理系Sの牝奴隷には言えない話
元、”御主人様”だったvetのSMに関するいろんな話。
はじめに

 いらっしゃいませ、とでも書くべきだろうか。とにかく、あなたが見に来てくれたことは素直に嬉しい。ありがとう。

 このブログはSM、男女の主従関係に関することを主に取り上げて書いている。なので少しアブノーマルだ。だから、初めてこのブログを訪れた人は、右側の欄の”このブログについて”をまずは読んで、それに同意できた場合のみ、読み進めて欲しい。

 また、このブログ、少々ややこしい構成になっている。そのあたりも説明してあるので、それも理解してから読んでもらえればと思う。説明を読んで問題がなければ、二度目以降からは以下のエントリーを好きなように読んでもらえればそれでOK。

 AVや他の本格的なSM系サイトなどとは、多少違った視点からのSMの世界を知ってもらえれば、幸いだ。特に読者を指定するつもりはないが、御主人様を探しているM女などにはSMの実態を知るということで、参考になるのではないかと思うので、御主人様を選ぶ前に、SMの世界に飛び込む前に読んでもらえれば嬉しく思う。

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夏になると、ジブリ映画をやることが多いし、テレビでも放映される機会が増えるが、その中に特別な想いで私が見る映画がある。

それが、”千と千尋の神隠し”。

なぜ、特別なのか? 今回は、その話。


奴隷についての色々な決め事、というのは、それぞれの主従ごとにあると思う。

奴隷に、パイパンで過ごすように命じるなんていうのは、結構やられていることだと思うし、膣の中に、ローターを入れたまま生活させるなんてことを課していた御主人様も知っている。

他にも、髪型の指定だとか、服装の指定だとか、言葉遣いの指定だとか、色々と決めいていた主従はあった。

もちろん、そういうのはなく、普段は普段、調教の時は調教の時、とはっきり分けていた人もいる。

それをどうするか?というのは、御主人様が決めるというか、主従で一番良いと思われる状態に、それぞれに落ち着くのだろうと思う。

私に関して言えば、基本的には、普段と、私と会っている時とでは、分けていた事が多かった。

あとは、奴隷を見て決めた、という感じか。

普段から、なんらかの拘束が欲しいと感じているような奴隷には、それなりのことをさせたし、そういう感じが見えない奴隷には、私と会っているときだけしか、SMっぽいことはさせなかった。

もちろん、私が決めたので、実際に奴隷がどう思っていたかは知らないが、奴隷の様子を見て、そのM性を満たせるように考えるというのが、私のやり方だった。

そんな、諸々の事柄の中に、奴隷を呼ぶときの名前に関する決め事というのがある。

その奴隷を、どういうふうに呼ぶのか?

これに関しても、私は奴隷ごとにパターンが違っていた。

ただ名前をそのまま呼んでいた奴隷も居る。

今、続き物の話で出てきている、美佳なんかは、名前をそのまま呼んでいた。

これは、恋人時代があって、その時に、そう呼んでいたから、それがそのままになったということだったと思う。

他の呼び方は、呼びにくかった。

だから、美佳は、名前をそのまま呼んだ。

でも、そうじゃない奴隷も居た。

私に、名前を付けて欲しいと言った奴隷が居た。

奴隷名とでもいうのか。

表の世界での名前と、裏の世界での名前。

それを、使い分けることで、女と奴隷との切り替えをしたかったのだろうと思う。

そういう想いというのは、それはそれでわかるから、そう望んだ奴隷には、私は、名前を付けてやった。

ただ、本名とは、全く違う名前をつけた奴隷というのは、居なかった。

あまりにも違うと、奴隷を呼ぶ、私の方が違和感を感じたから。

元々の名前の一部だけを抜き出して、略して呼ぶようにしたことが多い。

あだ名みたいな呼び方だったが、奴隷にとっては、それでも、とても幸せだったようだ。

そんな名前を付けられた奴隷の一匹が言った。

「御主人様につけていただいたこの名前が、私の本当の名前です」

と。

本当の名前。

これは、本当の自分、素直な自分を出せる時の名前。

普段は絶対に出すことのできない、Mという性癖や、欲望を抑えなくても、受け止めてもらえる、素直な自分でいても大丈夫なときの名前。

私に呼ばれる時の名前。

そういう意味だったと思う。

こうなると、私は、名前でも、奴隷を縛っていたことになるように思う。

そんな奴隷と、一緒に、映画を見に行ったことがある。

それが、”千と千尋の神隠し”

