理系Sの牝奴隷には言えない話
元、”御主人様”だったvetのSMに関するいろんな話。
はじめに

 いらっしゃいませ、とでも書くべきだろうか。とにかく、あなたが見に来てくれたことは素直に嬉しい。ありがとう。

 このブログはSM、男女の主従関係に関することを主に取り上げて書いている。なので少しアブノーマルだ。だから、初めてこのブログを訪れた人は、右側の欄の”このブログについて”をまずは読んで、それに同意できた場合のみ、読み進めて欲しい。

 また、このブログ、少々ややこしい構成になっている。そのあたりも説明してあるので、それも理解してから読んでもらえればと思う。説明を読んで問題がなければ、二度目以降からは以下のエントリーを好きなように読んでもらえればそれでOK。

 AVや他の本格的なSM系サイトなどとは、多少違った視点からのSMの世界を知ってもらえれば、幸いだ。特に読者を指定するつもりはないが、御主人様を探しているM女などにはSMの実態を知るということで、参考になるのではないかと思うので、御主人様を選ぶ前に、SMの世界に飛び込む前に読んでもらえれば嬉しく思う。

 私への意見や質問、相談、その他の話などがある場合には、右側の欄の中段あたりにある”管理人、vet宛メール”のところのリンクから、メールフォームにいき、メールを送っていただければと思う。メールフォームは2つ用意してあるが、どちらから送ってくださっても構わない。また、各エントリーのコメント欄に書いてくださってもいいので、気軽に話しかけてくれればと思う。


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昨日、続き物の話が100話目になった。

内容的には、完全に途中なのだが、数字的には、3桁になったし、区切りかな?と思ったので、閑話。


ブログを書こうと決めたとき、私の過去の奴隷との話というのは、長くても、20エントリーくらいで終わるつもりだった。

他のSMに関するエントリーを書くにあたって、私が御主人様として、どんな道を歩いてきたのか?というのを、簡単に、知ってもらえればそれでいいと思っていた。

メインで書こうと思っていたことの補足という意味合いで考えていた。

でも、かなり初期の段階で、「ああ、終わらない…」と悟った。

それでも、なんとか短くしようと、あがいていた時期もあるのだが、どうしても、短くすることは、出来なかった。

やっぱり、過去の奴隷のことを考えると、そこに強い気持ちが入る。

どうしても、書いておきたい想いが湧いてくる。

色々な感情が溢れてくる。

奴隷たち、一人一人が、私にとって、本当に大事な人だから。

過去のことだから、未練がましいかもしれないが、そういう強い想いを持って私は奴隷に接していたのだと、書いてみて、改めて、実感している。

自然に、話数が増え、それぞれの文章のボリュームも大きくなっていった。

そして、もう、今は、書きたいだけ書こうと思っている。

基本的には、自分の為に書いているブログだから、自分が納得するまで。

無理矢理、短くしようとか、さっさと終わらせようとか、そういうことは思わなくなった。

なので、いつ終わるのか? 本当に、わからなくなった。

多分、当分、終わらない。

全ての奴隷と別れた私なのに、100話になっても、まだ、一匹の奴隷とも別れていないのだから…。

その時点で、もう、この話が、すぐに終わるなんて、考えられない状態だ。

さらに、私には、ブログに書くことのない出来事もある。

それも、私にとっては、欠かすことのできない大事なことだから、書かないとはいえ、私の中では、かなりの話数としてカウントされることになる。

全部含めたら、何話になるのか…。

今の段階では、全く、見当もつかないが、当初の予定を大幅に超えていることだけは確かだ。

更新も早くないし、続き物の話ばかりを書くわけでもないから、さらに時間はかかるのだが、もしも、気が長い方がいらっしゃるのなら、お付き合いいただければ嬉しく思う。

私の、本当に大切な思い出の話に。

テーマ:ひとりごと - ジャンル:アダルト

そろそろ
はじめまして、100話おめでとうございます
貴ブログを偶然見つけた頃から楽しく読ませて頂いてます
ありがとうございます
私はM女であり主に所有される奴隷ですが、
登場する奴隷さん方より、おそらく遥かにじゃじゃ馬タイプのようで、主は苦労が絶えないようです
ところで、最近のブログ拝見していて、行間からそろそろ奴隷が欲しいと言われていうようにお見受けしているけれど、如何かしら???
要らない詮索であればごめんなさい
ご挨拶とお礼方々、これからも宜しくお願いします
[2011/09/02 01:20] URL | そら [ 編集 ]

