

フィストに関しては、個人でやる場合には、お互いに許せる範囲でと言う感じなのでしょうね。SMですと、ご主人様がここまで入れたい、と言ったら、奴隷はそれが入るように努力するという感じでやるような気がします。私はアナルセックスが出来る程度に拡張したくらいですが、知り合いのご主人様の中には、手が入るようにしろと言って、実際に入るまで拡張させた人も居ました。
AVに関してはどうなんでしょうね?仕事ですから、無理にでもやるのかもしれませんし、それとも入る女優さんには仕事が来やすいとか、そういうことから、自分で拡張するとか、そういうこともあったりするのかも?なんて事も考えてしまいます。
[2009/12/29 13:27] URL | vet [ 編集 ]

前の記事に書くべきか迷いましたが、話の流れでこちらに…
後ろの穴を拡張した場合、普段でもゆるくなったまま完全には閉じないのだと何かで読んだことがあります。そうなるとばい菌などが中に入りやすくなったりして体に悪くないのかな~と、ちょっと不安になったりするのですが…
「そんなことを気にしていて奴隷がつとまるかっ!」と言われてしまいそうですが、ご主人様が強制しないのをいいことに、いろいろと踏み切れないでいるヘタレ奴隷です。理系Sのvetさんはその辺りどうされていたのかな~、と思いまして、よろしければお答え頂けますでしょうか?
[2009/12/29 23:48] URL | はる [ 編集 ]

私も拡張系のことって言うのは、それほどすごくやったわけではないです。そのうち書こうと思っていますが、私の中での奴隷を扱うルールとして、”奴隷を手放したときに、なるべく元に戻る範囲でやる”と言うのがありまして、それを超える不可逆なことはしないようにしていました。もちろん、奴隷には、私がこういう気持ちで居るということは内緒でしたし、奴隷としては一生消えない傷をつけて欲しいと願っていたようにも思いますが…。私の考え方としては、根本にこういう事があります。
で、アナルの拡張に関しても、私の性器を多少強く押し込んで入るくらいにしか、拡張していません。なので、おそらくは、元に戻る範囲ではないか?と思ってやっていました。ただ、私が手放したあと、本当にもとに戻ったのか?とか、私の奴隷でいた間、少し拡張されていましたから、それが体に悪くなかったのか?というのは、ちょっとわからないところです。もちろん奴隷の健康状態を見ながら飼育するのが、ご主人様の責任ですから、その責任において見る限り、アナルを拡張したことでばい菌が入って具合が悪くなったようには見えませんでした。私の場合はこんな感じでしたね。
まあ、拡張系のことってSMの中のプレイの一つに過ぎないですから、別にしなければしなくても良いと思いますし、はるさんのように、ご主人様がそういうのを望まないのであればなおさら、しなくても別にいいですよね。
[2010/01/04 10:19] URL | vet [ 編集 ]

お返事、どうもありがとうございました。vetさんくらい繊細に考えて下さる御主人様だと、奴隷としても嬉しいし、安心して身を任せられますよね。(それでも奴隷には気取られないようにしているのなら、奴隷にとっては同じことか…)
やっぱり私はまだまだ主を信頼しきれていないのかも知れません。命を預けてもいいくらいに自分を投げ込むことが、つまり身体だけのことではなく、「自分」というものをなくしてしまうのが、恐いのではないかと思います。そのくせ「奴隷」なんてものに憧れるのだから、屈折していますよね…まったく。
[2010/01/07 00:20] URL | はる [ 編集 ]

私の場合には、繊細と言うよりも、SMが手探りだったと言うこともあるかもしれませんね。最初から奴隷だった女を奴隷にしたわけではないですので、プレイも全てお互いに初めてのことばかりでしたから、常に慎重にというのがありました。まあ、考えすぎる理系の悪い癖というだけだったかもしれませんが(笑)でも、そのおかげか、大きな事故もなく、なんとかやり遂げた気がしますので、結果としては良かったと思っています。

