理系Sの牝奴隷には言えない話
元、”御主人様”だったvetのSMに関するいろんな話。
はじめに

 いらっしゃいませ、とでも書くべきだろうか。とにかく、あなたが見に来てくれたことは素直に嬉しい。ありがとう。

 このブログはSM、男女の主従関係に関することを主に取り上げて書いている。なので少しアブノーマルだ。だから、初めてこのブログを訪れた人は、右側の欄の”このブログについて”をまずは読んで、それに同意できた場合のみ、読み進めて欲しい。

 また、このブログ、少々ややこしい構成になっている。そのあたりも説明してあるので、それも理解してから読んでもらえればと思う。説明を読んで問題がなければ、二度目以降からは以下のエントリーを好きなように読んでもらえればそれでOK。

 AVや他の本格的なSM系サイトなどとは、多少違った視点からのSMの世界を知ってもらえれば、幸いだ。特に読者を指定するつもりはないが、御主人様を探しているM女などにはSMの実態を知るということで、参考になるのではないかと思うので、御主人様を選ぶ前に、SMの世界に飛び込む前に読んでもらえれば嬉しく思う。

 私への意見や質問、相談、その他の話などがある場合には、右側の欄の中段あたりにある”管理人、vet宛メール”のところのリンクから、メールフォームにいき、メールを送っていただければと思う。メールフォームは2つ用意してあるが、どちらから送ってくださっても構わない。また、各エントリーのコメント欄に書いてくださってもいいので、気軽に話しかけてくれればと思う。


※パソコン以外で見ていて、何故かここしか表示されずに困った方は、以下のボタンを。

 ▼スマホの場合▼
スマホ版へのボタン

 ▼携帯の場合▼
携帯版へのボタン
それまで、美佳は、一度として自縛なんてしたいとは言ったことがなかったから、唐突にそれを言い出したことに、私はすっかり驚かされていた。

そして、その美佳の勢いのままに、私はそれを承諾したのだった。

「お前がやりたいのなら、かまわない。でも、危ないと思ったら止めるからな」

「はい。御主人様に見ていて頂けるだけで幸せです。よろしくおねがいします」

そう言って頭を下げると、美佳は寝室に行き、SM器具がしまってある戸棚を開け、そこからいつも私が使っている麻縄を何本か取り出してきた。

そして、それをもって私の前に来ると、もう一度、正座し、一礼してから、スカートを脱ぎ、ブラウスと、パンストだけの姿になった。

すでに、下着は付けていない。

ブラウスのボタンも外し、胸をはだけた。

そして、縄に手をかける。

「御主人様のように、上手には行かないと思いますけれど…」

と言いながら、まずは短めの縄を持って、美佳は股縄を作り始めた。

私がやるよりは、もちろんぎこちない手つきだった。つい手を出してしまいそうになるようなたどたどしいものだった。

でも、私はその欲求を押さえて、美佳がやるのをじっと見ていた。

股縄だけなら、私の場合、1分かからずに作ることができるが、その時の美佳は軽く10分以上かかっていたと思う。

誰かにやってもらうのではなく、自分で自分に施すのだから、難しいのは確かだし、今まで自分でやったことがないのだから、それは仕方がない。

でも、その間、何度手を貸してやりたくなったかわからない。

それでも、なんとか美佳が股縄を作り終わるまで私はじっと見ていることになんとか成功した。

最後、股縄を締めるとき、性器に縄が食い込む瞬間、美佳は「あぁ…」とせつなげな声を上げたのだが、それもやっぱり自分で加減するからなのか、私がやるときに比べると、小さなものだった。

