理系Sの牝奴隷には言えない話
元、”御主人様”だったvetのSMに関するいろんな話。
はじめに

 いらっしゃいませ、とでも書くべきだろうか。とにかく、あなたが見に来てくれたことは素直に嬉しい。ありがとう。

 このブログはSM、男女の主従関係に関することを主に取り上げて書いている。なので少しアブノーマルだ。だから、初めてこのブログを訪れた人は、右側の欄の”このブログについて”をまずは読んで、それに同意できた場合のみ、読み進めて欲しい。

 また、このブログ、少々ややこしい構成になっている。そのあたりも説明してあるので、それも理解してから読んでもらえればと思う。説明を読んで問題がなければ、二度目以降からは以下のエントリーを好きなように読んでもらえればそれでOK。

 AVや他の本格的なSM系サイトなどとは、多少違った視点からのSMの世界を知ってもらえれば、幸いだ。特に読者を指定するつもりはないが、御主人様を探しているM女などにはSMの実態を知るということで、参考になるのではないかと思うので、御主人様を選ぶ前に、SMの世界に飛び込む前に読んでもらえれば嬉しく思う。

 私への意見や質問、相談、その他の話などがある場合には、右側の欄の中段あたりにある”管理人、vet宛メール”のところのリンクから、メールフォームにいき、メールを送っていただければと思う。メールフォームは2つ用意してあるが、どちらから送ってくださっても構わない。また、各エントリーのコメント欄に書いてくださってもいいので、気軽に話しかけてくれればと思う。


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私は、写真を撮るのが好きだ。

といっても、それほど上手いわけではないのだが、ひと通りの装備は持っている。

携帯のカメラもそうだが、コンパクトデジカメも、一眼レフもある。


奴隷がいた時には調教写真も撮った。

でも、調教写真というのは、結構難しい。

部屋が暗めのことが多いから、シャッタースピードが稼げないとか、フラッシュ(ストロボ、スピードライト)を使うと、首輪の金属が反射して困るとか、そういう、カメラの技術的な意味もあるのだが、それは、ただ単に、私が下手だというだけのこと。

ネットを見ていると、本当に芸術的なSM写真というのは、よく見かける。

私がtwitterでたまにお話をさせていただいている、Sの方のお写真なども、いつも、感心しながら、見せていただいている。

見事にSMな写真なのだが、それがすごく綺麗。

そこには、その方の独特の世界観が感じられる。

他にも、ネットを見ていると、それぞれにカラーがあって、限りなく卑猥な感じもあれば、ほのぼのしたものもあるし、調教の記録という意味で、しっかりと撮られたもの、まさに奴隷らしく惨めなものもあるので、そういうのを見て回るのは、楽しい。

それに、その撮影技術がすごいなと思う。

だが、私が、難しいといって、今回書きたいのは、そういうことではなく。

調教の流れという意味での話だ。


奴隷を責めている時に、私が、カメラを手に取ると、そこで、流れが変わる気がしていた。

私の中でも、そして、多分、奴隷の方も。

私の中での話になると、カメラを持ったとき、奴隷は、”調教対象”から、一時的に、”被写体”になる。

カメラを構えてしまうと、やはり、綺麗に撮りたいと思ってしまって、奴隷に、責めるのとは別のものを要求する。

「こっちを向け」

とか、

「もっと、股を開け」

といって、開かせたりなどの、直接的なもの、

「情けない格好をしてみせろ」

とか、

「浅ましい姿を隠すな」

などと言いながら、首輪のリードや、縛った縄の端や、髪の毛なんかを少し強く引くような、普段と変わらないもので、奴隷らしい姿をするようにとの命令のときもあるが、

「首をもう少し、傾けろ」

とか、

「目をもっと見開いてみろ」

とか…。カメラを持つと、明らかに撮影用の命令を出していたりもする。

でも、このくらいなら、まだいいほうで、

「もっと、濡らせ。その程度じゃ、カメラに写らない」

なんて、命令。

こうなると、命令の中で撮影することを言ってしまっている。

これも、命令だから、奴隷に遠慮していたわけではないし、私もなんとも思わないのだが、本来の流れの中では、多分言わなかったことだ。

それが、調教の流れを一時的に止めることがある。

”流れ”と書いているが、調教を始めてから盛り上げてきた、雰囲気という方がいいかもしれない。

お互いに、”御主人様”と”奴隷”という役割の中にきっちりと入っている、私はS的なものを強く出し、奴隷はMとして私に使われる覚悟をし、それに期待している、その精神的な高揚感。

