理系Sの牝奴隷には言えない話
元、”御主人様”だったvetのSMに関するいろんな話。
はじめに

 いらっしゃいませ、とでも書くべきだろうか。とにかく、あなたが見に来てくれたことは素直に嬉しい。ありがとう。

 このブログはSM、男女の主従関係に関することを主に取り上げて書いている。なので少しアブノーマルだ。だから、初めてこのブログを訪れた人は、右側の欄の”このブログについて”をまずは読んで、それに同意できた場合のみ、読み進めて欲しい。

 また、このブログ、少々ややこしい構成になっている。そのあたりも説明してあるので、それも理解してから読んでもらえればと思う。説明を読んで問題がなければ、二度目以降からは以下のエントリーを好きなように読んでもらえればそれでOK。

 AVや他の本格的なSM系サイトなどとは、多少違った視点からのSMの世界を知ってもらえれば、幸いだ。特に読者を指定するつもりはないが、御主人様を探しているM女などにはSMの実態を知るということで、参考になるのではないかと思うので、御主人様を選ぶ前に、SMの世界に飛び込む前に読んでもらえれば嬉しく思う。

 私への意見や質問、相談、その他の話などがある場合には、右側の欄の中段あたりにある”管理人、vet宛メール”のところのリンクから、メールフォームにいき、メールを送っていただければと思う。メールフォームは2つ用意してあるが、どちらから送ってくださっても構わない。また、各エントリーのコメント欄に書いてくださってもいいので、気軽に話しかけてくれればと思う。