そして、股縄ができてしまうと、次に美佳は少し長めの縄を手に取り、それで、自らに亀甲縛り(もどき)を作っていった。

その様子も私はただじっと見つめていた。

今度は股縄よりも更に難しい。

やっているうちに、最初の方でかけた縄が緩くなってきたりして、悪戦苦闘している。

これも手を出したかったが、なんとかそれを我慢して、美佳が自分で亀甲縛り(もどき)を作るのを見守っていた。

かなり時間がかかっている。30分以上も縄と格闘していただろうか。

そして、やっと出来上がったそれは、なんとか縄の渡し方や掛かり方は亀甲縛り(もどき)にはなっていたのだが、その締め加減にかなりの問題があり、相当に形が崩れていて、御世辞にも綺麗な緊縛とは言えないシロモノだった。

でも、それを作ってしまうと、美佳は私の前に正座して、手を付き、こう言った。

「初めて自分で緊縛してみました。御主人様、いかがでしょうか?」

と。

それを見て、私はなんと言っていいのかわからなかった。

やっぱり、美佳の意図が全くつかめなかったからだ。

美佳は何のために、自分で自分を縛っているのか?それがわからなければ、何も言えない。

「いかがでしょうかって…。その前に、何でこんな事をする?」

「私が私を縛ってみたかったからです。そして、御主人様に見ていただきたかったんです」

「本当にそれだけか?」

「はい。ですから、この緊縛のこと、御主人様の評価をお聞きしたいです」

「評価か…。正直に言うぞ。いいのか?」

「はい。もちろん、そうしてください」

「全然ダメだな」

「そうですか…。やっぱり、ダメですか。こんなんじゃ、御主人様の性欲を少しも刺激できませんか?」

「ああ、本当にダメだ」

「これでも一生懸命にやったんです。御主人様にいつも縛っていただいているのを必死で思い出して。本当に、一生懸命に。でも、御主人様には全然及ばないってわかりました。だから、なんだか嬉しいです」

「嬉しい?何を言っている?」

この時点で、もう美佳の意図は、私には把握出来ていなかった。何かを言いたいのだろうとは思うのだが、それに全く思い当たらない。

いくら考えても美佳の本心が見えてこないのだった。

そんな私に、美佳は続けて言った。

「御主人様じゃなきゃ、ダメなんです、私。そのこと、確認したくて。自分でやってみても全然ダメだってこと、確認したくて。でも、手は抜いていません。本気でやりました。でも、だからこそ御主人様じゃなきゃだめなんだって思えて。私も、この縛りじゃ全然気持ちよくなくて…。でも、それが嬉しくて。私じゃダメなのが嬉しくて。私、なんか言ってること変ですよね。ごめんなさい。変なこと言って、ごめんなさい」

そう言って、美佳は涙を流しながら、手をついて私に頭を下げた。そして、そのままの姿勢でさらに繰り返した。

「やっぱり、私、御主人様じゃなきゃダメなんです」

と。

「それが言いたかったのか?そのための自縛か?」

「はい」

「とりあえず、顔上げろ。どうして、今更そんなことを言う?ちゃんと説明しろ」

美佳がゆっくりと顔をあげた。

「御主人様が、理沙さんのことで悩んでおられるのが見ていられなくて…。私もこの間、御主人様にひどいことを言ってしまって、そのこともきっと御主人様を悩ませることになってるんだって思ったら、何かしないとって思って、それで…。ごめんなさい」

美佳はまた、頭を下げた。額を床にこすりつけ、そのまま続けた。

「それに、理沙さんを迎え入れるとき、御主人様は悩んでおられたのに、私が積極的に迎えようとしましたよね?だから、御主人様、理沙さんを奴隷にすることにもなったんだって、思うんです。御主人様を、今悩ませていることの原因は私にもあるって思って…」

「だから、顔上げろ」

「はい…」

と、美佳はまたおずおずと顔をあげた。その美佳に私は言った。

「それは違う。お前が理沙を認めたことは、理沙を奴隷にするのに、多少背中を押した。でも、理沙を奴隷にすることを決断したのは俺だ。俺の責任で決めた。お前のせいじゃない」