私には、いまいち面白さがわからない映画だった。

同じ宮崎アニメでも、ナウシカとか、ラピュタとか、もののけ姫とか、紅の豚とか、ああいうわかりやすい冒険もの?のほうが好きな私だ。単純なのだろう。

でも、話題の映画だったし、奴隷が見たがったし、私も見るまではどんなものかわからなかったから、”千と千尋の神隠し”は、見に行ったのだった。

そして、普通に見ていたら、出てきたシーンがある。

と、ここまで書いたら、私が”千と千尋の神隠しがまともに見られない”理由が、分かったと思う。

あのアニメの舞台になっている、湯屋の主人である湯婆婆が、千尋を雇ったときに、”千尋”という名前を奪って、”千”として、契約した場面がある。

それを見た瞬間、私は、「うっ…。これは…」と思ったのだが、もう遅く…。

一応、そのまま表面上は、平静を保っていたのだが、私の隣に座っていた奴隷は、そんな私の複雑な心境など、知る由もなく…。全くお構いなしに…。

私の耳元に口を近づけて、ささやいた。

「御主人様に、名前を決めていただいた、私みたいですね」

と、嬉しそうに。

やっぱり、言われた…。

暗くてよくわからなかったし、私は照れくさいので、奴隷の顔なんて見ずに、スクリーンを凝視していたのだが、きっと奴隷は、ニコニコしていたと思う。

なんだか、腹が立つ。

だから、小声で、奴隷のほうに顔も向けず、

「うるさい」

と言った。

そうしたら、奴隷が、やっぱり、私の耳元に口を近づけて、

「嬉しいです、御主人様」

多分、やっぱり、ニコニコしていたのだろうと思う。

居心地が悪かった。

釈然としなかった。

でも、奴隷は、すごく嬉しかったようだ。

名前で相手を支配する、湯婆婆、私に言わせると、明らかにSだ。

私と同じ事をしているのだから。

それを逆に見せられているようで、非常に照れくさいものがあった。

しかも、それをされている張本人の奴隷が隣にいる。

さらに嬉しそうにしている…。

もうダメだ。

まともに見られるわけがない。

この瞬間、私の中で、千と千尋の神隠しは、SM映画になったのだった…。

宮崎駿は、子供向けの作品として作ったと思うのだが、それに対して、こういう事を考えてしまうのは、不謹慎だと思う。

でも、名前を奪って支配するという、あのくだりは、どうしても普通に見ることができない。

そして、あれを普通に見られないということになると、あの湯屋全体が、ソープのように思えてしまって、どうも、駄目だ。

もちろん、そんな卑猥なシーンはない。

でも、そういう妄想を掻き立てられるから、千と千尋の神隠しは、私にとっては、なかなかハードなアニメになった。

ジブリの関係者の方、このエントリーが不適切だったら、申し訳ない。

私のブログなど見てないとは思うが、もしも嫌だったら言ってくれ。

まともに見れば、きっと良いアニメなのだろうと思うのだが、こういうことを考えてしまうようになったので、テレビなんかでやっていても、ちらちらと盗み見るような感じで、微妙な罪悪感と共に鑑賞していたりする。