※パソコン以外で見ていて、何故かここしか表示されずに困った方は、以下のボタンを。

 ▼スマホの場合▼
スマホ版へのボタン

 ▼携帯の場合▼
携帯版へのボタン

奴隷に奉仕させる調教の一つに、”足舐め”というものがある。

文字通り、奴隷が御主人様の足に顔を寄せて、舌で、その足を舐めるというもの。

裸足の足を舐めさせることもあれば、靴を舐めさせることもある。

靴を舐める事なんかは、男性の御主人様というよりは、女性のSの女王様が、ピンヒールを突き出して、

「お舐め!」なんて言って、M男に舐めさせる姿のほうが、なんだかしっくり?くるイメージがあるような気はするが、私はそんな光景を直接見たことはない。

だから、靴を舐めさせるのは、女王様の特権というわけではなく、男性の御主人様でもやらせる人はいる。

私はやらなかったが、靴下を履いて舐めさせていた人も居るようだ。

さらには、舌で舐めさせるだけではなく、御主人様の足の指を一本づつ口の中に入れて、しゃぶるようにさせることもある。

足の指だけではなく、足の甲や、足の裏まで、丹念に舐めさせることもある。

こんな感じで、一口に、足舐めといっても、色々なバリエーションがある。

それは、多分、御主人様の方針で決まるものなのだろうと思う。

そんな、足舐め。

普通の男女関係で、M性の無い彼女に、「足を舐めろ」なんて言ったら、殴られるか、罵られるか、「バカじゃないの?」と嘲笑されるか、良くても無視されるのがオチだろう。

確実に拒否されて、それを理由に、フラれる可能性も十分にあると思う。

ごく普通の人生を歩んでいて、他人の足を舐める機会なんて、多分、無い。

もちろん、私も、舐めたことはない(私がごく普通の人生を歩んでいるとは言わないが…)。

だから、これをさせられることは、かなり特異だし、なによりも非常に屈辱的で、惨めなことだ。

足という人間の一番下の部分、しかも、汚い部分。

膝まずき、床につくまで顔をおろし、足に口をつけ、舌を這わせる。

自分が、その人よりも明らかに下の存在として、蔑まれた立場であることを、否応なく認識させられる行為だ。

でも、奴隷はやる。

というよりも、

だから、奴隷はやる。

と言った方がいいかもしれない。

御主人様の命令があれば、また、命令がなくても、御主人様が足を出してそのような態度をとれば、足を舐める。

その屈辱が、惨めさが、M性を満たすことに繋がっている場合もあるし、奴隷として、御主人様に仕えているという立場を認識していたい欲求に繋がっていることもある。

また、御主人様に奉仕するということ、御主人様に気持ちよくなってもらいたいという想い、そのためにやっている場合もあるだろう。

どんな動機にしろ、この調教の時、奴隷は必死に、御主人様の足を舐める。

そして、ひと通り舐め終わったり、御主人様が、やめさせたりすると、奴隷はにっこり笑って、

「とても美味しかったです。ご奉仕させていただいて、ありがとうございます」

なんてことを言う。

それも、最初の頃は、御主人様にそう言わされているという感覚の奴隷も居るとは思うが、それが主従関係が深くなってくると、言わされるのではなく、本当に美味しいと思い、奉仕させてもらえたことに、心から感謝して、自然に言うようになってくる。

それが奴隷だ。

こんな、足舐め調教。

御主人様によっては、やらせない人もいると思うし、方法も様々だと思うが、私の場合には、足舐めは、それなりの頻度でやらせていた。

でも、靴下を履いて舐めさせたことは、多分、なかった。

靴でもなく、素足でもなく、中途半端な気がして、私は、なんだか、あまり意味を感じられなかったからだ。

だから、靴下を履いているときには、奴隷に、口で靴下を脱がさせたりもした。

靴を舐めさせるということも、あまりやった事が無い。

最大の理由は、汚いから。

足なんかを舐めさせておいて、今更汚いとか、何を言っているんだと、言われそうな気もするが、靴を舐めさせることがあまり無かったのは、これが理由だ。

靴は明らかに素足よりも汚い。

奴隷は、舐めた唾液を吐き出すわけではなく、そのまま飲み込むので、腹が痛くなったりする可能性があるのではないかと、私は思っていた。

だから、靴を舐めさせることは、あまり無かった。

でも、私がそう思って、奴隷に配慮していることを悟られるのは、嫌だったので、

「どうして、御主人様の靴を舐めさせていただけないのでしょうか?」

というように、奴隷が聞いてきたときには、私は、

「靴の上からだと、俺に刺激がない。舐めさせてもつまらないからな」

なんて返していた。

実際、靴を舐められても、まったく足に刺激はないから、これは事実なのだが、足舐めという調教で、S側が感じる快感というのは、

奴隷を足元に組み敷いていること、その足を舐めさせていることからもたらされる、支配感や優越感を満たされることが、最大のものなのであって、足に対する肉体的な刺激を求めているわけではない。