もっと簡単に言えば、性欲や、S的、M的欲求に、お互いに欲情してきている、興奮してきているという状況。

うまく、その流れに乗せて撮れることもあるのだが、それに失敗することもあった。

特に、初期の頃はそうだった。

S的欲求や性的欲求を押しのけて、「ちゃんと、記録しておきたい」という、カメラマン的欲求が先行する。

例えば、緊縛が綺麗にできた時などは、この傾向が顕著だった。

奴隷を撮っているのではなく、縄を撮っているかのような時があった。

奴隷を無視して、写真撮影にのめり込む。

これも、放置といえば、放置調教の一つだし、私がやりたいことをしているので、それはそれで、別に問題はないのだが、私の中で、調教中に高まってきた性欲やS的欲求が、一時的に冷却されたりする。

また、奴隷も、気持ちが高ぶって、調教の世界に入りかけていたり、体が熱く、敏感になったりしていたのに、それが落ち着いてしまったこともあったと思う。

そういう意味で、調教写真というのは、撮影のタイミングや、やり方が、とても難しいと私は思う。

でも、必ずしも良くないというわけではない。


カメラも、使い方次第で、逆に、良い流れを作ることもできる。

奴隷の羞恥心を煽るために使ったりすることもある。

奴隷が乱れているところなど、撮った写真を見せながら、

「淫乱な自分をちゃんと見てみろ」

なんて言いながら、嫌がる奴隷に写真を見せてやると、奴隷は羞恥に震える。

そこから、さらに、そういう姿を要求したりすることで、奴隷の気持ちを高めることができたりする。

一気にはじけて、私の前で恥ずかしい姿を晒すことに、陶酔してしまうようなこともあった。

もう、まともな思考を捨てたような状態にまでなることもある。

「御主人様、見てください、見てください、見てください…」

なんて、うわ言のように呟きながら、私に写真を撮られていたことなんかもある。

カメラを通した私の目というのが、奴隷を、さらによく観察している目であると、認識してしまって、それによって、大きな快感を得ていたようだった。

「こんな私を見ていただけて、嬉しいです…」

本当に、卑猥な姿を晒しながら、そう言って、奴隷が絶頂をむかえるような場合には、カメラの使い方が、うまくいった時ということだと思う。


また、それとは逆に、ただ単に、被写体、それも、物体として、私に撮られているのだと思った時の奴隷というのも良かったと思う。

「動くな」

「はい…」

そう言って、奴隷に、ただの物体であると、認識させる。

初めの頃は、それが、悲しいという意味での涙を流したりもしていた。

私は、奴隷に触ることもない。

動くなと言ったあとは、ポーズの指定以外、話しかけることもしない。

ただ、淡々と、写真を撮り続ける。

何もしてもらえず、恥ずかしい格好のまま、ただの置物として撮られていることに、屈辱感を感じていたのかもしれない。

でも、私との付き合いが長くなると、また、奴隷としての意味を理解してくると、そういう時の私は、カメラで楽しんでいる、遊んでいるのだとわかるようになってくる。

そして、そのネタとして、遊び道具、おもちゃとしての自分の価値を、奴隷は見つける。

触られてもいない、まともな言葉もかけてもらえない。ただ撮られているだけ。遊ばれているだけ。

「今日も、私なんかで、御主人様に楽しんでいただけたなら、幸せです」

私がカメラを置いた時にそう言って、微笑んだりする。

私のおもちゃになっていることだけで、喜び、価値を見出し、そのことに、快感を感じていたりする。

奴隷が、このような心境に達するようになったときには、カメラを調教の中で使うのも、抵抗感がなくなってくる。

こんな使い方が、カメラにはある。

だから、調教道具としても、カメラというのは、面白いものだ。


そして、カメラ本来の意味としても、もちろん使った。

何よりも私が好きだったのは、奴隷の表情を撮ることだ。

奴隷が、奴隷として、馴染んできた時、私が構えたカメラに向ける顔は、本当に美しかった。

私に撮られているという気持ちが、適度な緊張感と、適度な安心感を奴隷に与えたのではないかと思っていた。

はかなげな笑みを浮べていたり、切なそうな顔をしてたり、苦痛に歪んでいたり、快感にあえいでいたり…。そんな中に、妖艶な雰囲気を漂わせたりもする。涙や、よだれや、私の精液で、汚れた顔もあった。