そして、さらにその後…。

名前に”千”という漢字が入る奴隷を一匹、飼うことになった。

その奴隷と出会った後、さらに、この映画に関して、SM的な思いを強くするようになったのは、言うまでもない。

紙に”千尋”と書いた、あのシーンが、その”千”の漢字が入った奴隷の名前に見えてくる。

もちろん、その奴隷に”千”という奴隷名をつけたわけではないのだが、そう呼んでいたかのような錯覚にとらわれる。

千尋が、その奴隷にしか見えなくなってくる。

でも、逆に言えば、千と千尋の神隠しを見ると、名前に”千”が入っている奴隷のことを思い出すようになった。

だから、とても嬉しくもある。

大切な奴隷との大切な出来事を思い出すから。

決して、悪いこととは思っていないのだが…。

でも、これを観るのは、やっぱり、照れくさい。


それにしても、この映画、私が、もう少し、普通に見られるようになるのは、いつになるのだろう。


テーマ:支配と服従 - ジャンル:アダルト

私も好きです。
千と千尋の神隠しは私も好きです。
vetさんから見るとそういう風に見えるんですね。
Sの方の見方はすごいです。
私は名前をそのまま呼んで欲しいかも。
[2011/08/21 15:13] URL | 好実 [ 編集 ]
はじめまして^^
あまり語られることのないS側の心情をフラットな視線で書かれていて、少し前から楽しませていただいてます。
まだ全部読み切れていないないのですが、今回のお話には思わずコメントしたくなりお邪魔いたしました^^

『千と千尋の神隠し』、わたしはとてもとても大好きです^^
実は他のジブリ作品にはあまり惹かれないのですが、これだけは何度も観直しています。

両親が我欲に支配されて豚になるシーンや油屋の女中たちの仕事や大部屋などなど、どれもエロスを感じてしまいます。
豚にエロスを感じるのもいかがなものかと思いますが、名前を与えるご主人様という立場の方がご覧になると、なるほどそういう見方もあるんだな~と新鮮に感じました^^

いずれにしても、あの映画はエロティックだと思うのは間違った感想でなさそうですよね?(笑)
間違っていないと勝手に結論付けて安心しておきます^^

では、では、これからも読ませていただきますね^^


[2011/08/23 11:39] URL | りん子 [ 編集 ]

>好実さん
好実さんは、千と千尋の神隠し、お好きなのですね。
そんな作品について、こんな風に書いてしまって、なんだか申し訳ないです。
でも、私には、こういう風に見えてしまうのです。
本当に、困ったものですね。

好実さんは、名前を呼んで欲しいのですか。
名前というのは、人によって、色々な思い入れがあるものですよね。


>りん子さん
はじめまして。ブログ、まだ途中とのことですが、読んでくださってありがとうございます。楽しんでいただけているようでしたら、嬉しいです。

千と千尋の神隠し、りん子さんも、お好きなのですね。
ジブリ作品のなかでも、これが一押しなのですか。
私は多分、このエントリーで書いたように観てしまうので、恥ずかしいからなのか、なかなか、他の作品より好きという風にはならないのですけれども、人気があるのは確かですし、かなり良い映画なのでしょうね。

りん子さんも、エロスを感じる部分があるとのこと、面白いです。
我欲に負けて豚になるとか、ああいう部分は、人の欲の大きさと、それに支配されたときの状況をストレートに表現しているように思いました。
女中たちの仕事や大部屋とかは、言われてみると、昔の吉原とかを題材にした映画の中に出てくる雰囲気も少し感じられたりするかな?なんてことも、思いました。
本当に、感じる部分というのは、様々ですね。お話を伺ってとても楽しいです。

あの映画をエロティックに思う人は、どのくらいいるのでしょうね?
少なくとも、りん子さんと私はそう思うわけですから、確かに、間違った感想では無いのかも知れません。私も安心しました(笑) ありがとうございます。
一応、DVDも持ってたりするので、もう一度見てみようかなぁなんて、思いました。

今後とも、よろしくお願いしますね。

[2011/08/24 00:14] URL | vet [ 編集 ]
朝早くから失礼します
おはようございます

千と千尋の神隠しの話があがっていたので、コメントさせていただきます

映画評論家の町山智浩氏が著書で語っていたことなのですが、
千と千尋自体が遊郭の話であるそうです
赤い提灯に赤い建物は赤線をあらわしているとか
湯婆婆の格好はヨーロッパの娼婦の衣装
お風呂屋でお客様の身体を洗って差し上げるという行為は、湯女のすること
湯女は元々は現在のアカスリに相当する職業でしたが、段々と性的なサービスが増えていったのだそうです(元祖ソープランド)
千尋に源氏名を与えるところも、そうですよね
風俗嬢は本名は使いませんから…

