理系Sの牝奴隷には言えない話
元、”御主人様”だったvetのSMに関するいろんな話。
はじめに

 いらっしゃいませ、とでも書くべきだろうか。とにかく、あなたが見に来てくれたことは素直に嬉しい。ありがとう。

 このブログはSM、男女の主従関係に関することを主に取り上げて書いている。なので少しアブノーマルだ。だから、初めてこのブログを訪れた人は、右側の欄の”このブログについて”をまずは読んで、それに同意できた場合のみ、読み進めて欲しい。

 また、このブログ、少々ややこしい構成になっている。そのあたりも説明してあるので、それも理解してから読んでもらえればと思う。説明を読んで問題がなければ、二度目以降からは以下のエントリーを好きなように読んでもらえればそれでOK。

 AVや他の本格的なSM系サイトなどとは、多少違った視点からのSMの世界を知ってもらえれば、幸いだ。特に読者を指定するつもりはないが、御主人様を探しているM女などにはSMの実態を知るということで、参考になるのではないかと思うので、御主人様を選ぶ前に、SMの世界に飛び込む前に読んでもらえれば嬉しく思う。

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かなり久しぶりにエスプレッソを飲んだ。

それで、思い出したことがあるので、今日はその話。


私は別にグルメでもなんでもないし、舌が特別に良いわけでもないから、

食べ物に関しては、

好きなもの=すごく美味しいもの。

普通のもの=美味しいもの。

嫌いなもの=不味いもの。

という、程度の味覚。

確実に、”美味しんぼ”には出られない。海原雄山に怒鳴られる。

さらに言えば、日本そばが好物なのだが、それにもこだわりがあるわけでもなく、スーパーで、1袋80円くらいで売られている”ゆでそば”に、同じく市販の、水で伸ばすタイプのいわゆる”めんつゆ”でも、美味しく頂く。

どこかの行きつけのそば屋だとか、有名な高級そば屋じゃないとだめとか、そういうことは全く考えたことがない。

もちろん、そういうそば屋のそばも美味しく食べるが、こだわりはない。

信州で食べたそばは確かに美味かったなとは思ったのだが、でもそれじゃないとダメとかそんなことも思ったことはない。

伸びていない、ちゃんとしたそばなら、何でもすごく美味しい。

こんな感じの味覚なので、誰かに食事を作ってもらった時や、何かを食べに連れて行ってもらった時などでも、大抵は美味しく頂くことができるし、素直に感謝もできるので、それはそれでいいなと思う。