「でも…」

「そんなことはいい。自縛までして、それを俺にわびたかったのか?」

「それもあります。でも、私…。すごく、わがままなことを思っているんです」

「わがまま?」

そして、美佳は、意を決したように言った。

「私は、御主人様じゃないとダメです。絶対、ダメです。だから、御主人様も、私だけでは、ダメですか? こんな私じゃ物足りませんか? こんなことしか出来ないバカな奴隷じゃ、理沙さんの代わりは務まりませんか?」

と。

一瞬驚いた。

美佳が、こういう事を言うとは思っていなかったから。

でも、こうは言ったが、美佳は、決断しかねていた私に、それを促したかったのだと思う。早く決断して楽になって欲しいと願ってくれたのだと思う。

美佳の性格からして、また、理沙を受け入れた時の態度や、多頭飼いになってからの様子からして、理沙を排除したいという気持ちは、美佳にはほとんどなかっただろう。

こうして、自分が一人だけの奴隷になりたいという”わがまま”を言うことで、私がスムーズに考えられるのではないか?という美佳なりに、必死で考えた気遣いだったのだと思う。

この時の美佳の言い方、その表情を見ると、それが、明らかにわかった。

自分で自分を”わがまま”だ、なんてことは、美佳はあまり言わない。

その前に、わがままだと思ったら、最初から、それをやらないし、言わないし、私を困らせないようにと先に考えるのが、美佳だった。

本心を隠すのが下手なのは、出会った頃と変わらない。

「そういうことか…。それで、俺じゃなきゃダメだってことをアピールしたかったのか。そのための自縛か?」

「浅はかで、ごめんなさい」

「お前の気持ちはわかった。でも、俺の悩みは少しそれとは違う。お前がダメなわけじゃない、物足りないわけでもない。お前だけでも問題はないんだ。でも…。俺は理沙を知ったんだよ」

「…」

美佳が、私を真正面から見つめる。

その顔を見たとき、私は奴隷には言わないでおこうと思った胸のうちを話してしまっていた。

「同じ奴隷でも、お前がお前でしかないように、理沙は理沙でしかない。お前とは違う。理沙はやっぱり理沙なんだ。その理沙に強い思いを寄せている。お前に寄せているのと同じように。だから、それが苦しい…」

「御主人様…」

「わかっただろう?どうしようもないってこと。これは俺が自分で自分の気持ちに片をつける問題だ。いくら付き合いの長いお前でも、何も出来ない」

「そうですか…。御主人様の奴隷なのに、何もしてさしあげられないなんて、悲しいです」

「いいんだ。それで。お前の気持ちだけはわかったから。俺を楽にしようとしてくれたのだろう。それだけで、十分だ。だから、黙って俺を見ていろ」

「はい。わかりました。余計なことをして、本当に申し訳ありませんでした」

そういって、美佳はまた頭を下げた。

だが、そんな美佳に私は救われた気がしていたのだった。

理沙のことを考えると、苦しいのは確かだ。だが、それでも理沙を手放すことを考える苦しさがほんの少しだけ和らいだ気がしたのだった。

美佳が、こんなにも考えてくれている。心配をかけてしまっている。御主人様としても、一人の男としても、情けなかった。

だから、この状況は、きちんと打開しなければならない。

理沙のこと、今まで以上にちゃんと、先送りせずに、考えてやらなければと思った。

理沙にとって何が本当の幸せなのかを。

その決心がやっと付いた気がした。

そして、そんな決意をさせてくれた美佳に一つ返せることを思いついた。

「股縄っていうのは、もうちょっときつく締めないと、調教にならないな」

そう言うと、私は、土下座をしている美佳の尻の方に回ると、股に通っている少しゆるみ気味の縄を強く引いた。いつもの私が縛るときのように。

縄が、そして縄に作った結び目が美佳の股間に思い切り食い込んだ。

「あぁ…あぁ…」

美佳が切なげな声を上げる。

「次にやるときは、これくらいにしろ」

「は、はい、御主人様…。どうも、ありがとうございます」

そう言うと、美佳は股間の刺激に耐えながらも、私に顔を向け、小さく笑いかけた。私もそれを見て、少しだけ口元をほころばせた。

それで、気持ちが通じた気がした。

美佳に、本当に感謝した出来事だった。


テーマ:支配と服従 - ジャンル:アダルト

初コメです
vet様ー(≧口≦)