でも、その表情は、どれも、本当に、美しかったと私は思っている。

やはり、奴隷の表情を撮った写真が私は一番好きだ。

最初の頃は、緊縛した状態とか、四つん這いや、首輪をして性器を晒した姿など、そういう、まさにSM的なものを撮りたかったのだが、

後になると、奴隷の顔、表情、を写し撮りたいと、私は思うようになっていった。

それが、私が一番好きであり、またS性や、性欲を刺激される部分だったから。

もちろん、普通に全身の写真も撮ったし、それはそれで、奴隷に見せたりして、使ったのだが、だんだんと、顔を中心にした写真が増えていったように思う。

心から、綺麗だと思っていたから。


そんな奴隷の調教写真だが、今は一枚もない。

私は、奴隷を手放した時、調教写真は全て消去している。

私の手元に、調教写真が残っていたら、奴隷が後から気にするのではないかと思ったから、全て消去して、そのことを奴隷にも告げた。

今思うと、とても綺麗に撮れて、勿体無いと思うものもたくさんあったのだが…。

あんな表情は、もう二度と見られない気がするから、すごく残念でもあるのだが…。

でも、別れたのに、その後も、私にそんな写真を握られているのはきっと嫌だと思ったから、全部消去した。

もちろん、私は悪用するつもりなど、全くないが、流出することを気にするようなことがあれば、その後の人生に奴隷が安心して向かえないと思った。

それを言ったら、私の意図通りに、ホッとした奴隷もいたのだが、「なんで捨てちゃうのですか?」と悲しまれたこともある。

私に持っていて欲しかった奴隷もいたようだった。

でも、そのけじめはきちんと付けたいと思っていたから、それで良かったのだろう。

とはいえ、あんな奴隷の顔は、芸術品だと思うから、勿体なかったなと、やっぱり、思う。

特に、奴隷の涙が頬を伝い落ちる様、その時の表情が、綺麗に撮れた写真などは、未だに頭に焼き付いている気がする。

まあ、デジタルデータとしてではなく、頭に焼き付いているなら、それはそれでいいのかもしれないが…。


ネットの個人サイトやブログ、twitterなどでは、顔を晒す人は、ほとんど居ないので、私が好きな、”奴隷の表情”というのは、まず、見ることができない。

モザイクをかけたり、塗りつぶしたり、最初から、顔が写らないアングルで撮られていたり、手や、アイマスクなんかで、隠されていたりする。

それは個人を特定されないためには、当然の配慮なのだが、ちょっと残念でもある。

ただ、表情が見えなくても、その奴隷の気持ちや、調教の緊張感が、ひしひしと伝わってくるような写真もよくあるから、そういうのを撮影できる人、またその雰囲気にしっかりと入っている奴隷は、やはり、すごいなと思う。

自分がカメラをうまく使えなかった経験があるだけに、そういう写真のすごさというのはよく分かる。

そういうのを見ていると、また奴隷を使って、写真も撮ってみたいなと思う。

ジレンマ・・・
こんばんは。M女ユキです。

私もたまに写真を撮っていただきます。

主は精液で汚れる私の姿が好きだとおっしゃいます。
ですが主が私にそれをくださった時には、写真に残そうとする気持ちも一旦落ち着いてしまわれるという悲しい現実があって・・・(笑)
主の身体が2つあったらいいのになぁなんてことを思ったりしました。
攻める担当と写真担当・・・ダメ?(笑)
[2013/02/27 23:57] URL | ユキ [ 編集 ]

>ユキさん
ユキさんの主様も、調教写真を撮られるのですね。
でも、撮ろうとするときには落ち着いてしまっているとのことですね。

それは、分かります。男の場合には、射精をしてしまうと、結構、力が抜けてしまうことがありますね。
次のことをせずに、そのまま寝転がってしまいたくなる感じです。私もそれはありましたので、とても良くわかります。
本当に、身体が2つあればと、思います。
ただ、写真担当の体のほうが、撮影だけで満足するのか?というのは疑問ですが(笑)
2つ身体があったら、結局、両方から攻められることになるのかもしれませんね。