そして、奴隷を飼っていた時、部屋で過ごしていると、食事を作るのは奴隷の役目だった。

その食事も私は、大体のものを美味しく食べた。

多分、奴隷にも料理の上手い下手はあったのだと思うが、それはあまり気になったことがない。ちょっと凝ったものや変わったものが作れる奴隷も居たが、それはそれだった。

つまり、私の嫌いなものが出てこない限り、全て美味しく食べて満足していたということ。

でも、奴隷に対して、「美味い」と言って褒めてやったことはほとんどない。

美味いと思ってはいるのだが、奴隷が、

「今日のごはんは、どうでしょうか?」

なんて聞いてきたとしても、

「普通だな」

なんて答えて終わることが多かった。

奴隷を褒めたくないわけではないのだが、奴隷に食事を作られせている時点でなんだか気恥ずかしい感じがしていて、それを美味いというのが、照れくさい気がした。

だから、こんな感じになるのだ。

素直に褒めてやればいいのに、本当にややこしい御主人様だと思う。


こんな私なのだが、ちょっとだけこだわっていたものがいくつかある。

そのうちの一つが、コーヒー。というか、エスプレッソ。

そして、エスプレッソベースの飲み物(カプチーノとか)。

でも、コーヒーの味に関しても、うるさいわけではないので、他のものも、ちゃんと飲む。

インスタントのコーヒーも、缶コーヒーも、全く問題なく飲むので、「食後はエスプレッソじゃないと!」なんて、頑ななこだわりはもちろんない。

でも、エスプレッソが好きなので、それは自分の部屋でも飲みたいと思っていた。

だから、エスプレッソを淹れられるものを買った。

後から、電気式(ポンプ)のエスプレッソマシン(カプチーノメーカー)を買ったのだが、最初に買ったのは、直火式のもの。

”マキネッタ”と呼ばれるもの。

これは、普通のやかんを縦に長くして、途中に、くびれがあるような形で、それにコーヒー豆と水を入れて直接ガスコンロの火にかけてエスプレッソを作る。

日本だと、電気式のエスプレッソマシンが多分主流なのだと思うし、コーヒーを抽出するための圧力も電気式のほうが高いので良いのだが、私がこれを買ったのは学生時代、しかも一人暮らしを始めたばかりの頃。

お金が無かった。

電気式のものは、安くても、1万5千円くらいしていた。

でも、マキネッタは、4千円しないくらいで買えた。

安いのは、2千円台からある。

否応なく、私はこっちを買った。

でも、かなり使ったのだが、これは丈夫で壊れないし、使っていくうちに味も出てきて、雰囲気もあって、なんとも好きだった。

だから、社会人になってもずっと持っていたし、奴隷を得て、奴隷が部屋に来るようになったときも、台所に置いてあった。普段使っていたから。

ただ、私は奴隷にエスプレッソを淹れるようにとは、言わなかった。

基本的に、自分で淹れて自分で飲むためのものという認識だったし、使うのにちょっとだけだがコツがいるので、奴隷に淹れさせようとは思っていなかった。

でも、そのうち、奴隷は気がつく。

台所にいつも置いてある、変な形のやかんに。

ある時、

「あの、御主人様、いつも見かけますけど、これは何に使うのでしょうか?」

と、マキネッタを持って、聞いてきた奴隷が居た。

マキネッタは、エスプレッソを淹れようと思わないと、持っているわけがないし、エスプレッソを淹れる人でも、電気式のものを使うことが多いと思うから、あまり見かけるものではないので、奴隷が知らないのも無理はない。