ケイです。

美佳さんの切ない気持ち・・・ウルっと来ちゃいました(/_;)

更新待ってます!
[2011/08/04 13:46] URL | ケイ [ 編集 ]

>ケイさん
コメント、ありがとうございます。
ブログのほうは、いつも楽しみに拝見させていただいています。

美佳は、こんな感じで、私を気遣ってくれたことが多かったですね。
御主人様ではありましたが、助けられていた部分はかなりありました。
今でも、ありがたいなと思い出します。

更新、がんばりますね。ケイさんもがんばってください。
[2011/08/05 08:47] URL | vet [ 編集 ]
泣きました。。。
はじめまして!Twitterから来ました!

でも、かなり前にこちらのブログを目にした事があって、今日再び読んでみました。
私も御主人様に飼われてる奴隷です。

でも、この回の自縛して「御主人様じゃなきゃダメなんです。」って。。。

私だけじゃダメですか?って。。。

凄い気持ちが分かるから。。。


泣いちゃいました!

そして、御主人様に会いたくなりました。

まだ続きを読みます!(笑)
[2011/09/21 02:45] URL | satoshitomieのmieです! [ 編集 ]

>mieさん
こちらでは、はじめましてですね。
twitterのほうでは、お世話になりました。ありがとうございます。

この時の美佳の言動というのは、私にはかなり意外でして、正直びっくりさせられましたし、美佳がこういうふうに考えているということにも、驚いて、本当に色々と心配をかけてしまっていることを反省しました。

mieさんも奴隷の方とのことですから、美佳のことがわかるのですね。
私には、奴隷としての本当の気持ちというのは、理解はしますが、実感としてはわからないので、なんとも歯がゆいのですけれども、こうして、奴隷の方にも伝わったということは、良かったなと思いました。
美佳がしてくれたことが、そのままちゃんと伝えられたということですので。
感想を寄せてくださって、ありがとうございます。

今後とも、よろしくお願いしますね。

それから、せっかくのご縁なので、ブログの方、リンクさせていただきたいのですが、よろしいでしょうか?
[2011/09/22 21:43] URL | vet [ 編集 ]
相互リンク!
お返事遅くなってごめんなさい!
twitterばかりみてました!!

こちらこそ、ぜひとも相互リンクお願い致します!
[2011/10/03 01:55] URL | Mie [ 編集 ]

>Mieさん
いえいえ、気になさらずに。
twitterの方では、いつもお世話になっております。
リンクしてくださってありがとうございます。
相互リンクとのことで、これからもよろしくお願いしますね。
[2011/10/04 23:33] URL | vet [ 編集 ]














管理者にだけ表示を許可する

このブログについて

著者:vet

 ※このブログには、エロ動画やエロ画像、官能小説のようなものは一切無いが、内容が内容なので、SMや主従関係という、恋愛の形に不快感を覚える人、違う世界の話だと思う人などはすぐにブラウザを閉じて、このブログのことは忘れるように。

 私は以前、牝奴隷を飼っていた元”御主人様”。でも、今は飼っていない。奴隷を手放した経緯とか、過去の奴隷の話、そのときの気持ち、奴隷への想い、今だから考えられること、言えること。書きたいことを書きたいままに綴るブログ。
 また、今、これを書いている私の現状について、ご質問を頂くことが結構あるので、それについては、
 ◆私について
というカテゴリの中に、”現状の私”というエントリーにして書いておいた。このカテゴリには、私自身のこと(私の好みや、調教の方針など)をメインに書いているエントリーを入れてあるので、興味のある方がいるかどうかは分らないが、もしも気になるなら、見ていただければと思う。

