理系Sの牝奴隷には言えない話
元、”御主人様”だったvetのSMに関するいろんな話。
はじめに

 いらっしゃいませ、とでも書くべきだろうか。とにかく、あなたが見に来てくれたことは素直に嬉しい。ありがとう。

 このブログはSM、男女の主従関係に関することを主に取り上げて書いている。なので少しアブノーマルだ。だから、初めてこのブログを訪れた人は、右側の欄の”このブログについて”をまずは読んで、それに同意できた場合のみ、読み進めて欲しい。

 また、このブログ、少々ややこしい構成になっている。そのあたりも説明してあるので、それも理解してから読んでもらえればと思う。説明を読んで問題がなければ、二度目以降からは以下のエントリーを好きなように読んでもらえればそれでOK。

 AVや他の本格的なSM系サイトなどとは、多少違った視点からのSMの世界を知ってもらえれば、幸いだ。特に読者を指定するつもりはないが、御主人様を探しているM女などにはSMの実態を知るということで、参考になるのではないかと思うので、御主人様を選ぶ前に、SMの世界に飛び込む前に読んでもらえれば嬉しく思う。

 私への意見や質問、相談、その他の話などがある場合には、右側の欄の中段あたりにある”管理人、vet宛メール”のところのリンクから、メールフォームにいき、メールを送っていただければと思う。メールフォームは2つ用意してあるが、どちらから送ってくださっても構わない。また、各エントリーのコメント欄に書いてくださってもいいので、気軽に話しかけてくれればと思う。


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理沙に、幸一と私のどちらかを選べと告げ、幸一の連絡先を携帯に入れてからも、私は理沙とはなるべく、普段通り接するようにした。

一緒にでかけたりもしたし、調教もした。

それまでと変わらない付き合いを続けた。

理沙も表面上は、普段と同じように私に接していたが、その心の中が、前と同じだとは思えなかった。

そんな日々が少し続いた頃、食事をしているときに、理沙が箸を置き、真剣な顔を私に向けて言った。

「御主人様、やっぱり、私にはわかりません」

理沙の雰囲気から、私も食べるのをやめて、顔を見返す。

「幸一の事か?」

「はい。幸一さんのこと、大切な人だとは思っています。でも、今は、私の御主人様は、vet様です。こうして一緒にいさせて頂けるのも幸せです。だから、わかりません」

「そうか」

「はい」

「幸一とは、連絡取ったのか?」

「いいえ、連絡はしていません」

「じゃあ、会ってみればいいんじゃないのか? 今の幸一が、2年前にお前が好きだった幸一と同じかどうか、今でも好きになれるのかどうか、確かめてみればいい。あいつにも、俺は話をしたから、今度は、前に一緒に会ったときみたいに、よそよそしくはしないだろう。ちゃんと話をしてくれるはずだ」

「でも、御主人様がいるのに、それは…」

「幸一に会わせたくないと思っていたら、あいつの連絡先なんて教えない。お前には、ちゃんと選んで欲しいと思ったから、教えたんだ。それはわかるな?」

「はい…。じゃあ、先に伺ってもよろしいでしょうか?」

「なにを?」

「御主人様は、私のことを、どう思ってくださっているのでしょうか?」

「お前のことを、か…。そうだな…」

この理沙の質問には、私はかなり慎重になった。

嫌いだと言って突き放すこともできる。

理沙を幸一の元に戻すのであれば、そうするべきだろう。

また、私の本心を言うこともできる。

奴隷としっかりと向き合うなら、当たり前のことだ。

どちらにすればいいのか?と、まずは考えた。

でも、このことは、理沙に判断をさせると決めた以上、私が選ぶことではないと思った。

だから、正直に言った。

それが理沙をさらに悩ませることになったとしても…。

「奴隷として、お前を大切に思っている」

理沙の目をしっかりと見据えて言った。

「御主人様…」

「ただな。あくまでも、奴隷として、ということだ。お前は、2年前、幸一との結婚も、本気で考えたのだろう? だから、あいつは、奴隷としてもそうだし、表の世界のお前のことも、同時に考えてくれる。それも、この間、言っていたから、確かなことだ。でも、今の俺は、お前を女として受け入れて、結婚とかを考えることは出来ない。それが多分、俺と幸一の一番の違いだ」

「御主人様は、一生、結婚されるおつもりはないのでしょうか?」

「そういう意味じゃない。今は、お前と美佳がいる。結婚することを考えるなら、俺も、どちらかを選ばないといけなくなる。今の俺には選べない、ということだ。お前に選べと言っておいて、俺はこのザマだ。笑ってもいい。奴隷が一人なら、結婚も考えるかも知れない。俺も、家庭を持ってみたい気持ちは正直、ある。ただ、それは今じゃない」