本当に、おかしな格好のやかんとしか認識できないだろうと思う。

「エスプレッソを淹れる道具」

「エスプレッソって…。御主人様、お好きなのですか?」

奴隷にそんなことを聞かれるくらいだから、私は奴隷の前で、それほどコーヒーの好みを語っていたわけではない。

やっぱり、自分で淹れて、自分で飲むために持っていたというだけのもの。

でも、隠していたわけでもないので、聞かれたら、答える。

「ああ」

と。それを聞いた奴隷は、少し口を尖らせて、

「それならおっしゃってくだされば。私、食後はお茶ばっかりお出しして。今度は、エスプレッソ、淹れますから」

とは言うものの…。

この、マキネッタ、扱いはそれほど難しくないのだが、やり方で、味にばらつきが出る。

誰がやっても、だいたい同じように出来上がる電気式とは違う。

基本的には、コーヒー豆と水を入れて火にかければいいのだが、その火加減と、火から下ろすタイミングがある。入れる豆の量も私の好みがある。

慣れれば大したことではないのだが、私は、はじめに何度か試行錯誤して、自分の好みで淹れられるようにしたのだ。

だから、それを奴隷にやらせようとは思わなかった。

「いや、要らない」

「どうしてでしょうか?御主人様がお好きなら、私、エスプレッソをお出ししたいです」

などといって奴隷は食い下がる。

私に満足してもらいたい。そんな気持ちを持っているのは分かった。

だが、そのとき、私は、そんな奴隷に感謝するのではなく、ふと、面白い事を思いついたのだった。

「そうか。そんなに言うなら、お前、淹れてみるか? でも不味いのを淹れたら、どうなるか分かってるな?」

「え、あの、もしかして、お仕置き…、でしょうか?」

奴隷が恐る恐る聞いてくる。

「何をするか、今から楽しみだ」

そう言って、私は意地悪な笑みを浮かべたのだった。

奴隷はそんな私を見て、しまったと思ったのだろうが、もう遅い。

私はやると言ったらやる。

「今度の食後は、エスプレッソ、淹れてくれるんだよな?」

「あ、はい…。でも、淹れ方は教えてくださらないでしょうか?一度も使ったことがないですので…」

奴隷は、マキネッタを持ったまま、立ちすくむ。

「簡単だ。豆と水を入れて火にかける」

私が奴隷に説明したのは本当にこれだけだった。

これで、やらせてみて、おそらく失敗する奴隷にお仕置きを課して楽しもうなんて、やっぱりS的なことを考えていた。

「いや、でも、それだけでは…」

「お前が淹れるって言ったんだ。楽しみにしている」

そう言って、やっぱり私は、意地悪に笑ったのだった。


そして、しばらくして。

その奴隷が、私の部屋で食事を作る機会が来た。

食事はつつがなく終わり、そして、マキネッタを使うというところになった。

一応、奴隷は、必死で調べてきたようだった。やり方は、私が言わなくても、分かったらしく、ちゃんとやっていた(と言うよりも、普通に淹れるだけなら、本当に、難しいわけではない)。

