理系Sの牝奴隷には言えない話
元、”御主人様”だったvetのSMに関するいろんな話。
はじめに

 いらっしゃいませ、とでも書くべきだろうか。とにかく、あなたが見に来てくれたことは素直に嬉しい。ありがとう。

 このブログはSM、男女の主従関係に関することを主に取り上げて書いている。なので少しアブノーマルだ。だから、初めてこのブログを訪れた人は、右側の欄の”このブログについて”をまずは読んで、それに同意できた場合のみ、読み進めて欲しい。

 また、このブログ、少々ややこしい構成になっている。そのあたりも説明してあるので、それも理解してから読んでもらえればと思う。説明を読んで問題がなければ、二度目以降からは以下のエントリーを好きなように読んでもらえればそれでOK。

 AVや他の本格的なSM系サイトなどとは、多少違った視点からのSMの世界を知ってもらえれば、幸いだ。特に読者を指定するつもりはないが、御主人様を探しているM女などにはSMの実態を知るということで、参考になるのではないかと思うので、御主人様を選ぶ前に、SMの世界に飛び込む前に読んでもらえれば嬉しく思う。

 私への意見や質問、相談、その他の話などがある場合には、右側の欄の中段あたりにある”管理人、vet宛メール”のところのリンクから、メールフォームにいき、メールを送っていただければと思う。メールフォームは2つ用意してあるが、どちらから送ってくださっても構わない。また、各エントリーのコメント欄に書いてくださってもいいので、気軽に話しかけてくれればと思う。