「そうですか…。わかりました。もしも、奴隷が一人になったら、御主人様は結婚も考えるということは、私も思っていてもいいのですよね?」

「ああ。それはいい。でも、お前、俺の奴隷が一人になるまで、一緒にいるつもりか?」

「そうしたいとも思います」

「幸一なら、すぐにでも結婚できるかも知れない」

「そう、ですね…」

理沙は本当に、複雑な顔をしていた。そして、辛そうにこう言った。

「なんか、御主人様と、幸一さん、大切なお二人を、天秤にかけているみたいで、すごく嫌なんです。私、奴隷なのに…」

「そうしろと言ったのは俺だ」

「でも…」

「それは気にするな。少なくとも、俺はそれでいいと思ったから、お前に選べと言ったんだ」

「はい…」

「すぐに決める必要はない。俺は、お前が考えている間は、このままの関係を崩さずにいてやる。いつまででも待つし、幸一も、待つだろうと思う。でも、考えるのを放棄するのだけはやめろ」

「わかりました。ちゃんと考えます」

「それならいい」

「はい」

「大丈夫か?」

「はい」

「じゃあ、それでいい」

そう言って、また二人で料理に手をつけた。

ここからは、いつもの様に食事をした。

こうなると、理沙も普通に話をするし、普通に笑う。

理沙の、この切り替えの早さ、割り切りの良さ、そして明るさには、私はかなり救われていたと思う。

もちろん、心の底から笑っていたわけではないのだろうが…。

それでも、明るく過ごそうという、理沙の気持ちはよくわかった。

だから、私もそれはきちんと受け止めることにした。

本当にありがたいと思っていた。

でも、感謝の言葉はやはり、理沙には言っていない。


こんな食事時だけではなく、調教が終わった後とか、一緒に出かけたときなどにも、同じような話は理沙とは何度もした。

理沙は本当に迷っていた。

そして、迷っている自分にも戸惑っているようだった。

私に対しても、幸一に対しても、悪いことをしているという罪悪感を持っていたから。

でも、どちらかを選ぶ、ということは、そういうことだ。

だから、それについては、悪いと思ったりするな、と伝え続けた。

とにかく、本心から、良いと思う方を選べと、何度も言い聞かせた。

そういう風に言われることが、理沙にとっては、重かったのかも知れないが、私が言ってやれることはそのくらいだった。

ただ、そういう風に理沙に言う私だったが、理沙を失いたくない気持ちはずっと持っていたから、言うたびに、自分は何をしているのだろう?と、ずっと思っていた。

もちろん、そんな私の心境が、理沙に伝われば、その判断に影響を与えてしまうかもしれないから、理沙には最後まで隠し通したのだが。

それは、とても辛いことだった。


テーマ:支配と服従 - ジャンル:アダルト

1ヶ月ぶりです
また一気見させて頂いてます。
少し前のエントリーですが、オナホ実験面白かったですw
ついクスッと声にでてしまいました。
男というのは、どうもそういう事に間抜けな程疎くて後々笑い話になってしまいますね。
私も読んでて自分の小っ恥ずかしい記憶が蘇ってきましたw

関係が終わっても元奴隷の皆様の、今の生活を按じていおられるvetさんですが、
ご自身の今の生活もそれなりに充実されておられれば良いなと思います。

それでは、またお邪魔させていただきます。
[2011/10/15 03:57] URL | siroko [ 編集 ]
まごころ
理沙さんを深く想う気持ちがあらわれていて、
すごく胸に響きます。
泣きそうです。

個々で決着をつけるべきことと、
関係の中で感じること、
いろいろありますが、
相手を想いながら互いに違うところで悩むというのが、
すごく深い関係のように想われます。

話し終えて、明るく振る舞われる理沙さんもすごいなと思いました。
ご主人様と過ごす時間、
しんみりした感じだけではなく、
やはりご主人様といるうれしさを感じたい、
ご主人様にも楽しんでいただきたいと思われたのでしょうか。
素敵な方ですね。

話は変わりますが、twism、すごくいいですね。
楽しく読ませていただきました。
「色々なものに思い出がある。忘れないものだな」
そんなふうな時間を私も積み重ねることが出来たら、と想います。

[2011/10/15 11:39] URL | 智薫 [ 編集 ]