 SM話はストイックになりがちなので、多少軽いタッチのコラムも交えて書いてみようと思う。奴隷を飼っていない今だから書ける御主人様の本音などをできるだけわかりやすく、そして正直に。今、奴隷になっている牝や、御主人様を探しているM女なんかには、御主人様の側の気持ちが少しは分かってもらえるかもしれない。ちなみに、私は理系的な思考傾向なので、考えすぎることが多く、そのために、なにやらややこしいことになることも多々ある。そのあたりも笑って読んでもらえれば、幸い。

 メールやコメントなども楽しみにしている。気軽な恋愛話、気楽なSM話から、SMや主従関係のこと、Mであることなどについての悩みや、相談、質問など、真面目なお話まで、どんなことでも、しっかり伺おうと思っている。恥ずかしいとか、こんなことを言っては変に思われるのではないか?とか、考えることもあるかも知れないが、私は、それなりに長くSMや主従関係の世界に居たので、それほど驚くことは無いと思うし、他人と変わっていることでも、変だとは思わないできちんと伺うつもりなので、メールやコメントは、遠慮せずに送ってくださればと思う。

 リンクフリーなので、気に入ったら、好きにリンクしてくださればと思う。言っていただければ、私からもリンクするので、そういう意味でも気軽に声をかけてもらえれば幸い。

 このブログは、私が奴隷と過ごした日々を時系列で綴った続き物の話と、SMに関するちょっとした小話や、SMに対する私の考えや体験、見聞きした面白い話題などを個々に書いた単発物のコラムとが混在している。

 続き物の話は、エントリーの題名に第何話という番号が書いてあり、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●最初の奴隷
 ●二匹目の奴隷
 奴隷と私とのストーリーを読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムは、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●四方山話:1エントリーでひとつの話
 ●四方山話(続き物):複数エントリーでひとつの話
 短い話を気軽に読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムの中でも、SMの技術的な話だけは別にしてある。それは、
 ●SM技術
にまとめておいた。技術的なことに興味のある場合には、こちらを読んでもらえればと思う。

 カテゴリの記事は古い順に並べてあるので、カテゴリ名をクリックしてもらえれば、続き物の記事でも最初から順番に読めるようになっている。


  当ブログ内に書くことは、私が実際にやってみたことや考えたことであって、それが正しいかどうかを完全に検証したわけではない。だから、もしも同じことを試す場合には自己責任で、細心の注意を払って実行して欲しいと思う。SMなので、体への損傷などの可能性もなくはないから。とにかく気をつけて欲しい。そして、このブログ内のことを試して、いかなる不利益が生じたとしても、私、vetは免責されることとする。そのことはしっかりと承知した上で読んでもらいたい。
 奴隷のためにも、そして御主人様のためにも、本当に無茶なことはしないで、幸せなSMを楽しんで欲しいと願っている。

最新記事
カテゴリ
管理人、vet宛メール

当ブログの管理人、vetへのメールは以下のリンク先のメールフォームから送っていただければと思う。2つあるが、どちらのメールフォームからでも、良いので、都合の良い方を使ってもらえればと思う。

メールフォーム1
メールフォーム2

月別アーカイブ
twitter

ブログよりも、短い話題はこちら。 こちらの方がブログよりも気軽に書いている。また、チャットみたいな感じで誰かと会話をしていることも多いので、ブログでの私のイメージと少し?だいぶ?違うかもしれない。あまり遠慮せず、気楽に話しかけてくれると嬉しい。

最新コメント
コメントボード

掲示板形式で話ができる場所。ブログにコメントできない時のための非常用に作ったが、それ以外でも、私と参加者、また、参加者同士などで、話をするのにも気軽に使っていただければと思う。

コメントボードへ

検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QRコード

アルバイト情報