※パソコン以外で見ていて、何故かここしか表示されずに困った方は、以下のボタンを。

 ▼スマホの場合▼
スマホ版へのボタン

 ▼携帯の場合▼
携帯版へのボタン


今日は笑い話?も混ざっているので、少し、肩の力を抜いて読んでいただければと思う。


大学時代の友人に、小説とか漫画とか映画やドラマやアニメが大好きな男がいる。

でも、そのときの彼の部屋は、ごく普通の男の部屋という感じ。

むしろ、ちょっとおしゃれなくらい、小奇麗。

小説とか漫画とか映画やドラマやアニメが大好き、という場合にイメージされるような、雰囲気はない。

確かに本などはあるのだが、本棚1つ分くらい。

DVDなども、数本しか見当たらない。

ポスターが貼ってあるわけでもない。

だが、彼には、秘密の場所があった。

彼はレンタル倉庫(小さい貨物コンテナみたいなもの)を、学生時代から借りており、そこには、大量の本やDVD、その他のグッズが保管されていた。

学生の時には一つだったのだが、その後、2つになったらしい。

私も見たことがあるが、その量には圧倒された。

古本屋とか、DVDのレンタル屋だとか、そういうお店のバックヤードっていうのはこんなものなのではないか?と思えた。

大学時代、彼は、かなりのバイトを掛け持ちしていたのだが、そのバイト代の殆どをつぎ込んでいたので、よく、昼食代が無いと言っていた。

私や、仲間が昼食を食べようとすると、羨ましそうにこちらを見てくるので、おごらされたことが何度もある。


そして、ちょうど、1年くらい前。

そんな彼が、結婚することになった。

それはいい。

すごく幸せそうだから、私も嬉しかった。

だが…。

彼は、重大な問題を抱えていた。

そう、それは、大量の本やDVD、その他諸々のグッズのこと。

大学を卒業してからも、それは順調?に増え続けていたようだった。

そんな彼から、結婚する少し前に電話があった。

「なあ、vetのところで預かってくれないか?」

と。

無理だ。

あの、レンタル倉庫いっぱいの荷物が私の部屋に入るわけがない。

というか、入ったにしても、邪魔で困る。

「売ればいいだろ」

「それは…。貴重な、初版本とか、初回限定品とかあるしさ。それはちょっとな…」

「それなら、いいんじゃないの? 限定品なら、ヤフオクなんかで高く売れるんじゃないのか?」

「お前、酷いよ。俺の大切なコレクションなのに…」

「俺は、幸せな奴の味方はしない」

「友達だろ?」

「じゃあ、そうだな。言えないみたいだから、手伝ってやるよ」

「何を?」

「俺が奥さんに、あの倉庫のこと、言ってやる。友達だからな」

「そ、それはやめてくれ!」

なぜ彼が焦っているのか?というのは、こういうこと。

あの倉庫の存在を婚約者に言っていない。

隠しているのだが、結婚すると、倉庫のレンタル代金を毎月支払っているのがバレる。

つまり、あの中身もバレる。

どれだけの金をつぎ込んできたのか?もバレる。

バレたら、おそらく、確実に捨てられる。

彼か、あの中身か、のどちらかを。

と、彼は当時思っていた。

だから、なんとか処分しなければならない。

でも、彼にとって、そこにあるものは宝物であり、捨てるのはもちろん、知らない人に売るという選択肢も取りにくい。

そうなったので、仕方なく、私を含め、友人たちに、もらってもらう(分散保管庫として使う)ということを考えた。

と、こんな事情なので、私は利用されるだけだから、迷惑この上ないのだが、話をしているうちに、彼が悲壮感を漂わせてきたので、少し折れてやった。

「頼むよ、vet、俺の一生のお願いなんだ…」

なんて、こんなところで、一生のお願いを使ってしまったりとか、

「俺からのご祝儀だから」

と、なんで結婚する当人が、出席者にご祝儀を出すのか?なんて、意味の分からないことを言い出して懇願してきたので、

仕方なく、

「少しならいいよ、送っても」

「ほんとか?」

「ああ。その代わり、俺が興味の持てそうなやつにしろよ」

「何がいい?」

「小説とか映画がいいな。続き物の、ドラマとか、アニメは却下」

「なんで? 韓国ドラマとか面白いのに…」

彼は海外ドラマも大好きだ。

昔、Xファイルが流行れば、それも買っていた(スカリーがかわいいと言い出す)し、少し前なら、24なんかも全部揃えていた(クロエがかわいいと言い出す)。

冬ソナが流行った時は、もちろんそれも買った(チェ・ジウがかわいいとよく言っていた)。

とにかくジャンル問わずにいっぱい買い込んでいる。

「面白いのかもしれないけど、長いよ。そんなの見るの無理だから、やめてくれ」

私も、そういうドラマが嫌いなわけではない。24は借りて見たりもしたのだ。

でも、やはり途中で断念している。

SFとか、アクションものは、好きなので、内容は良かったのだが、それですら、最後まで見れていない。

やはり、続き物のドラマは、全部を見るだけの時間がとれない。かと言って、少しずつゆっくり見るというのも、なんとなく、嫌だ。

「でもさ、vetもああいうの(恋愛ドラマ)で、恋愛の勉強したほうがいいよ」