こんにちは。いつもお節介な書き込みをしているしずなです。
このお話は、うるうるしながら読ませて頂きました。
vetさんの思いやりや辛さがすごく出ていて、心に響きます。こういうvetさんだから奴隷さんにも信頼されていたのだなと改めて思います。
でも…。この前までのお風呂でするお話は!もう、私をまたヤキモキさせるために書かれたのかと思ってしまいましたよ(笑)
今回のお話とのギャップがすごすぎです。
カッコイイこと書いてぇ~って思っていたのですけれど、そこにもvetさんの奴隷さんへの気遣いがあるんですよね。
お風呂で大人のおもちゃを使って変なこと(失礼!)をやっているvetさんも素敵ってつい思ってしまいました。
でも私まだまだ許しませんよ。カッコイイvetさんをもっとアピールしてください。そして早く新しい奴隷さんが見つかりますように!
お節介おばちゃんでした。
[2011/10/15 15:44] URL | しずな [ 編集 ]

>sirokoさん
1ヶ月ごとに読んでくださっているんでしたよね。ありがとうございます。
オナホ実験、楽しんでいただけて良かったです。
あんな馬鹿なこともやっておりました。
おっしゃる通り、本当に、間抜けで、疎くてダメですよね。
今となっては恥ずかしく、ブログに書くのも躊躇したのですが、あの時は大まじめにやっていたので、書き残しておこうかなと思いました。
過去の恥ずかしいことって、消せないので嫌なものです(笑)

過去の奴隷たちのことは、今もどうしても気になってしまいます。
未練がましいのかも知れませんが、心を繋げることのできた大切な人たちなので、幸せでいて欲しいと本当に思います。
私の今の生活ですが、仕事面や普段のことに関しては充実していると思います。
ただ、やっぱりS性が満たされないというのは、きついと思うこともありますね。
それは、仕方が無いのですが、いつかまた心を通わせることのできる相手が見つかるといいなと思います。


>智薫さん
この時は本当に、自分で何をしているのかもよくわからなくなるほど、考えていましたね。そして考えるたびに結論が違うので、私も戸惑うことが多かったです。
ただ、理沙が幸せな選択をしてくれることを願っていたことは確かです。でも、やっぱり私を選んで欲しいという気持ちも同時にありましたから、きつかったですね。
本当に悩んだ時期でした。

理沙の、気分の切り替えの良さというか、潔さというのは、本当にありがたかったです。理沙もそうしたいと思っていたのかも知れませんが、私にとってもすごく嬉しいことでした。そういう部分で本当に気を遣える素晴らしい女性でした。

twism、褒めてくださってありがとうございます。
twitterを見ない方にも、あちらでのつぶやきを見ていただけたらと思ってつけてみました。
どちらかと言うと、私の過去のことよりも、現在のことを書いている割合が多いので、ちょっと雰囲気も違いますが、たまにゴチャゴチャ書いていますので、楽しんでいただけたらと思います。

智薫さんも、御主人様との良い時間をお過ごしくださいね。


>しずなさん
お節介だとは思っていませんよ。
私も奴隷が欲しいという気持ちはありますから、それを応援してくださっているということで、とても有り難く思っております。
でも、ヤキモキさせてしまったようですみません。
ただ、私は、カッコイイ部分というのももしかしたらあったのかも知れませんが、カッコ良くない部分はかなりある御主人様でしたので、それはそれでちゃんと書いておきたいなと思いますし、それも含めて良いと思える人を奴隷にできたら幸せだろうなと思っています。
まあ、なかなか奴隷を得るのは難しいところですが、しずなさんのご期待には、なんとか応えられるように頑張りたいです。
[2011/10/18 12:49] URL | vet [ 編集 ]
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[2011/10/24 21:02] | [ 編集 ]

>2011/10/24 21:02にコメントくださった方へ

はじめまして。ブログ読んでくださってありがとうございます。

実は色々な方に同じ事を言われます。どうして別れてしまったのか?と。
今、私には奴隷が居ませんから、確実に別れています。
それには事情がありまして、追々書きますが、あの時の私にはどうにも出来なかったことで、今でも心に引っかかっている棘でもあります。
なので、それを書く時がきたら、かなりつらい事になりそうですが、自分のためにも、頑張って書きますね。
ただ、それまでの間にかなり色々なことがありましたので、その出来事を書くのはしばらく先になりますが。
ゆっくりとお付き合いいただければ幸いです。

今後とも、どうぞよろしくお願いします。
[2011/10/25 17:34] URL | vet [ 編集 ]
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[2011/10/25 21:13] | [ 編集 ]