ひとつの事柄について100もお話が続くのは思い入れが大きいからなのでしょうね。
それだけ奴隷さんたちと良いお付き合いをされていたのだろうなと想像します。

私事ですが、わたしには被虐願望と従属願望がありまして、8年間付き合っている彼とはSMとも主従とも違う(と本人たちは思ってる^^)ごく普通にふたりの愛情表現としてSM行為をし上下関係を築いています。
その彼とのことを書いているのですが、思い入れが強いものはあれも書きたい、これも残しておきたいと、どんどん増えて長くなってしまいますね^^
わたしの場合は日常や主張など、かなり多岐に渡って書いているので量が増えるのは当然のことなのですが、vetさんのようにひとつの事で100話というのは、やはりそれだけ大切にされているのだろうなと思います。

先日はじめてコメントをして、やっぱりコメントするにはしっかり読まねばと改めて「最初の奴隷」から読ませていただきました。
100という数を意識しないほど引き込まれて一気に「二匹目の奴隷」と「四方山話」まで読み終わりました。
特に「四方山話」は興味深くて面白くて大好きです^^

一気に読んでしまってもったいないとちょっと残念な気持ちで続きを楽しみにしてしまっていますが、どうかマイペースで(笑)

お気に入りの小説の最後の数ページを焦らしながら読むように残りのお話を楽しませていただきながら大人しく待っていますから^^

ということで、一区切り、お疲れさまでした♪




[2011/09/02 09:59] URL | りん子 [ 編集 ]

続きを楽しみにしています♪
[2011/09/05 00:12] URL | Blueberry99 [ 編集 ]
どこまでも
お付き合いいたします!!っていうよりは、
出来るだけ長くvetさんのブログを読み続けていたいです。

だからこの記事を読んで、ちょっと安心しました(笑)
vetさんのブログは、あたしの楽しみの一つだから♪
[2011/09/06 00:54] URL | 美優 [ 編集 ]
100の手紙
100話おめでとうございます。
Vet様ご自身の深い思い入れのある話しを、
いつも興味深く読ませていただいています。
深い愛があって、
とても穏やかな気持ちになります。

当事者間でしか、
意思疎通しにくい行為や感情なのに、
それに触れる通りすがりの私にさえ語っていただけること、
傷ついたり戸惑ったり、悦んだりする心の動きを
繊細に、それが変質しないよう、壊れないよう
丁重に扱っておられる表現は、
ほんとうに心を捉えます。

過去の想い出や過去の愛奴に宛てて書かれる手紙を
読ませて戴いているような感触で、
ずっと読んでいたい、読ませて戴きたい気持ちです。

本当に大切だということが痛い位に伝わるから・・・。

[2011/09/06 11:43] URL | 智薫 [ 編集 ]

>そらさん
はじめまして。読んで頂いて、ありがとうございます。嬉しいです。
そらさんは、M女性で主従関係を持たれておられるのですね。
じゃじゃ馬タイプとのことですが、主従関係をしっかりと続けられておられるのであれば、そういうところも、御主人様は、きっと受け止めて、楽しんで、愛しておられるのではないかな?と推察致します。
Sというのは、相手が強ければ、それをうまくコントロールすることに快感を覚えたりする、不思議な生き物ですので。私も、強気な奴隷との付き合いもありましたから、そういうのはわかるつもりです。

最近のブログ、奴隷が欲しいと私が言っているように感じられましたか…。
先日もコメントやメールで、最近、寂しいと言っているように思えるとか、そういうことを頂いたのですが、私としては、そういう意識はあまりしていなくて、それ以前と同じように書いているつもりでいるのですが…。
むしろ、奴隷が欲しいという気持ちに関しては、独り身になって、しばらくしてから、思い始めましたし、ブログを書き始めたときには、すでに思ってずっとその気持ちはあるので、ことさら最近そう思うようになったという意識はないのですけれども…。
やっぱり、そういう気持ちにも波があるのでしょうかね。色々な方に言われるということは、それが最近強いということなのかも知れませんね。今は、奴隷をすごく欲している時期なのかもしれません。それが、無意識にブログにも出ているのでしょうかね。
特別に意識しているつもりはないですので、ちょっとわかりませんが…。
でも、奴隷が欲しいという気持ちは、ずっとありますので、それはおっしゃるとおりです。そういう、心通わせる事のできる相手がいたら、どれだけ幸せだろうと今も思っています。なんて言いつつ、奴隷を得るためのアクションは、特に何もしていない私ですが(笑)
要らない詮索ではありません。お気遣いいただいて、ありがとうございます。
また、丁寧に読んでいただいているということだとも思います。嬉しいです。