ドラマが恋愛の勉強になるのかどうかは、知らないが、彼がそういうのを見ながら結婚相手を見つけたのは事実なので、役に立つのかもしれない。

でも、彼は、表の世界の友人なので、私が、主従関係なんて持っていたことは知らない。

彼は、私が恋愛下手で、女性経験が、乏しいと思っている。

私が、恋愛が下手なのは認めるが、今更ドラマを見て、私のそれが補完されるとは、到底思えないのだが…。

「なんでそんなこと、しなきゃならないんだ」

「でもさ、見てみろよ。はまるよ」

「要らないよ」

「そうか…。残念だな。じゃあ、まあ、適当に送るよ」

「ああ」

ということで、しばらくして、そんな彼からの荷物が届いたのだが…。

届いたのだが…。

どこで見つけたのか知らないが、見たこともないような巨大なダンボール箱が5つ。

普通の宅配荷物ではなく、単身者用の引越便として送られてきたのだが…。

限度を考えろ。

とは思ったが、私以外の友人は既婚者も多い。送れる量が限られたのだろう。

そのしわ寄せが私に来たということだ。

それに、私は、読書は好きだし、映画も好きだから、これで、しばらくは本も買わなくてよさそうだし、映画を借りてこなくてもいいかも、と、良い方にとって、受け取った。

開けてみたところ、本(漫画も含め)が1000冊以上入っていた。

DVDもたくさん入っている。

そして、ご丁寧にも、シリーズ物はちゃんとまとめてあって、それぞれに、説明書きのタグがついている。

例えば、陰陽師なら、夢枕獏の小説と、その漫画、野村萬斎の映画のDVDが2本という感じで、一つの袋に入っていて、

「平安時代の陰陽師についての伝奇もの。多分、vetは好きだと思う。NHKでやってたドラマのDVDはないので、見たかったらオンデマンドで出てくるのを祈って」

なんてことが書いてあった。

ちなみに、ほとんどのものに、「多分、vetは好きだと思う」と書いてあった…。

私はそんなになんでも好きなのか?

初耳だ。

まあ、それはいい。

だが、あれだけ要らないといったのに、やっぱり連続ドラマが入っていた。

日本のもの、アメリカのもの、韓国のものなど、恋愛ドラマや、恋愛系のアニメが多数。

それらにも、タグが付いており、

「vetのために送る。これ見て頑張れ!」

なんて書いてあった。

いい友達だ。

涙が出そうになる。

彼の新居に、段ボール箱、5つ、送り返してやろうかと思った。

奥様宛で。

それにしても、こんな友達からのメッセージを見て、主従関係というのは、おおっぴらに出来ない分、親しい友達にも、こんな風に思われるのだなと、苦笑したのだった。

友達に、奴隷を彼女として、紹介したことは、あったのだが、それでも、私は、表の世界では、女性にあまり縁がないのだと思われている。

多分、私の親や兄弟ですらもそうだ。

もちろん、モテないのは、確かだし、自分から女性を誘うこともまずない。

それに、前にも書いたことがあるが、M女性が相手でさえも、私から、私の奴隷になるようにとは言わない。誘わない。

M女性が、自分の意志で判断するのを待つ。

そういう姿勢だ。

だから、頑張れと言われてしまうのは、(意味が違うにしても)仕方がないのかもしれない。

それでも奴隷はいた。

私のそばに居てくれた。

裏の世界では、満たされていたし、良い奴隷たちだったから、本当に幸せだったのだが…。

私はそれで良かったのだが…。

それを、表の世界で説明することはせずにきた。

私は女性関係では、かなり縁がないのだと、思われている。

彼からの荷物、そしてそこに記された激励文を見て、そのことを、思った。


ちなみに、今、なんでこんなことを書こうと思ったか?というと。

彼から送られてきた漫画や小説が、映像化されるたび、続編や新刊が出るたびに、メールがくるのだ。

もう、何通来たかわからないのだが、未だに律儀に送ってくる。

このあいだ、きたのは、

「前に送った、アクセル・ワールド、深夜アニメでやってるよ」

というもの。

彼としては、半ば無理矢理に私に送った手前、アフターケアというか、なんとか楽しんでもらいたいということなのだと思うのだが…。

1000冊以上もある本を、いくらなんでも1年で読めるわけはないので、まだ読んでないものもかなり多い。

挿絵や絵柄だけを見て、読む気にならなかったものも、正直、ある。

アクセル・ワールドというのも、また読んでないので、よくわからない。

私は、アニメだからという理由での拒否感はない。面白いなら、どんな媒体だろうと、読むし、見る。

でも、続き物アニメの場合、見る時間がない。というか、毎週決まった時間に見る、しかも一回も見逃してはいけない、というのが、なんだか苦手だ。それはドラマでも同じ。

小さい頃は、毎週楽しみにアニメを見ていた気がするのだが、いつの頃からか、それができなくなった。

映画くらいの時間で完結してくれないものかと思ってしまう。

そして、彼のメールにはこうもあった。

「アニメ見てたら、原作読みたくなって、また買っちまった」

と。

何のために、私に送ったんだ?

奥さんにバレても問題なかったんじゃないのか?

もしかして、女性に縁遠い(と思われている)私に、恋愛ドラマや恋愛アニメを見せたかったのか?