そして、出来上がったものを、カップに注いで、お盆に乗せて、私の前に持ってきた。

「御主人様、どうぞ」

と言って出したのだが、恐る恐るというのが、ぴったりな出し方だった。

そして、私の向かいに座り、顔を心配そうに、のぞき込んでいる。

私はそれを見ながらゆっくりとカップに口をつけた。

ちなみに、私は猫舌なので、いきなりガブガブ飲めるわけではなく、ちょっと冷ましながら、口に入れる。

少し薄い。

やっぱり、私が淹れたものとは違う。これは味音痴の私でも確実にわかった。

ただ、飲めないわけではないし、それほど問題ではない。

多分、奴隷ではなく、誰か他の人が淹れてくれたのなら、美味しいといって笑顔で飲めるレベル。

でも、私は、憮然とした表情を作り、無言で、カタンと、カップをソーサーに戻す。

奴隷が、ビクンと、姿勢を正す。

私は表面上、冷ややかな感じなのだが、内心は、その雰囲気、奴隷の表情などを楽しんでいた。

これだから、Sというのは、タチが悪い。

「あの、どうでしたでしょうか?」

やっぱり恐る恐る、奴隷が聞いてくる。それに対して、私は目をすっと細めて、見下すようにしながら、

「全然、ダメだな」

と言った。

「あぁ…。申し訳ありません…。至らない奴隷で…」

そう言って奴隷は、手をついて頭を下げる。

たかが飲み物、しかも少し薄いとはいえ、問題なく飲める範囲のもの。味音痴の私だからなおさらだ。

でも、奴隷には、完璧に満足できるものを要求する。

私の思っているものを淹れさせる。

それが出来ないのは、奴隷の失態。

だから、奴隷が土下座する、なんて光景になっているのだった。

全くグルメでもないくせに、なんだか、海原雄山になった気分だった。

その気分のまま、奴隷に言った。

「どうするつもりだ?」

「あの、ダメな奴隷に、お、お仕置きをください…」

そう言って、奴隷は頭を床にこすりつけた。

「そうだな」

そして、その日、私は、奴隷にいつもよりも厳しい調教を課したのだった。ちょっとだけ薄いエスプレッソを淹れただけなのに…。


でも、奴隷は調教のあとで、こういった。

「御主人様に喜んでいただけるエスプレッソを淹れられるようになりたいです。教えていただけないでしょうか?」

と。

お仕置きをされてまで、そこまでいうのは、奴隷としても、私をちゃんと満足させたいという気持ちがあったのだと思う。それを私はとても嬉しく思った。

もちろん、嬉しいとは言わなかったのだが、私なりの淹れ方はちゃんと教えた。

一度教えてしまえば、そんなに難しいことではないから、奴隷はすぐに覚えて、その後は、大体、私が淹れるのと同じ感じのエスプレッソを出すようになった。

ちょっと嬉しかったが、やっぱり、奴隷を褒めたりはしなかった。

それができて当然という顔をしていた私だ。

内心は嬉しいくせに。


マキネッタには、奴隷とのこんな思い出がある。

本当に楽しかった。

久しぶりに、お店でエスプレッソを飲んだのだが、それを、思い出していた。

今は、そのマキネッタも手元にない。

だから、ちょっと欲しくなってしまった。

電気式のエスプレッソマシンではなく、マキネッタが。


ただ、これから先、私に、奴隷が出来たとしても、その奴隷にマキネッタでエスプレッソを淹れさせることは多分無いだろう。

やっぱり、自分で淹れるものだと思っているし、大体、マキネッタでエスプレッソを淹れたことがある奴隷なんて、そうそう居るものじゃない。

でも、もしも、そんな経験があって、上手にエスプレッソを淹れ、私に飲ませることができるM女がいるなら、それだけで奴隷にしたいくらいだ。そして、そんな奴隷を持てたなら、それは、最高に幸せだなと思う。


テーマ:主従関係 - ジャンル:アダルト

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[2012/10/13 07:25] | [ 編集 ]

>2012/10/13 07:25にコメントくださった匿名希望さんへ
マキネッタ、使われたことがあるとのことで、なかなか、そういう方がいらっしゃらないので、なんとも嬉しい限りです。

確かに、コンパクトでいいですよね。電気式の物は、やっぱり、家電って感じですから、場所を取りますので、気軽さはやはりマキネッタに軍配が上がると思います。
それに、仕組みも。上にエスプレッソができるのは、面白いですよね。

フレンチプレスはありますが、パーコレータは私は使ったことがないんです。
コーヒー関係のものって、結構、どれも、味わいがある品という感じで、それを持っているだけでも嬉しくなりますね。
マキネッタ、是非に。

ツンデレって言われたのは初めてですが、そうなんでしょうかね?
素直じゃないというか、ひねくれているという意味なら、大いにそうかなと思います(笑)
[2012/10/14 00:31] URL | vet [ 編集 ]














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著者:vet

 ※このブログには、エロ動画やエロ画像、官能小説のようなものは一切無いが、内容が内容なので、SMや主従関係という、恋愛の形に不快感を覚える人、違う世界の話だと思う人などはすぐにブラウザを閉じて、このブログのことは忘れるように。

 私は以前、牝奴隷を飼っていた元”御主人様”。でも、今は飼っていない。奴隷を手放した経緯とか、過去の奴隷の話、そのときの気持ち、奴隷への想い、今だから考えられること、言えること。書きたいことを書きたいままに綴るブログ。
 また、今、これを書いている私の現状について、ご質問を頂くことが結構あるので、それについては、
 ◆私について
というカテゴリの中に、”現状の私”というエントリーにして書いておいた。このカテゴリには、私自身のこと(私の好みや、調教の方針など)をメインに書いているエントリーを入れてあるので、興味のある方がいるかどうかは分らないが、もしも気になるなら、見ていただければと思う。

 SM話はストイックになりがちなので、多少軽いタッチのコラムも交えて書いてみようと思う。奴隷を飼っていない今だから書ける御主人様の本音などをできるだけわかりやすく、そして正直に。今、奴隷になっている牝や、御主人様を探しているM女なんかには、御主人様の側の気持ちが少しは分かってもらえるかもしれない。ちなみに、私は理系的な思考傾向なので、考えすぎることが多く、そのために、なにやらややこしいことになることも多々ある。そのあたりも笑って読んでもらえれば、幸い。

 メールやコメントなども楽しみにしている。気軽な恋愛話、気楽なSM話から、SMや主従関係のこと、Mであることなどについての悩みや、相談、質問など、真面目なお話まで、どんなことでも、しっかり伺おうと思っている。恥ずかしいとか、こんなことを言っては変に思われるのではないか?とか、考えることもあるかも知れないが、私は、それなりに長くSMや主従関係の世界に居たので、それほど驚くことは無いと思うし、他人と変わっていることでも、変だとは思わないできちんと伺うつもりなので、メールやコメントは、遠慮せずに送ってくださればと思う。

 リンクフリーなので、気に入ったら、好きにリンクしてくださればと思う。言っていただければ、私からもリンクするので、そういう意味でも気軽に声をかけてもらえれば幸い。

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