実際、足を舐めさせてみるとわかるが、足で感じる奴隷の舌の感触というのは、かなりくすぐったいものでしかなく、そこから、性的刺激を得ることは殆ど無いと言っていい。

足への刺激で、性的に興奮する人が居ないとは言わないが、少なくとも、私は足への刺激で勃起したりはしない。

むしろ、足の裏をいじられるのが苦手な私などは、笑ってしまわないように気をつける必要があった。

つまり、足舐めというのは、御主人様の精神的な部分、奴隷に屈辱を与えることで、支配欲を満たされるという意味でのS的な快感がほとんどを占める、ということ。

だから、素足を舐めさせようが、靴の上から舐めさせようが、基本的に、私の快感は、あまり変わらなかった気がする。

むしろ、奴隷が腹痛になるのではないか?という心配をしなくてよくなる分だけ、安心して奉仕をさせることができるので、私は素足を舐めさせる事が多かった。

また、足を舐めさせる時には、手を使えないように後ろ手に縛っていたり、股縄やその他の緊縛をした上で、床に転がした状態で、させることも多かった。

そうなると、体の自由が制限されているので、さらにきついことになる。

自由に体が動かせなくて、失敗して、咥えた私の指に歯を立ててしまうとか、うまく咥えられないことなども多くなり、そのたびに、

「俺の足を舐めるのが嫌なんだな?」

なんて、意地悪なことを言ってやる。すると奴隷は、

「そんなことはありません。もう一度、舐めさせてください。お願いします」

と、必死で懇願してきたりする。

こんな風に、奴隷を追い詰めていた。

こうして、追い詰められることで、奴隷の被虐感は増し、結果として、M性を刺激することになっていたように思う。

実際、そうしたときのほうが、奴隷は快感で濡らしていることが多かった。

また、私が服を着ていて、奴隷は全裸ということも多く、そういう意味でも、奴隷だけが虐げられているという雰囲気が出てくる調教になる。

奴隷との圧倒的な立場の差を意識でき、支配欲が大いに刺激される調教でもあるので、S性を満たすという意味では、かなり大きな快感のある行為だったと私は思う。

こんな足舐め。

奴隷が、かなり辛く、厳しいものだと思われると思うし、実際、奴隷の屈辱感(もちろん、屈辱としてではなく、M性を満たされた快感として感じている奴隷も多いだろう)などは相当なものだと思うのだが、

実は、足舐めをさせるときの御主人様も、意外と辛かったりする。

そのことを書く…

つもりだったのだが、前置きがものすごく長くなったので、続きは次回。

テーマ:支配と服従 - ジャンル:アダルト


私も足舐めは経験あります。


私の場合は特殊で彼氏兼ご主人様が私の足を舐めてましたね(´・ω・`)


舐められてる側としてはvetさんの言う通りくすぐったいですし…なんか恥ずかしい気持ちもありましたね(^ω^;)
[2011/07/22 18:12] URL | なゆ [ 編集 ]
わかります!
靴ってクリーム塗って磨くし、汚いどころか
身体に悪そうですよね!
私はプレイ前は濡らしたキッチンペーパーで
靴をキレイに拭いてましたよ!

私も脚舐めはくすぐったくてダメでした(笑)
[2011/07/23 11:24] URL | ゆりの [ 編集 ]
すごい…
奴隷さんってすごいぁって思いました。
御主人様の足なら舐めるのも嬉しいのですね。
私もMなのでそういう事は想像したことありますけど本当にできるのかなって思って。
御主人様がいたらやりたくなるのでしょうか?
[2011/07/24 14:07] URL | 好実 [ 編集 ]

私は舐めさせる前は,風呂に入り体を洗わせてから,やらせています.衛生面はどうしても気になります(^^;)
[2011/07/24 21:03] URL | Blueberry [ 編集 ]

>なゆさん
なゆさんは、舐めてもらった方なのですね。
彼氏兼御主人様が舐めるというのもちょっと面白いですね。

本当に、くすぐったいんですよね。
もちろん、嫌な感覚ではないんですが、笑ってしまわないように気を付けないといけないですから、大変ですよね。
恥ずかしいというか、照れくさいというかそういうのも、私も最初はありました。
なので、そのお気持ち、わかります。
でも、そのうち、そういう気持ちは無くなって、純粋にSとしての快感を感じるようになっていきましたね。


>ゆりのさん
靴は、靴磨きのクリームとかも塗ってありますしね。
私も、それはかなり気になりました。
ゆりのさんも、そういう部分は、しっかりと考えておられたのですね。
やっぱり、実際にやるとなると、考えますよね。

くすぐったいのは、ゆりのさんもですか。
あれは、もう、仕方がないですよね。


>好実さん
そうですね。奴隷になると、一般的に考えて、ものすごく屈辱的なことでも、それをやることが、嬉しく、また心を満たされる行為になるようですから、すごいですね。
私は、そういう感覚にはならないので、奴隷の言葉や態度からしかわかりませんが、自分から望んでそれをやりたがる奴隷もいましたので、M性というのは、不思議だと思いますし、多分他の方からみると、それを平気でやらせているS性というのも、不思議に思われるのでしょうね。
M性があっても、これはできないと思う人もいると思いますよ。ですから、好実さんが出来るかどうかは、本当にその時にならないとわからないと思います。
好実さんが、やりたくなるかどうかは、御主人様と、どういう関係になるか、どのくらい御主人様のことを想えるか次第かな?と思います。