千と千尋の神隠しが性的に見えるのは、そういう背景もあると思います
千尋が「お腹痛い…」と言ったり手にべっとり血がついているシーンは初潮を連想させます
そういう意味では、宮崎作品の中で一番卑猥な映画だと思いますよ
千と千尋の神隠し 赤線 で検索すると色々な考察が出てきて面白いです
[2014/01/07 08:04] URL | rei [ 編集 ]

>reiさん
あれって、もともと、遊郭の話なんですか…。
それは知らなかったです。本当に普通のお風呂というか、神様用の高級温泉リゾートという感じで考えていたのですが、そうだったんですね。
それは知らなかったです。
ということは、私が考えてしまっていたことも、あながち、悪いことではないのでしょうかね。
宮﨑駿が、どのくらいの意味を込めて、ああいう油屋の設定にしたのか?というのは、私には、知る由もないですがそういう見方もできるようなものであるのは確かなのですね。

検索もしてみましたが、確かにそういう方向からの考察もたくさん出てきますね。とても興味深く、面白かったです。

私は、そういう部分は知らなかったので、別の面から、卑猥な感じで見てしまったわけですが、そんな見方もあったとは、とても勉強になりました。ありがとうございます。

[2014/01/07 21:16] URL | vet [ 編集 ]














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このブログについて

著者:vet

 ※このブログには、エロ動画やエロ画像、官能小説のようなものは一切無いが、内容が内容なので、SMや主従関係という、恋愛の形に不快感を覚える人、違う世界の話だと思う人などはすぐにブラウザを閉じて、このブログのことは忘れるように。

 私は以前、牝奴隷を飼っていた元”御主人様”。でも、今は飼っていない。奴隷を手放した経緯とか、過去の奴隷の話、そのときの気持ち、奴隷への想い、今だから考えられること、言えること。書きたいことを書きたいままに綴るブログ。
 また、今、これを書いている私の現状について、ご質問を頂くことが結構あるので、それについては、
 ◆私について
というカテゴリの中に、”現状の私”というエントリーにして書いておいた。このカテゴリには、私自身のこと(私の好みや、調教の方針など)をメインに書いているエントリーを入れてあるので、興味のある方がいるかどうかは分らないが、もしも気になるなら、見ていただければと思う。

 SM話はストイックになりがちなので、多少軽いタッチのコラムも交えて書いてみようと思う。奴隷を飼っていない今だから書ける御主人様の本音などをできるだけわかりやすく、そして正直に。今、奴隷になっている牝や、御主人様を探しているM女なんかには、御主人様の側の気持ちが少しは分かってもらえるかもしれない。ちなみに、私は理系的な思考傾向なので、考えすぎることが多く、そのために、なにやらややこしいことになることも多々ある。そのあたりも笑って読んでもらえれば、幸い。

 メールやコメントなども楽しみにしている。気軽な恋愛話、気楽なSM話から、SMや主従関係のこと、Mであることなどについての悩みや、相談、質問など、真面目なお話まで、どんなことでも、しっかり伺おうと思っている。恥ずかしいとか、こんなことを言っては変に思われるのではないか?とか、考えることもあるかも知れないが、私は、それなりに長くSMや主従関係の世界に居たので、それほど驚くことは無いと思うし、他人と変わっていることでも、変だとは思わないできちんと伺うつもりなので、メールやコメントは、遠慮せずに送ってくださればと思う。

 リンクフリーなので、気に入ったら、好きにリンクしてくださればと思う。言っていただければ、私からもリンクするので、そういう意味でも気軽に声をかけてもらえれば幸い。

 このブログは、私が奴隷と過ごした日々を時系列で綴った続き物の話と、SMに関するちょっとした小話や、SMに対する私の考えや体験、見聞きした面白い話題などを個々に書いた単発物のコラムとが混在している。

 続き物の話は、エントリーの題名に第何話という番号が書いてあり、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●最初の奴隷
 ●二匹目の奴隷
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 単発物のコラムは、以下のカテゴリにまとめてある。
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 ●四方山話(続き物):複数エントリーでひとつの話
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 単発物のコラムの中でも、SMの技術的な話だけは別にしてある。それは、
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