[2013/03/06 00:04] URL | vet [ 編集 ]
写真
本職のカメラマンいやカメラウーマンが緊縛写真のスタジオを始めました。大羊堂です。ネットで見てください。
[2014/12/04 11:22] URL | 沙堂真赭 [ 編集 ]

>沙堂真赭さん
こういうスタジオがあるのですね。
やっぱり、普通のスタジオに、こういう嗜好の方が行くのは勇気がいりますよね。
でも、最初から、そういう人を受け入れるということで、あれば、とても行きやすいのだろうなと思います。
奴隷の写真、私もかなり撮りましたが、こういうところのような、しっかりとした設備を持って、一度撮影してみたいものだなと思いました。
[2014/12/15 00:07] URL | vet [ 編集 ]

山羊堂のホームページが新しくなっています。新スタジオができたそうです。これは見逃せません。探検に行ってみます。
[2015/10/02 14:30] URL | 沙堂真赭 [ 編集 ]
訂正
山羊堂は誤りです。大羊堂でした。失礼。
[2015/10/03 08:34] URL | 沙堂真赭 [ 編集 ]














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このブログについて

著者:vet

 ※このブログには、エロ動画やエロ画像、官能小説のようなものは一切無いが、内容が内容なので、SMや主従関係という、恋愛の形に不快感を覚える人、違う世界の話だと思う人などはすぐにブラウザを閉じて、このブログのことは忘れるように。

 私は以前、牝奴隷を飼っていた元”御主人様”。でも、今は飼っていない。奴隷を手放した経緯とか、過去の奴隷の話、そのときの気持ち、奴隷への想い、今だから考えられること、言えること。書きたいことを書きたいままに綴るブログ。
 また、今、これを書いている私の現状について、ご質問を頂くことが結構あるので、それについては、
 ◆私について
というカテゴリの中に、”現状の私”というエントリーにして書いておいた。このカテゴリには、私自身のこと(私の好みや、調教の方針など)をメインに書いているエントリーを入れてあるので、興味のある方がいるかどうかは分らないが、もしも気になるなら、見ていただければと思う。

 SM話はストイックになりがちなので、多少軽いタッチのコラムも交えて書いてみようと思う。奴隷を飼っていない今だから書ける御主人様の本音などをできるだけわかりやすく、そして正直に。今、奴隷になっている牝や、御主人様を探しているM女なんかには、御主人様の側の気持ちが少しは分かってもらえるかもしれない。ちなみに、私は理系的な思考傾向なので、考えすぎることが多く、そのために、なにやらややこしいことになることも多々ある。そのあたりも笑って読んでもらえれば、幸い。

 メールやコメントなども楽しみにしている。気軽な恋愛話、気楽なSM話から、SMや主従関係のこと、Mであることなどについての悩みや、相談、質問など、真面目なお話まで、どんなことでも、しっかり伺おうと思っている。恥ずかしいとか、こんなことを言っては変に思われるのではないか?とか、考えることもあるかも知れないが、私は、それなりに長くSMや主従関係の世界に居たので、それほど驚くことは無いと思うし、他人と変わっていることでも、変だとは思わないできちんと伺うつもりなので、メールやコメントは、遠慮せずに送ってくださればと思う。

 リンクフリーなので、気に入ったら、好きにリンクしてくださればと思う。言っていただければ、私からもリンクするので、そういう意味でも気軽に声をかけてもらえれば幸い。

 このブログは、私が奴隷と過ごした日々を時系列で綴った続き物の話と、SMに関するちょっとした小話や、SMに対する私の考えや体験、見聞きした面白い話題などを個々に書いた単発物のコラムとが混在している。

 続き物の話は、エントリーの題名に第何話という番号が書いてあり、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●最初の奴隷
 ●二匹目の奴隷
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 単発物のコラムは、以下のカテゴリにまとめてある。
 ●四方山話:1エントリーでひとつの話
 ●四方山話(続き物):複数エントリーでひとつの話
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  当ブログ内に書くことは、私が実際にやってみたことや考えたことであって、それが正しいかどうかを完全に検証したわけではない。だから、もしも同じことを試す場合には自己責任で、細心の注意を払って実行して欲しいと思う。SMなので、体への損傷などの可能性もなくはないから。とにかく気をつけて欲しい。そして、このブログ内のことを試して、いかなる不利益が生じたとしても、私、vetは免責されることとする。そのことはしっかりと承知した上で読んでもらいたい。
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