本当に、素敵な友達を持った気がするよ。

ありがとう。



裏と表がある、というのは、こういうことも引き起こす。

親しい友人にも、奴隷のことは言わずにいた。

奴隷がいた時、「彼女が居る」というくらいは、言ってきても良かったのかもしれないのだが…。

それもあまりせずに来た。

でも、私は、言わなくても幸せだったし、割り切ってもいた、切り替えも出来たから、裏と表があることを、別に問題には思わなかったのだが、

そのことが苦痛になっていたなら、私が、主従を持つというのは、難しかったかもしれない。

もしも、次に奴隷ができたら、その時は、彼女として友人たちにも、ちゃんと紹介したほうがいいのかもしれない。

見る時間がないほどの、大量の恋愛ドラマやアニメが送られてこないように…。

テーマ:主従関係 - ジャンル:アダルト

面白い!
いやぁVetさんには申し訳ないけど笑わせていただきました


巨大な段ボール箱5箱もよくVetさんの家に収まりましたね!結構 邪魔でしょ?!

私も映画、小説好きだから少し手伝いましょうか? な~んて冗談です(笑)


うちも離婚の原因になりかねないので…


面白い記事ありがとうございました(´∀`)


[2012/06/24 14:10] URL | 藍 [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2012/06/25 18:01] | [ 編集 ]

>藍さん
笑っていただけたのでしたら、良かったです。
こういう、厄介な友人がいたりしまして。でも、面白いのでいいのですが。

ダンボールはかなり邪魔ですね。なので、物置に入れたりして、なんとか収納しております。
本だけでも全部読むのはいつになることやらですが…。

手伝って下さるということであれば、巨大な段ボール箱が送りつけられますが、大丈夫ですか?(笑)
なんて、離婚の原因になっては困りますので、控えておきますね。



>2012/06/25 18:01にコメントくださった、匿名希望さんへ
全部読んで下さったとのことで、ありがとうございます。
でも、かなり大変だったと思います。お疲れ様です。
また、スマホは私は持っていないので、実はそういう細かい部分というのが、よくわからずにおります。
ですので、かなり大変なお手数をお掛けしてしまったようで、申し訳ありません。
持っていないので、すぐに直せるわけでもないのですが、そういう状態ということがわかりましたので、改善できればと思います。ご指摘、ありがとうございます。助かります。
コメント欄は、そういうことも書いてくださって大丈夫ですよ。あまり遠慮なさらずに、お話をしていただけたらと思います。

それから、ブログの紹介はもちろん、構いません。ありがとうございます。
こちらこそ、これからも、よろしくお願いします。
[2012/06/27 23:26] URL | vet [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2012/06/28 22:38] | [ 編集 ]

>2012/06/28 22:38にコメントくださった匿名希望さんへ
そんな風に思っておられたのですか。そんなに遠い感じでしょかね?
Sでパンストフェチである以外は、ごく普通の男のはずなのですが…(笑)
私はそんなに皆さんと距離をとるつもりはないので、気軽に話しかけてくださればと思います。

スマホの方は私も、持っていないので、わからなくて、なんとも申し訳ありません。やり方が分かったら(あったら)、書きますね。

ご紹介も、本当に丁寧にありがとうございます。感謝しております。
[2012/07/01 17:16] URL | vet [ 編集 ]














管理者にだけ表示を許可する

このブログについて

著者:vet

 ※このブログには、エロ動画やエロ画像、官能小説のようなものは一切無いが、内容が内容なので、SMや主従関係という、恋愛の形に不快感を覚える人、違う世界の話だと思う人などはすぐにブラウザを閉じて、このブログのことは忘れるように。

 私は以前、牝奴隷を飼っていた元”御主人様”。でも、今は飼っていない。奴隷を手放した経緯とか、過去の奴隷の話、そのときの気持ち、奴隷への想い、今だから考えられること、言えること。書きたいことを書きたいままに綴るブログ。
 また、今、これを書いている私の現状について、ご質問を頂くことが結構あるので、それについては、
 ◆私について
というカテゴリの中に、”現状の私”というエントリーにして書いておいた。このカテゴリには、私自身のこと(私の好みや、調教の方針など)をメインに書いているエントリーを入れてあるので、興味のある方がいるかどうかは分らないが、もしも気になるなら、見ていただければと思う。