>2011/10/25 21:13にコメントくださった方へ

名前に関してはたまにありますので。
間違いやすい感じの名前ですし、気にしていません。大丈夫です。

責められているとは思っていませんので、その点も気になさらないでくださいね。
感想を書いてくださったことは私としては嬉しく思いますし、そこから色々なことを考えていただいたということは、それだけ気にして頂けたということだと思いますので、やっぱり嬉しいです。

これを書こうと思ったのは私ですし、書くことで溢れてくる気持ちを整理したいという思いもありますので、苦しいことは苦しいのですけれども、私なりに頑張って書くつもりです。無理はしませんが、書いた先に何かあるような気がして、それが楽しみでもあります。

今のところブログをやめる予定はないので、しばらくは続くと思います。文章をお褒めいただきありがとうございます。励みになります。

素敵な人は…。本当に、見つかるといいですよね。というか、ちゃんと見つけたいと思います。
[2011/10/26 00:38] URL | vet [ 編集 ]














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このブログについて

著者:vet

 ※このブログには、エロ動画やエロ画像、官能小説のようなものは一切無いが、内容が内容なので、SMや主従関係という、恋愛の形に不快感を覚える人、違う世界の話だと思う人などはすぐにブラウザを閉じて、このブログのことは忘れるように。

 私は以前、牝奴隷を飼っていた元”御主人様”。でも、今は飼っていない。奴隷を手放した経緯とか、過去の奴隷の話、そのときの気持ち、奴隷への想い、今だから考えられること、言えること。書きたいことを書きたいままに綴るブログ。
 また、今、これを書いている私の現状について、ご質問を頂くことが結構あるので、それについては、
 ◆私について
というカテゴリの中に、”現状の私”というエントリーにして書いておいた。このカテゴリには、私自身のこと(私の好みや、調教の方針など)をメインに書いているエントリーを入れてあるので、興味のある方がいるかどうかは分らないが、もしも気になるなら、見ていただければと思う。

 SM話はストイックになりがちなので、多少軽いタッチのコラムも交えて書いてみようと思う。奴隷を飼っていない今だから書ける御主人様の本音などをできるだけわかりやすく、そして正直に。今、奴隷になっている牝や、御主人様を探しているM女なんかには、御主人様の側の気持ちが少しは分かってもらえるかもしれない。ちなみに、私は理系的な思考傾向なので、考えすぎることが多く、そのために、なにやらややこしいことになることも多々ある。そのあたりも笑って読んでもらえれば、幸い。

 メールやコメントなども楽しみにしている。気軽な恋愛話、気楽なSM話から、SMや主従関係のこと、Mであることなどについての悩みや、相談、質問など、真面目なお話まで、どんなことでも、しっかり伺おうと思っている。恥ずかしいとか、こんなことを言っては変に思われるのではないか?とか、考えることもあるかも知れないが、私は、それなりに長くSMや主従関係の世界に居たので、それほど驚くことは無いと思うし、他人と変わっていることでも、変だとは思わないできちんと伺うつもりなので、メールやコメントは、遠慮せずに送ってくださればと思う。

 リンクフリーなので、気に入ったら、好きにリンクしてくださればと思う。言っていただければ、私からもリンクするので、そういう意味でも気軽に声をかけてもらえれば幸い。

 このブログは、私が奴隷と過ごした日々を時系列で綴った続き物の話と、SMに関するちょっとした小話や、SMに対する私の考えや体験、見聞きした面白い話題などを個々に書いた単発物のコラムとが混在している。

 続き物の話は、エントリーの題名に第何話という番号が書いてあり、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●最初の奴隷
 ●二匹目の奴隷
 奴隷と私とのストーリーを読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムは、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●四方山話:1エントリーでひとつの話
 ●四方山話(続き物):複数エントリーでひとつの話
 短い話を気軽に読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムの中でも、SMの技術的な話だけは別にしてある。それは、
 ●SM技術
にまとめておいた。技術的なことに興味のある場合には、こちらを読んでもらえればと思う。

 カテゴリの記事は古い順に並べてあるので、カテゴリ名をクリックしてもらえれば、続き物の記事でも最初から順番に読めるようになっている。


  当ブログ内に書くことは、私が実際にやってみたことや考えたことであって、それが正しいかどうかを完全に検証したわけではない。だから、もしも同じことを試す場合には自己責任で、細心の注意を払って実行して欲しいと思う。SMなので、体への損傷などの可能性もなくはないから。とにかく気をつけて欲しい。そして、このブログ内のことを試して、いかなる不利益が生じたとしても、私、vetは免責されることとする。そのことはしっかりと承知した上で読んでもらいたい。
 奴隷のためにも、そして御主人様のためにも、本当に無茶なことはしないで、幸せなSMを楽しんで欲しいと願っている。

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