誰かに全てを預けるというのは、誰でも怖いことだと思いますし、逆にその感情が全くなければ、プレイのスリルや興奮というのもきっと少なくなくなってしまうのではないでしょうか?そういう意味で、全て預けることに抵抗が残っているというのは、奴隷としても自然なのだと思います。またご主人様としても、奴隷にちゃんと「自分」というものがあるから、それをプレイで破壊したり、否定して、それに耐えている奴隷の姿を見て楽しむというのが、Sの醍醐味なのではないかと思います。ですので、「自分」が全くない奴隷というのは逆に、Sにすると壊すものがないつまらないものになってしまうかもしれません。それは、ご主人様の考え方にもよるとは思いますが…。少なくとも、私は奴隷が完全に「自分」を捨てていたら、面白くなかったと思います。そして、そういうことと、ご主人様を信頼しているかどうか?というのは、また別のことじゃないかなぁとも思いますよ。
[2010/01/10 10:41] URL | vet [ 編集 ]














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このブログについて

著者:vet

 ※このブログには、エロ動画やエロ画像、官能小説のようなものは一切無いが、内容が内容なので、SMや主従関係という、恋愛の形に不快感を覚える人、違う世界の話だと思う人などはすぐにブラウザを閉じて、このブログのことは忘れるように。

 私は以前、牝奴隷を飼っていた元”御主人様”。でも、今は飼っていない。奴隷を手放した経緯とか、過去の奴隷の話、そのときの気持ち、奴隷への想い、今だから考えられること、言えること。書きたいことを書きたいままに綴るブログ。
 また、今、これを書いている私の現状について、ご質問を頂くことが結構あるので、それについては、
 ◆私について
というカテゴリの中に、”現状の私”というエントリーにして書いておいた。このカテゴリには、私自身のこと(私の好みや、調教の方針など)をメインに書いているエントリーを入れてあるので、興味のある方がいるかどうかは分らないが、もしも気になるなら、見ていただければと思う。

 SM話はストイックになりがちなので、多少軽いタッチのコラムも交えて書いてみようと思う。奴隷を飼っていない今だから書ける御主人様の本音などをできるだけわかりやすく、そして正直に。今、奴隷になっている牝や、御主人様を探しているM女なんかには、御主人様の側の気持ちが少しは分かってもらえるかもしれない。ちなみに、私は理系的な思考傾向なので、考えすぎることが多く、そのために、なにやらややこしいことになることも多々ある。そのあたりも笑って読んでもらえれば、幸い。

 メールやコメントなども楽しみにしている。気軽な恋愛話、気楽なSM話から、SMや主従関係のこと、Mであることなどについての悩みや、相談、質問など、真面目なお話まで、どんなことでも、しっかり伺おうと思っている。恥ずかしいとか、こんなことを言っては変に思われるのではないか?とか、考えることもあるかも知れないが、私は、それなりに長くSMや主従関係の世界に居たので、それほど驚くことは無いと思うし、他人と変わっていることでも、変だとは思わないできちんと伺うつもりなので、メールやコメントは、遠慮せずに送ってくださればと思う。

 リンクフリーなので、気に入ったら、好きにリンクしてくださればと思う。言っていただければ、私からもリンクするので、そういう意味でも気軽に声をかけてもらえれば幸い。

 このブログは、私が奴隷と過ごした日々を時系列で綴った続き物の話と、SMに関するちょっとした小話や、SMに対する私の考えや体験、見聞きした面白い話題などを個々に書いた単発物のコラムとが混在している。

 続き物の話は、エントリーの題名に第何話という番号が書いてあり、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●最初の奴隷
 ●二匹目の奴隷
 奴隷と私とのストーリーを読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムは、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●四方山話:1エントリーでひとつの話
 ●四方山話(続き物):複数エントリーでひとつの話
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 単発物のコラムの中でも、SMの技術的な話だけは別にしてある。それは、
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  当ブログ内に書くことは、私が実際にやってみたことや考えたことであって、それが正しいかどうかを完全に検証したわけではない。だから、もしも同じことを試す場合には自己責任で、細心の注意を払って実行して欲しいと思う。SMなので、体への損傷などの可能性もなくはないから。とにかく気をつけて欲しい。そして、このブログ内のことを試して、いかなる不利益が生じたとしても、私、vetは免責されることとする。そのことはしっかりと承知した上で読んでもらいたい。
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