 SM話はストイックになりがちなので、多少軽いタッチのコラムも交えて書いてみようと思う。奴隷を飼っていない今だから書ける御主人様の本音などをできるだけわかりやすく、そして正直に。今、奴隷になっている牝や、御主人様を探しているM女なんかには、御主人様の側の気持ちが少しは分かってもらえるかもしれない。ちなみに、私は理系的な思考傾向なので、考えすぎることが多く、そのために、なにやらややこしいことになることも多々ある。そのあたりも笑って読んでもらえれば、幸い。

 メールやコメントなども楽しみにしている。気軽な恋愛話、気楽なSM話から、SMや主従関係のこと、Mであることなどについての悩みや、相談、質問など、真面目なお話まで、どんなことでも、しっかり伺おうと思っている。恥ずかしいとか、こんなことを言っては変に思われるのではないか?とか、考えることもあるかも知れないが、私は、それなりに長くSMや主従関係の世界に居たので、それほど驚くことは無いと思うし、他人と変わっていることでも、変だとは思わないできちんと伺うつもりなので、メールやコメントは、遠慮せずに送ってくださればと思う。

 リンクフリーなので、気に入ったら、好きにリンクしてくださればと思う。言っていただければ、私からもリンクするので、そういう意味でも気軽に声をかけてもらえれば幸い。

 このブログは、私が奴隷と過ごした日々を時系列で綴った続き物の話と、SMに関するちょっとした小話や、SMに対する私の考えや体験、見聞きした面白い話題などを個々に書いた単発物のコラムとが混在している。

 続き物の話は、エントリーの題名に第何話という番号が書いてあり、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●最初の奴隷
 ●二匹目の奴隷
 奴隷と私とのストーリーを読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムは、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●四方山話:1エントリーでひとつの話
 ●四方山話(続き物):複数エントリーでひとつの話
 短い話を気軽に読みたい場合にはこちらを読んでもらえればと思う。

 単発物のコラムの中でも、SMの技術的な話だけは別にしてある。それは、
 ●SM技術
にまとめておいた。技術的なことに興味のある場合には、こちらを読んでもらえればと思う。

 カテゴリの記事は古い順に並べてあるので、カテゴリ名をクリックしてもらえれば、続き物の記事でも最初から順番に読めるようになっている。


  当ブログ内に書くことは、私が実際にやってみたことや考えたことであって、それが正しいかどうかを完全に検証したわけではない。だから、もしも同じことを試す場合には自己責任で、細心の注意を払って実行して欲しいと思う。SMなので、体への損傷などの可能性もなくはないから。とにかく気をつけて欲しい。そして、このブログ内のことを試して、いかなる不利益が生じたとしても、私、vetは免責されることとする。そのことはしっかりと承知した上で読んでもらいたい。
 奴隷のためにも、そして御主人様のためにも、本当に無茶なことはしないで、幸せなSMを楽しんで欲しいと願っている。

最新記事
カテゴリ
管理人、vet宛メール

当ブログの管理人、vetへのメールは以下のリンク先のメールフォームから送っていただければと思う。2つあるが、どちらのメールフォームからでも、良いので、都合の良い方を使ってもらえればと思う。

メールフォーム1
メールフォーム2

月別アーカイブ
twitter

ブログよりも、短い話題はこちら。 こちらの方がブログよりも気軽に書いている。また、チャットみたいな感じで誰かと会話をしていることも多いので、ブログでの私のイメージと少し?だいぶ?違うかもしれない。あまり遠慮せず、気楽に話しかけてくれると嬉しい。

最新コメント
コメントボード

掲示板形式で話ができる場所。ブログにコメントできない時のための非常用に作ったが、それ以外でも、私と参加者、また、参加者同士などで、話をするのにも気軽に使っていただければと思う。

コメントボードへ

検索フォーム

RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
QRコード

QRコード

アルバイト情報