>Blueberryさん
やっぱり、衛生面は気にしますよね。
プレイとはいえ、それで具合が悪くなったら、元も子もないですから。
先ほどアップしたエントリーにも書いたのですが、このあたり、どうするか?というのは本当に、考えるところですよね。、
[2011/07/25 13:36] URL | vet [ 編集 ]
遅くなってしまいました
モタモタしているうちに、後編のエントリーがあがってしまった^^;

舐めさせる足を、予め洗ってくださる姿、とてもいいなあと思います。
だけれども、それを「洗った」と言ってはいけないんですね。
ご主人様というのは大変だなあと感じました。

私は、相方のトイレの便器を舐めて掃除をさせられたり、中に顔を突っ込まされたりされることがありますが、
(相方は自分の事務所を持っていますので、便器はほとんど彼専用なので、まあ・・)
その際、事前に彼は、便器すべてを掃除して、アルコールで拭いて、タンクの中も洗うそうです。
これはなかなか危険な行為で、そうしないと、衛生面で私に問題が起きてしまうので(汗)。

相方も初めは掃除したということを私に隠していたのですが、私が不安に思うと、掃除の内幕を明かしてくれました。
その事実は、マゾ的な感情は多少萎えますが、でも私のためにひとりで掃除している彼の姿を想像すると、なんだか気持ちが温かくなったものです。

これも、ご主人様と奴隷という関係でないので、言えることなのかもしてませんね。
ご主人様という立場なら、別の態度になっているのでしょうね。
それゆえ、この場でご主人様といわれる方の本音のお話を聞かせていただけるのは、とても楽しく貴重だなと思います。

[2011/07/28 23:53] URL | プラタナス [ 編集 ]
あー!間違えた!
中篇につけるべきコメントを、こちらにつけてしまいました^^;
ごめんなさい。

[2011/07/29 09:22] URL | プラタナス [ 編集 ]

>プラタナスさん
足を洗ったことを言わないのは、私の意地みたいなものですね。
とにかく、私の中の、そして多分奴隷の中にあると思われる、”御主人様像”を崩さないように、頑張っていたという、今思うと、少し笑えるところもあり、また、自分で言うのもなんですが、私らしいところでもあったと思います。
もしも、今、御主人様になることがあるとするなら、やっぱり、こういう風に隠し通すのかな?と思ってみたり、出来ないかな?と思ってみたり、ちょっとわかりませんが。

プラタナスさんの相方の方は、トイレを徹底的に洗うのですね。本当に、愛情あふれる配慮ですよね。
やっぱり、衛生面が、かなり気になるというのは、わかります。
体につける傷なら、まだ加減もわかりますし、どのくらいで治るのか?とか、そういうことも予測できるのですが、体の中のことは、医者じゃないと、わからないので、それには、気をつけるに越したことはないですよね。
でも、やっぱり、洗ったことを、最初は隠しておられたのですね。それは私と同じような気持ちだったのでしょうか。親近感が湧きます。
洗ったことを教えてもらったことで、気持ちが暖かくなるとのこと、そういう部分もあるのですね。私は、そんなことは考えてもいませんでした。

御主人様にも、色々といると思います。奴隷に洗ったことを言ってしまうような人もいたのではないかと思います。
私は、なるべく隠したほうですが、オープンな感じの人も居ましたので。
貴重な話と思っていただけて光栄です。

それから、エントリーは、長くなるから分けているだけであって、続き物の同じお話ですから、こちらへのコメントでも問題ないですよ。気にしないでくださいね。

[2011/08/01 12:35] URL | vet [ 編集 ]














管理者にだけ表示を許可する

このブログについて

著者:vet

 ※このブログには、エロ動画やエロ画像、官能小説のようなものは一切無いが、内容が内容なので、SMや主従関係という、恋愛の形に不快感を覚える人、違う世界の話だと思う人などはすぐにブラウザを閉じて、このブログのことは忘れるように。

 私は以前、牝奴隷を飼っていた元”御主人様”。でも、今は飼っていない。奴隷を手放した経緯とか、過去の奴隷の話、そのときの気持ち、奴隷への想い、今だから考えられること、言えること。書きたいことを書きたいままに綴るブログ。
 また、今、これを書いている私の現状について、ご質問を頂くことが結構あるので、それについては、
 ◆私について
というカテゴリの中に、”現状の私”というエントリーにして書いておいた。このカテゴリには、私自身のこと(私の好みや、調教の方針など)をメインに書いているエントリーを入れてあるので、興味のある方がいるかどうかは分らないが、もしも気になるなら、見ていただければと思う。