こちらこそ、今後とも宜しくお願いします。


>りん子さん
そうですね。思い入れという意味では、かなり大きいと思います。
特に、ブログを書き始めてから、それを実感した気がします。書いても書いても、書きたいことが出てきて、「これを書かないと、あの奴隷のことは、ちゃんと思い出したことにはならない」と思う事柄が、次々に出て来てしまいます。でも、それを嬉しくも思っております。そんな素晴らしい思い出をたくさんくれた奴隷たちに、本当に感謝しながら書いているところです。

りん子さんは、彼との上下関係を持たれておられるのですね。SMとか主従とか、そういうことのセオリーに私はとらわれがちではありますが、そういうことに関係なく、お互いの間で良いと思える関係を築いておられるのは素晴らしいと思います。しかも8年間も。本当に良い関係でおられるのでしょうね。
そして、りん子さんも、色々と書きたいと思ってしまうとのこと、私と同じように思われる方とお話できて嬉しく思います。やっぱり、そういう気持ちって出てきてしまいますよね。共感して頂けて良かったです。
ブログの方、じっくりと読ませて頂きますね。
せっかくのご縁ですから、私の方から、ブログをリンクさせていただきたいのですが、かまいませんでしょうか?

それから、私のブログも最初から読んで頂けたとのこと、それもありがとうございます。かなり長くなっておりますから、大変だと思いますが、嬉しいです。四方山話は、私のバカな失敗なども多いですから、そういう部分も笑って読んでいただければ、幸いです。

仕事もしているものですから、数日に一回くらいの更新しかできませんが、これからも、私のペースで書いて行きますので、気長にお付き合いいただけると、嬉しく思います。
今後とも、どうぞ、よろしくおねがいします。



>Blueberry99さん
楽しみにしてくださるとのこと、ありがとうございます。ゆっくりではありますが、これからも書いて行きますね。


>美優さん
これからも、お付き合いいただけるとのこと、ありがとうございます。
私などのブログを、読み続けていたいとおっしゃって頂けるのは、本当に光栄です。
多分、かなり長くなってしまうとは思います。
いつ終わるのかわからないので、私が不安なくらいです(笑)
でも、もう、端折ったりせずに、書きたいことを書くと決めましたので、本当に気長にお付き合いください。
今後ともよろしくお願いしますね。


>智薫さん
お祝いのお言葉、ありがとうございます。
思い入れがあるだけに、長くなってしまうのですが、興味を持っていただけて嬉しく思います。
深い愛などと言われますと、かなり照れくさいのですが、私が書ける範囲ではありますが、なるべくちゃんと書いていきたいと思っております。

丁寧に書くということは、私も気をつけているところではあります。
私が書いていることではありますが、過去の奴隷たちとのことですから、私の書き方が悪くて、彼女たちに失礼なことにだけは、絶対にしたくないと思っています。
その気持ちだけはあるので、文章が下手なりにも、できるだけ、丁寧に書こうと思っています。
それが、少しでも伝わっていたのでしたら、嬉しいです。

過去の奴隷たちへの手紙ですか…。
もしも、私の過去の奴隷の誰かが、このブログを読むことがあれば、そういう風に感じてくれたら、嬉しいかもしれませんね。あ、でも、ちょっと恥ずかしいかもしれません。

今後とも、よろしくお願いしますね。


[2011/09/07 12:42] URL | vet [ 編集 ]
心待ちにしています
今日、はじめてブログを拝見しました。
一気に読み始め、100話まできました。
ぜひ、続きを楽しみにしています。

私自身も今、主従関係について解消すべきか
悩んでいるところでした。
今までに、何度も何度も迷ってきていますが
あなたのブログは、大切なものを
思い出させてくれるような気がします。
・・・素敵な奴隷をお持ちのサディストは
魅力的ですね。

甘い鞭 恭子
[2011/09/09 23:01] URL | 恭子 [ 編集 ]

>恭子さん
はじめまして。ブログ、読んでくださってありがとうございます。
一気に100話まで読まれたそうで…。かなり大変だったのではないでしょうか?
でも、とても光栄です。嬉しく思います。
ゆっくり更新ですが、続きも頑張って書きますね。