 SM話はストイックになりがちなので、多少軽いタッチのコラムも交えて書いてみようと思う。奴隷を飼っていない今だから書ける御主人様の本音などをできるだけわかりやすく、そして正直に。今、奴隷になっている牝や、御主人様を探しているM女なんかには、御主人様の側の気持ちが少しは分かってもらえるかもしれない。ちなみに、私は理系的な思考傾向なので、考えすぎることが多く、そのために、なにやらややこしいことになることも多々ある。そのあたりも笑って読んでもらえれば、幸い。

 メールやコメントなども楽しみにしている。気軽な恋愛話、気楽なSM話から、SMや主従関係のこと、Mであることなどについての悩みや、相談、質問など、真面目なお話まで、どんなことでも、しっかり伺おうと思っている。恥ずかしいとか、こんなことを言っては変に思われるのではないか?とか、考えることもあるかも知れないが、私は、それなりに長くSMや主従関係の世界に居たので、それほど驚くことは無いと思うし、他人と変わっていることでも、変だとは思わないできちんと伺うつもりなので、メールやコメントは、遠慮せずに送ってくださればと思う。

 リンクフリーなので、気に入ったら、好きにリンクしてくださればと思う。言っていただければ、私からもリンクするので、そういう意味でも気軽に声をかけてもらえれば幸い。

 このブログは、私が奴隷と過ごした日々を時系列で綴った続き物の話と、SMに関するちょっとした小話や、SMに対する私の考えや体験、見聞きした面白い話題などを個々に書いた単発物のコラムとが混在している。

 続き物の話は、エントリーの題名に第何話という番号が書いてあり、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●最初の奴隷
 ●二匹目の奴隷
 奴隷と私とのストーリーを読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムは、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●四方山話:1エントリーでひとつの話
 ●四方山話(続き物):複数エントリーでひとつの話
 短い話を気軽に読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムの中でも、SMの技術的な話だけは別にしてある。それは、
 ●SM技術
にまとめておいた。技術的なことに興味のある場合には、こちらを読んでもらえればと思う。

 カテゴリの記事は古い順に並べてあるので、カテゴリ名をクリックしてもらえれば、続き物の記事でも最初から順番に読めるようになっている。


  当ブログ内に書くことは、私が実際にやってみたことや考えたことであって、それが正しいかどうかを完全に検証したわけではない。だから、もしも同じことを試す場合には自己責任で、細心の注意を払って実行して欲しいと思う。SMなので、体への損傷などの可能性もなくはないから。とにかく気をつけて欲しい。そして、このブログ内のことを試して、いかなる不利益が生じたとしても、私、vetは免責されることとする。そのことはしっかりと承知した上で読んでもらいたい。
 奴隷のためにも、そして御主人様のためにも、本当に無茶なことはしないで、幸せなSMを楽しんで欲しいと願っている。

最新記事
カテゴリ
管理人、vet宛メール

当ブログの管理人、vetへのメールは以下のリンク先のメールフォームから送っていただければと思う。2つあるが、どちらのメールフォームからでも、良いので、都合の良い方を使ってもらえればと思う。

メールフォーム1
メールフォーム2

月別アーカイブ
twitter

ブログよりも、短い話題はこちら。 こちらの方がブログよりも気軽に書いている。また、チャットみたいな感じで誰かと会話をしていることも多いので、ブログでの私のイメージと少し?だいぶ?違うかもしれない。あまり遠慮せず、気楽に話しかけてくれると嬉しい。

最新コメント
コメントボード

掲示板形式で話ができる場所。ブログにコメントできない時のための非常用に作ったが、それ以外でも、私と参加者、また、参加者同士などで、話をするのにも気軽に使っていただければと思う。

コメントボードへ

検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QRコード

アルバイト情報