恭子さんは、主従関係について解消することなど、悩んでおられたところなのですね。
私も、奴隷との別れはいくつも経験していますので、その度に本当に悩みました。
すごく迷いますよね。何がいいのか、わからなくなったこともありますし、考えるのをやめたくなるようなこともありました。
主従関係をどうするか?というのは、本当に難しいですね。
私のブログが、恭子さんに少しでも、なにかを感じて頂けたのでしたら、嬉しいです。

今後とも、よろしくお願いしますね。
[2011/09/10 00:43] URL | vet [ 編集 ]














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このブログについて

著者:vet

 ※このブログには、エロ動画やエロ画像、官能小説のようなものは一切無いが、内容が内容なので、SMや主従関係という、恋愛の形に不快感を覚える人、違う世界の話だと思う人などはすぐにブラウザを閉じて、このブログのことは忘れるように。

 私は以前、牝奴隷を飼っていた元”御主人様”。でも、今は飼っていない。奴隷を手放した経緯とか、過去の奴隷の話、そのときの気持ち、奴隷への想い、今だから考えられること、言えること。書きたいことを書きたいままに綴るブログ。
 また、今、これを書いている私の現状について、ご質問を頂くことが結構あるので、それについては、
 ◆私について
というカテゴリの中に、”現状の私”というエントリーにして書いておいた。このカテゴリには、私自身のこと(私の好みや、調教の方針など)をメインに書いているエントリーを入れてあるので、興味のある方がいるかどうかは分らないが、もしも気になるなら、見ていただければと思う。

 SM話はストイックになりがちなので、多少軽いタッチのコラムも交えて書いてみようと思う。奴隷を飼っていない今だから書ける御主人様の本音などをできるだけわかりやすく、そして正直に。今、奴隷になっている牝や、御主人様を探しているM女なんかには、御主人様の側の気持ちが少しは分かってもらえるかもしれない。ちなみに、私は理系的な思考傾向なので、考えすぎることが多く、そのために、なにやらややこしいことになることも多々ある。そのあたりも笑って読んでもらえれば、幸い。

 メールやコメントなども楽しみにしている。気軽な恋愛話、気楽なSM話から、SMや主従関係のこと、Mであることなどについての悩みや、相談、質問など、真面目なお話まで、どんなことでも、しっかり伺おうと思っている。恥ずかしいとか、こんなことを言っては変に思われるのではないか?とか、考えることもあるかも知れないが、私は、それなりに長くSMや主従関係の世界に居たので、それほど驚くことは無いと思うし、他人と変わっていることでも、変だとは思わないできちんと伺うつもりなので、メールやコメントは、遠慮せずに送ってくださればと思う。

 リンクフリーなので、気に入ったら、好きにリンクしてくださればと思う。言っていただければ、私からもリンクするので、そういう意味でも気軽に声をかけてもらえれば幸い。

 このブログは、私が奴隷と過ごした日々を時系列で綴った続き物の話と、SMに関するちょっとした小話や、SMに対する私の考えや体験、見聞きした面白い話題などを個々に書いた単発物のコラムとが混在している。

 続き物の話は、エントリーの題名に第何話という番号が書いてあり、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●最初の奴隷
 ●二匹目の奴隷
 奴隷と私とのストーリーを読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムは、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●四方山話:1エントリーでひとつの話
 ●四方山話(続き物):複数エントリーでひとつの話
 短い話を気軽に読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムの中でも、SMの技術的な話だけは別にしてある。それは、
 ●SM技術
にまとめておいた。技術的なことに興味のある場合には、こちらを読んでもらえればと思う。

 カテゴリの記事は古い順に並べてあるので、カテゴリ名をクリックしてもらえれば、続き物の記事でも最初から順番に読めるようになっている。


  当ブログ内に書くことは、私が実際にやってみたことや考えたことであって、それが正しいかどうかを完全に検証したわけではない。だから、もしも同じことを試す場合には自己責任で、細心の注意を払って実行して欲しいと思う。SMなので、体への損傷などの可能性もなくはないから。とにかく気をつけて欲しい。そして、このブログ内のことを試して、いかなる不利益が生じたとしても、私、vetは免責されることとする。そのことはしっかりと承知した上で読んでもらいたい。
 奴隷のためにも、そして御主人様のためにも、本当に無茶なことはしないで、幸せなSMを楽しんで欲しいと願っている。

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